研修で解決できること・目指す姿
よくある悩み
- メンタル不調者がいて、職場の士気が下がっている
- チームがストレスフルで余裕がなく、ギスギスしている
- 患者(顧客)に対して感情的になるスタッフがいる
- コロナ後、メンタル不調者が増えている
- 社員にストレス対処法を学ばせたい
研修のゴール
- ストレスについての見方が変わる
- ストレスの原因がわかり、対処法が身につく
- ストレスに負けない強いメンタルの作り方がわかる
研修内容
実践的プログラムをご提供します。
ストレスマネジメントの手法を体系的に学ぶ
日頃からプレッシャーと闘うアスリートの思考法から、普段からできる手法まで、ストレスマネジメントについて体系的に身につける研修です。ワークを通じてわかりやすく学んでいきます。研修の特徴
- ストレスについての正しい知識を身につけられる
- 自分が何にストレスを感じるのかの原因を知り、対処法を身につけられる
- ストレスに負けない強いメンタルのつくり方がわかる
ストレスマネジメント研修についてよくある質問
- Q. ストレスでメンタル不調になり、休職する社員が相次いでいます。どうすれば本人がストレスをマネジメントできるようになりますか
心理学や脳科学に基づいたストレスマネジメントの方法を身につけていただくことで、ストレスマネジメントができるようになっていきます。もちろん、ご本人に合ったかたちのストレスマネジメントの方法がありますので、講師と対話を重ねながら、ストレスマネジメントの方法を身に着けていただきます。
- Q. 本人自身が異変に気づかず、気づいたらメンタル不調者になっていたということがあります。普段からのセルフケアについても教えていただけるのでしょうか
セルフケアの方法についてもお伝えすることができますので、ご安心ください。
この研修が選ばれる理由
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体系的なストレス理解
アスリートの思考法から無意識のクセ分析まで、科学的根拠に基づいたフレームでストレス要因を可視化し、対処の全体像を掴めます。
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即効性の呼吸&自律訓練
いつでもどこでも使える呼吸法と自律訓練法をワークで習得。緊張や不安をその場でリセットし、現場でのパフォーマンスを維持します。
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持続可能なセルフケア習得
習得した対処法を日常業務に組み込み、ストレスに強いメンタルを自律的に育成。チーム全体の健全なコミュニケーションを促進します。
カリキュラム
具体的な学習項目と研修の流れをご紹介します。
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| ①マインドフルネスがもたらす効果とは? |
1)大手企業でパフォーマンスが20%アップ 2)社員同士の関係性の質が劇的に高まる |
| ②自身の思考や感情を理解する |
1)「〜べき」の境界線を知る 2)無意識の思い込みやクセを知る |
| ③すべては呼吸からはじまる |
1)いつでもどこでもリラックスできる呼吸法 2)緊張がみるみる消えていく自律訓練法 |
| ④不安をマネジメントする |
1)「見えないものはマネジメントできない」 2)「◯◯」することで感情をコントロールする |
| ⑤相手に対してマインドフルに接する |
1)マインドフルに接する2つのポイント 2)どうしても対立してしまうときは? |
研修の監修者
桐生 稔
株式会社モチベーション&コミュニケーション 代表取締役
ビジネススクールを運営。全国で年間2,000回セミナー・研修を開催。新卒では営業成績がドベで入社3カ月で左遷される。そこから心理学を学び始め、全国売上達成率No.1を達成する。現在は「コミュケーションの専門家」「メンタル心理カウンセラー」として活動し、話し方の本も多数出版する。
研修会社紹介
感情・思考・行動のアプローチをワンストップで提供し、自発的かつ自然に心の底から湧き上がるモチベーションを醸成、ワークショップで実践定着を図る
認知・心理設計
最新の認知科学と心理学をベースに、感情・思考・行動を連動させ、自発的にモチベーションが湧き上がる設計を行います。
即実践ワークショップ
講師主導ではなく参加型のワークショップ形式で、学んだ理論をその場で実践・共有し、定着率を高めます。
継続的成果創出
受講後のフォローアップで行動変容をサポートし、生産性・定着率・顧客満足度などの継続的な業績向上を実現します。
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