精密部品メーカー
BEFORE導入前の課題
管理職の「役割」・「求められる成果」の認識が個々によって異なる
「マネジメント・部下育成」の認識が個々によって異なる
「マネジメント・部下育成」の知識・スキルレベル~日々の言動が個々によって異なる
管理職同士の部門を超えた連携・協力が希薄
SUPPORT支援内容
①管理職の「役割」・「求められる成果」の明確化
②①に基づく「自社の管理職として取る当たり前の言動の基準」の策定
③②に基づく習得すべき「自社管理職としての当たり前のスキル」の設定
④③に基づく「年間研修計画」の策定
⑤④に基づく「年間研修(月1回×12ヵ月)」の実施
⑥年間研修期間中のchatフォロー(質問・相談対応 / コメント内容確認~助言・提案・情報提供)
⑦chatコメント検証~レポート提供(グループchat上でのコメント件数・文字数・キーワード使用回数のまとめ)
⑧②の当たり前の言動の基準に基づく「社内アセスメント」実施(年3回)
⑨⑧のアセスメント結果に基づく「年間研修計画」の見直し
AFTER成果
<効果検証手段:社内アセスメント>
・手段:受講者の上司⇔部下による「受講者の日々の言動」に対する5段階評価
・評価基準:「自社の管理職として取る当たり前の言動基準」をどの程度、実践しているか
<成果>
12ヵ月間での「社内アセスメントスコアの変化」
・「最大」変化者 :16.3点UP
・受講者平均値:7.89点UP
納品した成果物の例
- ①自社の管理職として取る「当たり前の言動」基準
- ②12回分のオリジナル研修教材元データ(PowerPoint)
- ③月次chatコメントレポート(chatでのコメント件数・文字数・キーワード使用回数など)
- ④社内アセスメントレポート(3回分)
- ⑤総括レポート(成果・課題・対策提案など)




