研修で解決できること・目指す姿
よくある悩み
- ワクワクして入社してもらい、入社後も実際に「入ってよかった」と思ってもらえるか不安
- 入社時に海外赴任を目指していてもモチベーションを高く維持できない
- 現状は英語ができなくても良いという条件で入社してもらったが、海外赴任を目指すようになってもらえるか不安
研修のゴール
- グローバルビジネスに興味を持ち、ビジネス状況に応じた対応を明確に理解できるようになる
- 新しいスキルや習慣を身に付け、組織の成長を上手くサポートするためのテクニックを実践できる
- グローバルな仕事関係者と対面、電話、Eメールなどで会話できるようになる
研修内容
実践的プログラムをご提供します。
貴社の新入社員はグローバルに考えることができますか?
入社したてはグローバルビジネスでの振る舞い方がわからないかもしれませんが、自信と異文化理解があれば問題ありません。グローバルマインドセットの構築を始めるのが早すぎるということはありません。
研修の特徴
日本とグローバル両方のビジネスで成功する
日本とグローバル両方のビジネスで成功するキャリアに通じるモチベーションと積極性のあるオープンなマインドセットを身に付けます。
会社へのロイヤリティを高める
パワフルな新人社員の「同期」ネットワークを構築し、ヨコの繋がりを強化します。企業理念や文化を共有し、会社へのロイヤリティを高めます。
この研修が選ばれる理由
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実践的ワークショップ
実際のグローバル会議やEメール対応を想定したロールプレイを通じ、研修直後から活用できるスキルを習得します。
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英語力問わず参加可能
英語初心者も安心のバイリンガルファシリテーターがサポートし、モチベーションを維持しながらグローバルマインドを育成します。
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同期ネットワーク構築
参加者同士のディスカッションやグループ演習で強固な「同期」ネットワークを形成し、入社後も学びを継続できる環境を提供します。
カリキュラム
具体的な学習項目と研修の流れをご紹介します。
| セッション | 内容 |
|---|---|
| オリエンテーション |
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| ビジネス文化の違い |
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| 成長マインドセット |
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| 議論への参加 |
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| 文書でのコミュニケーション |
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| アイディアの発表 |
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| まとめ |
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※よりしっかり学べる7時間コースもございます
研修の監修者
ジョン・ジェームス・リンチ
株式会社J-グローバルCEO
3企業にてCEO及びカントリーマネージャーのポジションを持つ。異文化リーダーシップ、チェンジマネジメント、営業そしてマーケティングと多岐に渡り研修を行い、イノベーションとリーダー開発に情熱を注ぐ。
日本のビジネスの強み「改善・高品質・チームワーク」とグローバルの「ストラテジー主導・ブランディング」のベストミックスである「J-グローバル型ビジネス」を広めるために、2010年にグローバルビジネスのコンサルティング会社(株)J-グローバルを設立。現在は一橋大学でも教鞭を執る。
研修会社紹介
日本のチームワークとグローバルのスピードを融合したハイブリッド手法で、専門家不要で組織のグローバル化を迅速に推進し、企業の国際競争力強化を実現して現場定着を図る。
グローバル人材育成
日本人・外国人社員双方の潜在力を引き出し、グローバルビジネスで即戦力となるスキルとマインドを養成します。
異文化コミュニケーション
ビジネス文化の違いを理解し、ハイブリッド型コミュニケーション手法で社内外の円滑な連携を実現します。
戦略的課題解決
組織の現状分析から最適解を導き出し、低コストかつ迅速に制度・仕組みの改善をサポートします。
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以下のフォームからお気軽にお問い合わせください。








































