【2026年最新】新入社員研修の事例7選!Z世代向けの効果的な例を紹介

新入社員研修は、ビジネスマナーや報連相といった基礎から、社会人としての心構えや自律性の醸成まで、目的と内容が幅広い研修です。はじめて企画する担当者にとっては、「自社の新人にどんな研修が合うのか」「どのような効果が得られるのか」がイメージしづらいものです。

このページでは、新入社員研修の導入事例を紹介します。自社に近い業種・規模・課題の事例を確認することで、研修の進め方や期待できる効果、研修会社の選び方の具体的なイメージをつかめます。まずは気になる事例から目を通してみてください。

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新入社員研修の実施事例

株式会社丸ノ内ホテル|ホスピタリティ軸の強い社会人を育成する新入社員研修の導入事例

株式会社丸ノ内ホテル
規模
10名

株式会社丸ノ内ホテルは、ホテル・宿泊業を営むなかで、新たに迎える新入社員のコミュニケーションスキルに課題を感じていました。コロナ禍を経験した年代ということもあり、人と関わる経験が十分に積めていない部分があったといいます。これから社会人としてやっていくうえで大切なマインドやスキルを、早い段階で身につけさせたいという思いがありました。

この課題に応えたのが、ホスピタリティを軸に人財活性化を手がけるザ・ホスピタリティチーム株式会社です。宿泊業という、お客様との関わりが仕事の核となる現場だからこそ、ホスピタリティの本質を最初に据えた新入社員研修が組まれました。

研修ではまず、ホスピタリティの基礎知識を学ぶところから始まります。サービスとの違いや、なぜ今この考え方が求められるのかを理解し、お客様や仕事仲間のニーズを察する感覚を養いました。加えて、常に丁寧で思いやりのある対応ができるための心構えや、円滑にコミュニケーションをとるためのスキルにも取り組んでいます。

利己ではなく利他という視点を、お客様だけでなくスタッフ同士の関係にも広げる。この過程を通じて、参加者は社会人としての土台となるホスピタリティ軸を、自分の言葉で確かめる機会を得ました。

琉球ホテル&リゾート名城ビーチ|新入社員研修の導入事例

琉球ホテル&リゾート名城ビーチ
規模
20名

琉球ホテル&リゾート名城ビーチは、ホテル・宿泊施設として新たに迎えた社員に、社会人としての意識づけと基本的なビジネスマナー、接遇マナーを身につけてもらいたいという課題を抱えていました。加えて、これから仕事に向かう新入社員が感じる不安を和らげ、スムーズに現場へ踏み出せる状態をつくりたいという思いもあったといいます。

この課題に応えたのが、沖縄を中心に現場で使える教育を掲げるオフィスキャリエールです。新入社員研修として、社会人と学生の違いや仕事における心構えといった土台から、実務で欠かせないスキルまでを一続きで扱う内容が組まれました。

研修はまず、仕事に向かう心構えとビジネスマナーの重要性を確認するところから始まります。第一印象を左右する身だしなみ、心のこもった挨拶やお辞儀、名刺交換、言葉遣い、ビジネス電話やメールと、ホテルスタッフとして求められる所作を段階的に学びました。さらに接客接遇やビジネスコミュニケーション、カスタマーハラスメントへの理解も加わり、現場で直面しうる場面を想定した学びとなっています。

実習やグループワークを織り交ぜることで、参加者はチームワークとコミュニケーションを体感しながらスキルを吸収していきました。知識の習得にとどまらず、仕事への不安を払拭し、組織の一員としての意欲を高める機会となりました。

株式会社DressCircle|【超実践型】新入社員&内定者|自律型人材養成講座

株式会社DressCircle
規模
12名
対象者
新入社員・内定者
実施形態
集合型

株式会社DressCircleは、レストランや飲食店を運営する企業として、新入社員・内定者が社会人としての心構えを持ち、社会に貢献しながら自己実現を目指せる状態をつくることを課題としていました。新しく社会へ踏み出す彼らが、受け身のまま新人期間を過ごすのではなく、主体的に一歩を踏み出せる土台をどう築くかが問われていたといいます。

この課題に応えたのが、課題解決ドリブンでの研修を掲げる株式会社コーチングフォワードです。集合型で行われた研修では、主体的に動くこと、そして期待役割を理解し期待以上のアウトプットを出すことを、アクションレベルで反復する構成が組まれました。単なる知識の習得ではなく、行動として身につけるところまで踏み込んだ設計です。

研修が終わっても、参加者の成長はそこで止まりません。現場配属後も、組織からの期待役割と自身の自己実現を接続し続けるための継続的なメンタリングが行われました。日々の業務にいかにプラスアルファの価値を乗せるかを共に言語化し、実践と内省のサイクルを伴走支援する取り組みです。

受け身になりがちな新人期間を、プロフェッショナルとしての強固な土台を築く実りある助走期間へと変えていく。そんな流れが、この事例では実践的に共有される機会となりました。

石垣市役所|キャリアコンサルティング研修の導入事例

石垣市役所
規模
60名

石垣市役所は、行政・自治体の現場で働く中堅社員のあり方を見つめ直すために研修を実施しました。中堅社員として果たすべき使命や役割を自覚し、自らのキャリア形成に向き合いながら、マネジメント能力を高めていきたいという課題があったといいます。

この課題に応えたのが、沖縄を中心に現場で使える実践教育を掲げるオフィスキャリエールです。今回組まれたのは、中堅社員という立場に焦点を当てたキャリアコンサルティングの研修でした。日々の業務に追われるなかで見えづらくなりがちな自分の立ち位置を、あらためて整理するところから始まります。

研修ではまず、中堅社員として現在どのような状況に置かれているのかを客観的に捉えます。そのうえで、自身のキャリアとマネジメントをどう結びつけるかを考え、さらに部下のキャリアやマネジメントへと視点を広げていきました。上司、部下、そして外部との効果的なコミュニケーション法まで踏み込んだ点が、この研修の軸となっています。

自分自身を振り返る作業と、組織のなかで人を育てる視点。その両方を行き来する構成を通じて、参加者はキャリアを重ねながら成長していく道筋を実践的に描く機会を得ました。

中信連絡会協立病院|ホスピタリティ軸の強い社会人を育成する新入社員研修の導入事例

中信連絡会協立病院
規模
40名

中信連絡会協立病院は、医療機関として新しく迎える職員に対し、ホスピタリティの考え方をどう共有していくかという課題を抱えていました。ビジネスマナーの習得はもちろん重要でしたが、それ以上に、病院で働くうえで欠かせないヒューマンスキルの向上を目指したいという思いがあったといいます。

この課題に応えたのが、ホスピタリティを軸に人財活性化を支援するザ・ホスピタリティチーム株式会社です。マナー研修にとどまらず、来院される方に丁寧に向き合える人材を育てる新入社員研修が組まれました。

研修ではまず、ホスピタリティとは何かという基礎から入ります。サービスとの違いや、今の時代になぜホスピタリティが求められるのかを学び、モノの豊かさから心の豊かさへと移り変わる背景を理解していきます。そのうえで、相手を受け入れる心や、相手のしてほしいことを察する感察力へと視点を広げていきました。さらに、患者への対応だけでなく、職員同士の社内ホスピタリティの大切さにも目を向けています。

病院の理念やビジョンを共有し、新人が主体的に動ける組織づくりへとつなげる設計を通じて、新人職員が明日からの行動やなりたい自分を仲間と語り合う機会となりました。

こくみん共済coop|コミュニケーション研修の導入事例

こくみん共済coop
規模
30名

こくみん共済coopは、保険業として顧客や職場での関わりが欠かせない一方で、そもそもコミュニケーションとは何かという土台の理解を深めたいという課題を抱えていました。新入社員がコミュニケーションを正しく理解し、その能力を高めていくことを目指した新入社員研修です。

この課題に応えたのが、沖縄を中心に現場で使える教育を掲げるオフィスキャリエールです。SNSやAIの普及により、対面での関わりや上下関係の経験が少ないまま社会に出る若者が増えている背景を踏まえ、コミュニケーションの意味を一から見つめ直すカリキュラムが組まれました。

研修ではまず、コミュニケーションとは何かという理解から始まります。続いて他者とのコミュニケーションへと視野を広げ、自分の意見を尊重しながら相手にも配慮して伝えるアサーションの手法を学びました。さらに自己理解を深める手段として、マインドフルネスも取り入れられています。

他者に向き合う前に、まず自分自身を知る。この順序を大切にした設計により、参加者は伝える力と理解する力の両面から、実践で活かせるコミュニケーションの基礎を身につける機会となりました。

アルピコ交通株式会社|ホスピタリティ軸の強い社会人を育成する新入社員研修の導入事例

アルピコ交通株式会社
規模
20名

アルピコ交通株式会社は、運輸・交通インフラを担う企業として、新入社員が早い段階でお客様への苦手意識を持たずに現場へ立てるよう育成したいという課題を抱えていました。クレーム対応を実践レベルで身につけさせたい。主体性を持ち、ホスピタリティマインドを備えた人材に育てたい。さらに、お客様への対応だけでなく、先輩や同期との関わり方といった社内での立ち回りまで学ばせたいという思いがありました。

この課題に応えたのが、ホスピタリティ経営を軸に人財活性化を手がけるザ・ホスピタリティチーム株式会社です。新入社員研修では、社会人としての基本を押さえながら、自分はこの会社でどんなことで役に立ちたいのか、どんな社会人になりたいのかを、自分自身や仲間と向き合いながら考える時間が設けられました。

研修ではまず、サービスとホスピタリティの違いや、相手の期待を超えるための感察力を学びます。お客様への想いだけでなく、スタッフ同士の社内ホスピタリティの重要性にも目を向け、気持ちの良い職場をつくるために自分が何をすべきかを考えていきます。チームとして信頼し合い、協力することで、より高度なサービスが提供できるという認識を、参加者は仲間との対話を通じて深めました。

最後になりたい将来の自分を描き、そこへ近づくためのアクションを共有する。ホスピタリティ軸の強い社会人としての第一歩を踏み出す機会となりました。

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今回紹介した研修一覧

研修プラン新入社員ビジネスマナー研修ホスピタリティ軸の強い社会人を育成する新入社員研修【参加型】自ら考えて行動する新人向け研修【超実践型】新入社員&内定者|自律型人材養成講座新入社員研修 座学よりも体験を重視した実践型の新卒研修【しごとっち】シゴト体験ビジネスゲーム型研修新卒フォローアップ研修(メンティ研修)新入社員研修 新入社員研修(基礎 + 応用)活躍人材になるための社会人基礎力向上研修【新入社員向け】ロジカルシンキング研修新人社員向け|インバウンド接客研修金融機関の新入社員・若手のためのファイナンス基礎研修― 金融商品と市場を理解し、根拠を持って話せる第一歩対人力と仕事力がアップするプラチナ新人研修 新入社員研修|今の時代だからこそ自分で考え行動できる「自立型人財」になる新入社員がボジティブにグローバルビジネスでキャリアを積めるグローバルマインドセット研修【新入社員 ,若手社員向け】新しい時代に求められる “自考動型人材(フォロワーシップ)“とは?効率的なオンライン会議の手法を身につけるオンライン会議術研修
対象者新卒で入社する新入社員/社会人としての基本を身につけたい若手社員/ビジネスマナーの基礎を学び直したい社員/学生から社会人への意識転換を図りたい新人新入社員1年目新入社員/他業種から転入してきた中途社員内定者/新入社員新社会人/社会人1~2年目の若手社員/アルバイトスタッフ新入社員内定者/新入社員/若手社員/リーダー/リーダー候補者新卒社員(入社1年目社員)新入社員新入社員新入社員/2年目社員新入社員外国人観光客を初めて接客する/英語や異文化コミュニケーションに苦手意識があるサービス業従事者銀行・信用金庫・信用組合などの新入職員・若手職員/証券会社・資産運用会社などの新入社員・若手社員新入社員および若手社員。/「緊張しやすい」「ストレスを感じやすい」と感じている方。新入社員/少し伸び悩んでいる入社2〜3年目までの若手社員/新入社員の育成に課題を感じている経営者・人事担当者新入社員/グローバル環境が初めての社員新入社員/若手社員新入社員~役員層(オンライン会議を行う全ての方)
課題
  • 学生と社会人の違いがわからず、意識転換ができていない
  • 挨拶、言葉遣い、身だしなみなど基本的なビジネスマナーが身についていない
  • 新入社員にホスピタリティマインドを身に着けてほしい
  • 自社へのロイヤリティを向上させたい
  • 離職率を下げたい
  • 名刺交換の正しい手順とマナーを理解・実践できていない
  • 電話応対の基本フロー(取次ぎ・保留・折り返し)と言葉遣いが定まっていない
  • 対象業務の目的を理解せずに近視眼的になってしまう
  • ホウレンソウの質・量・TPOにおいて上司の求めているものとギャップを感じる
  • ビジネススキルの基礎を習得してほしい。
  • 1年目の離職率が高まっている。
  • 帰属意識が低い。
  • ビジネスマナー、ビジネスコミュニケーション、ビジネスモチベーションを身につけてほしい
  • 新入社員の不安を解消したい
  • 即戦力がほしい
  • 現場で通用するビジネススキル/マインドを習得させたい
  • 新卒社員の予期せぬ退職を予防したい
  • 新卒社員に「前向きな」現状把握 ~ 今後取るべき行動の明確化をして欲しい
  • 新入社員に基本的なビジネススキルを修得させたい
  • 新入社員のモチベーションをあげたい
  • 社会時としての意識を持たせたい
  • 基本的ななスキルの修得
  • 学生気分がぬけないまま配属を迎える
  • わからないことを質問しないで、仕事を抱え込んでしまう
  • すぐに答えを探し、自分の頭で考えるクセがついてない
  • 社会人基礎力を新入社員研修で伝えたが、意識されることなくそのままになっている
  • 社会人基礎力に対する意識を高めたい
  • 若手の思考力が低い
  • 論理的な思考ができない
  • 自身の考え、意見が無いまま報告をする
  • 論理だてて説明することができない
  • 思いつきで発言してしまう
  • 外国人の観光客に何を話せばいいか、とっさに言葉が出てこない
  • 簡単な英語フレーズは知っているが、発音が悪くて全く通じないと困っている
  • 金融用語を覚えても、その意味や相互のつながりを理解できていない。
  • 商品研修で金利やリスクの説明が出てくると、理解が追いつかない。
  • メンタル不調の予防: 成人に多い睡眠障害、ブレインフォグ、不定愁訴(セロトニン不足)などの未然防止。
  • 毎年の新入社員研修がビジネスマナー中心で、内容がマンネリ化している
  • 過去の新入社員が早期離職してしまった経験から、今年こそは定着させたい
  • ワクワクして入社してもらい、入社後も実際に「入ってよかった」と思ってもらえるか不安
  • 指示がないと動けず、自分から行動できない
  • リーダーに頼りきりで、自分の役割や貢献が見出せない
  • チームでの発言や参加に消極的で、自信が持てない
  • やりながら覚える感じで始めたので、オンラインに効果的なテクニックがあるなら知りたい
  • 一方的に話を進めてしまう感覚になり、一体感に欠ける
ゴール
  • 学生と社会人の違いを理解し、社会人としての心構えが醸成された状態
  • 挨拶、言葉遣い、身だしなみなどの基本マナーが身につき、実践できる状態
  • ホスピタリティを軸とした人財の育成
  • 自社へのロイヤリティ・モチベーションの向上
  • 離職率の低下、やる気や自主性の向上
  • 名刺交換についてやり方だけでなく声のトーンや話し方も含めて習得します
  • 電話応対について社会人としてプロフェッショナルな応対を習得します
  • 社会人としての基礎力育成
  • 自律性向上
  • 早期の戦力化
  • 日々の仕事に取り組む姿勢、意識が変わる。
  • 自らのメンタルケアができるようになる。(セルフケア、モチベ―ション維持)
  • 社会人として必要なビジネスコミュニケーションの基礎が身につく
  • ビジネススキル、マインドを体感し理解できる
  • 時間管理、G-PDCAサイクルが理解できる
  • 現状の自分を客観的に理解する
  • 自分にはない他者の視点・考え方を理解~吸収する
  • 1年目終了時点の「自分のありたい姿」を明確にする
  • 社会人としての意識の向上
  • 学生と社会人の違いを理解し、行動できる
  • 基本的なビジネスマナースキルを修得する
  • トレーニングやロールプレイングなどの実践演習が多く、「わかる」から「できる」を目指します
  • 活躍できる人材になるための視点の拡大
  • 社会人基礎力の自己評価と上司評価のギャップ解消の準備
  • 社会人に必要な考え方を理解する
  • キャリアを見据えた目的・目標の設定をする
  • 生産性向上と行動改善の重要性を理解する
  • 英語に苦手意識がある新人でも、外国人観光客に自信を持って接客できるようになる
  • 金利と期間による金額の違いを計算し、単利・複利の意味を説明できる。
  • 株式・債券・投資信託の基本的な特徴と、主なリスクを整理できる。
  • 「心と体は繋がっている」ことを理解し、自らの周波数(状態)を整える手法を習得する。
  • マナー中心ではなく、内面(マインド)を変える研修により、社会人としての心構え・使命感が身につく
  • グローバルビジネスに興味を持ち、ビジネス状況に応じた対応を明確に理解できるようになる
  • 自ら考え、行動できる主体性(自考動力)を身につける
  • リーダーを支える視点=フォロワーシップの本質を理解する
  • オンラインとリアルの会議の違いを理解する
  • 環境設定のポイントを理解する
  • オンライン会議で重要な事前準備を理解する
研修時間3時間 / 6時間 3時間 または 6時間半日~2日間6時間4時間1日8時間×5日1日基本:6時間2時間6時間1日6時間x2日間3時間10時間 事前ヒアリング(1時間)+研修全4回(各2時間)+フォローアップセッション(1時間)60分~90分4時間(ご要望に応じてアレンジ可能です)3時間 または 7時間お問い合わせください90分~4時間
費用1日研修:6時間・44万円(税込)×2日間=88万円(税込)研修スタイル/集合研修 5名~ 50名様
料金/ 3時間 22万円(税込)
    6時間 33万円(税込)【推奨】
対象/新入社員
【半日】 25万円  【1日】 35万円  【2日】 50万円
※ご予算に応じて要相談
3日9時間10名 50万円~60万円(税抜き)詳細はお問い合わせください。詳細はお問い合わせください。9:00-18:00での終日研修
講師派遣料:50万円/日+税
受講料:8,000円x参加者数+税
参加人数・ご依頼内容(カスタマイズ・時間変更等)により変動
(選択可:6時間×1日間 / 3時間×2日間)
基本料金 1時間 20,000円+消費税 
交通費要相談
詳細はお問い合わせください。1日 30万円~45万円(人数不問、税抜き)詳細はお問い合わせください。3時間10名まで: 15万円〜25万円(税抜き)
上記人数・時間以上の場合や、複数回実施の場合は別途お見積りいたします。
標準プログラム:10時間 事前ヒアリング(1時間)+研修全4回(各2時間)+フォローアップセッション(1時間)・25名 150万円〜180万円(税抜き)3時間10名 15万~25万(税抜き)4時間 35万円〜45万円(税抜き)
※20名までは人数によらず同一料金です
※21名以上は別途お見積もりいたします
詳細はお問い合わせください。詳細はお問い合わせください。詳細はお問い合わせください。
研修会社
株式会社レトロモダン
本質を磨き、実践につなげる継続的成長支援
ザ・ホスピタリティチーム株式会社
ホスピタリティでビジネスを成功に導く
レイテストナレッジ株式会社
学ぶ楽しさ、実践の力。アクティブラーニングで差をつける。
株式会社コーチングフォワード
効果がよくわからない階層別研修は“もったいない”
株式会社デフィロン
最新情報や事例が豊富。心理的安全性が高く、満足度評価は10点満点中9.7点です。
株式会社モチベーション&コミュニケーション
一人ひとりのモチベーションアップが組織を活性化し業績を最大にする
デロイト トーマツ ノビテク株式会社
仕事が楽しめる人を一人でも多く増やす
ヴォケイション・コンサルティング株式会社
【育成支援理念】人と企業の「当たり前を更新」する
オフィスキャリエール
はたらく皆様の応援団(キャリ=仕事、キャリア)(エール=応援) 教育を通してスキルの向上と、活き活きと働く人材を応援し続ける
株式会社ビジネスプラスサポート
輝く人財づくりを支援する
株式会社きづくネットワーク
教え方/育て方を習得する育成力強化に注力、​​​​​​​ブラッシュアップし続けています。
株式会社PDCAの学校
【延べ3,000社の実績】実践トレーニングで御社の生産性を向上させます
株式会社JETTA
「日本人の当たり前」を超えていく
ファイナンシャル・トレーニング・カンパニー
高度な金融知識を、成果につながる実践力へ
有限会社ケー・ウィッシュ
あなたの魅力をグッと引き出す
合同会社笑人士
アウトプット重視で行動変容を実現する、すべて実体験から生まれた研修プログラム
株式会社J-グローバル
日本企業の国際化をお手伝い
二ノ丸株式会社
新時代の扉を開く
株式会社かんき出版
明日の御社を担う人材育成のために。「学ぶ。みがく。変わる。」
実績の多い業界小売り業 製造業 卸売業(総合商社/専門商社) 建築 人材業ホテル/宿泊施設 卸売業(総合商社/専門商社) 食品 運輸・交通インフラ レストラン/飲食店ホテル/宿泊施設 医療機関/クリニック 建築 教育機関 労働組合人材業 レストラン/飲食店 建築 BtoBメーカー 情報通信業(IT企業)製造業 サービス業 教育機関 レストラン/飲食店 メディアサービス協同組合 食品 情報通信業(IT企業) 銀行 製造業-情報通信業(IT企業) 卸売業(総合商社/専門商社) 小売り業 BtoBメーカー 化粧品人材業 情報通信業(IT企業) ホテル/宿泊施設 行政/自治体 医療機関/クリニック-BtoBメーカー 介護/福祉 自動車ディーラー 金融 行政/自治体情報通信業(IT企業) 建築 不動産業 製造業商工会議所 小売り業 サービス業 協同組合金融 コンサルティング業製造業 保険業 小売り業 商工会議所 情報通信業(IT企業)エネルギー産業 建築 医療機関/クリニック 人材業製造業--
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まとめ|事例を自社の新入社員育成に活かす

新入社員研修は、実施して終わりではなく、現場での実践と早期戦力化・定着につなげることが重要です。ご紹介した事例のように、自社の課題(マナー定着・主体性の醸成・早期離職の防止など)を明確にしたうえで、目的に合った研修会社を選ぶことが成功の鍵となります。

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2026.09.17 KeySession編集部
この記事の作者
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