OJTトレーナー研修は、現場でのOJT(職場内訓練)を担うトレーナーが、指導力・コミュニケーション・評価技術など効果的な育成スキルを体系的に学ぶための研修です。対象者の経験やOJTで育てたい新人像に合う研修会社を選ぶことで、現場で再現できる指導力の習得が期待できます。
この記事では、KeySessionの研修コンシェルジュが厳選したOJTトレーナー研修のおすすめ研修会社17社を、特徴や代表的な研修プランとあわせて比較形式で紹介します。
この記事でわかることは次のとおりです。
- OJTトレーナー研修のおすすめ研修会社17社の特徴と強み
- OJTトレーナーの役割と求められるスキル
- OJTトレーナー研修を実施する目的・メリットと効果を高める方法
比較早見表と各社の詳細をご覧いただき、研修会社選びの絞り込みにお役立てください。
| 研修プラン | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 対象者 | 若手・中堅社員/OJTトレーナー | OJT指導員・トレーナーを担う中堅/若手社員/初めて後輩や部下を持つ新任リーダー・現場リーダー/部下育成に悩む現場マネージャー・チームリーダー | 初めて現場での後輩指導やOJTを担当する中堅・主任層の指導員/現場の育成環境を管理・サポートし、育成体制を構築するリーダー・課長層 | 管理職/中堅社員/リーダー候補/リーダー/マネージャー/管理職 | 幹部層/管理職/リーダー | OJT担当者/新任指導者/中堅社員 | 新人・若手の指導役のOJTトレーナー | 部下後輩の指導育成に関わる方/管理職、監督職、係長、主任、OJT担当者、トレーナーなど |
| 課題 |
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| ゴール |
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| 研修時間 | 3~7時間 | 4時間 | 1日研修:6時間、半日研修(短縮版):3時間~ | 3時間 または 6時間 | 2時間 | 6時間×3回 | 6時間 | 4時間 |
| 費用 | 15万円~(時間や人数、場所に応じて変動します。要相談させてください。) | 例:4時間20〜30名 35万円 +事前インタビュー/実践知パターン制作40万円 | 3時間22万円(税込)、6時間44万円(税込) | [対 象]中堅リーダー・管理職 [時間・費用] 3時間 22万円(税込)/ 【推奨】6時間 33万円(税込) | 詳細はお問い合わせください。 | 詳細はお問い合わせください。 | 詳細はお問い合わせください。 | 4時間 25万円~30万(人数不問、税抜き) |
| 研修会社 | ![]() レイテストナレッジ株式会社 学ぶ楽しさ、実践の力。アクティブラーニングで差をつける。 | ![]() とんがりチーム®︎研究所 場当たり的な解決策から、抜け出すための研修 | ![]() 株式会社レトロモダン 本質を磨き、実践につなげる継続的成長支援 | ![]() ザ・ホスピタリティチーム株式会社 ホスピタリティでビジネスを成功に導く | ![]() 株式会社モチベーション&コミュニケーション 一人ひとりのモチベーションアップが組織を活性化し業績を最大にする | ![]() 株式会社PDCAの学校 【延べ3,000社の実績】実践トレーニングで御社の生産性を向上させます | ![]() デロイト トーマツ ノビテク株式会社 仕事が楽しめる人を一人でも多く増やす | ![]() 株式会社きづくネットワーク 教え方/育て方を習得する育成力強化に注力、ブラッシュアップし続けています。 |
| 実績の多い業界 | ホテル/宿泊施設 医療機関/クリニック 情報通信業(IT企業) 介護/福祉 エネルギー産業 | 人材業 製造業 情報通信業(IT企業) サービス業 食品 | 小売り業 製造業 サービス業 卸売業(総合商社/専門商社) 建築 | ホテル/宿泊施設 運輸・交通インフラ 卸売業(総合商社/専門商社) 食品 レストラン/飲食店 | 協同組合 食品 情報通信業(IT企業) 銀行 製造業 | 情報通信業(IT企業) 建築 不動産業 製造業 | - | BtoBメーカー 介護/福祉 自動車ディーラー 金融 商工会議所 |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
OJTトレーナー研修とは
OJTトレーナー研修とは、OJTにおいて効果的な指導方法を学ぶための研修です。受講することで、OJTでの社員育成に必要な指導力・コミュニケーションスキル・評価技術といった基本的なトレーニングスキルを習得できます。
これらのスキルは通常業務のなかで自然に身につけることが難しいため、研修を通じて体系的に学ぶのが効果的です。研修によっては、基本的なトレーニングスキルだけでなく、実践的なテクニックまで扱うものもあります。
OJTトレーナー研修の料金相場
¥385,000
¥330,000 ~ ¥385,000
KeySessionへの問い合わせ事例によると、OJTトレーナー研修の費用相場は330,000円〜385,000円程度で、中央値は385,000円でした。
費用は受講人数、研修時間、カリキュラムのカスタマイズ範囲、ロールプレイやケーススタディの深さ、対面・オンラインの選択などで変動します。自社の目的と対象者に合ったプランを選ぶことで、費用対効果を高められます。
OJTトレーナー研修のおすすめ研修会社17選
| 会社名 | 特徴 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|
株式会社レトロモダン |
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とんがりチーム®︎研究所 |
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ザ・ホスピタリティチーム株式会社 |
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レイテストナレッジ株式会社 |
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株式会社モチベーション&コミュニケーション |
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株式会社PDCAの学校 |
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デロイト トーマツ ノビテク株式会社 |
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株式会社きづくネットワーク |
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| 問屋町ビジネススクール 協同組合青森総合卸センタ- |
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| 株式会社ヒーローズ |
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| ANAビジネスソリューション株式会社 |
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| 株式会社ベクトル |
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| トレノケート株式会社 |
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| マーキュリッチ株式会社 |
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| カレイドソリューションズ株式会社 |
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| 株式会社ベアラボ |
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| YAO教育コンサルタント |
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FREE ONLINE SEMINAR
OJTトレーナー研修のおすすめセミナー
本セミナーは、研修導入を検討されている企業の経営者・事業部長・人事担当者様に向けた、研修のダイジェスト版となる無料セミナーです。研修会社の特徴や強みをお伝えすることを目的としております。
レイテストナレッジ株式会社
| 研修会社 | レイテストナレッジ株式会社 |
|---|---|
| 研修方針 | 国内大手企業から多数リピートを獲得する実績豊富な講師陣が、最適化したオーダーメイド研修を実施し、アクティブラーニングで主体的学びと成果創出をサポート |
| 代表者 | 番井 潤一郎 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座7丁目13-21 銀座sinrokusyuビル2F |
| 設立日 | 2022年10月13日 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | 営業・マーケティング・人事関連のビジネススキル研修を提供しています。 どの研修においても対象企業のビジネス背景を把握し、研修内容に組み込んだカスタマイズを行い、研修と現場での実践にギャップがないようにすることに注力しています。 また一度きりの研修ではなく、定着化させるためのフォローアップやご要望に応じて面談やアセスメントも行っています。 |
| 対応可能なオプション |
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レイテストナレッジ株式会社が提供する「ビジネス背景を反映させて即実践することができるOJTトレーナー研修」は、OJT現場での指導力を高めたい若手・中堅社員やOJTトレーナーに最適なプログラムです。OJT指導の標準化と即実践力の向上を重視し、自己流から脱却した効果的な指導スキルの習得を支援します。
本研修の最大の特徴は、事前ヒアリングによる企業ごとの業務背景や現場課題の反映です。一般論ではなく、自社のOJT現場に即したケーススタディやロールプレーを通じて、翌日から現場で活かせる実践的な指導力を身につけることができます。また、ティーチングとコーチングの使い分けや、質問話法の習得により、トレーニーのモチベーション向上と良好な関係構築も目指します。
同社は、国内大手企業から多数のリピート実績を誇り、分野ごとに経験豊富な講師が一貫して担当するため、質の高いOJTトレーナー研修を実現しています。座学を最小限に、アクティブラーニングを重視した内容で、指導法の定着と社内共通言語の醸成を効果的にサポートします。OJTの質を高めたい企業に強くおすすめできる研修です。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| 指導について振り返る | 業務での指導経験の有無に関わらず、今まで指導してうまくいったこと、うまくいかなかったことを参加者同士で共有し、自己分析を深めます。 |
| ティーチングとコーチングの違い | ティーチングとコーチングの違いについて理解し、場面に応じてティーチングとコーチングを使い分けができるようにロールプレーを通じて学習します。 |
| 指導のスタンス | どのようにトレーニーと向き合うのか指導のスタンスについてロールプレーを通じて学習します。 |
| 質問話法 | トレーニーの能力や知識を引き上げるための質問の仕方についてロールプレーを通じて学習します。 |
| 指導環境について | 人間の忘却曲線や一度に覚えられる数などを理解し、効率的が効果的な指導の方法について学習します。 |
| ロールプレー | ご依頼いただく企業のビジネス背景を組み込んだケーススタディをベースに、参加者と講師からのフィードバックを交え、研修で学んだ内容を定着化させます。 |
とんがりチーム®︎研究所
| 研修会社 | とんがりチーム®︎研究所 |
|---|---|
| 研修方針 | 正解のない課題に向き合い、問いを更新する対話設計型チーム支援 |
| 代表者 | AKI(野口 正明) |
| 設立日 | 2017年12月 |
| 従業員数 | 1名(必要に応じ、各専門家とのチーム体制で支援) |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | 正解のない「厄介な問題」に、チームで向き合うための対話設計・プロセスデザインを提供しています。
組織の中で繰り返し議論されているにもかかわらず、論点が噛み合わず、打ち手を重ねても前に進まない-そうした問題の多くは、「解き方」以前に「問いの立て方」がズレています。 弊社は、『クリエイティブファシリテーション』を核に、チームの中にある違和感・対立・迷いをそのまま扱いながら、問題の捉え方そのものを更新し、次の一手が生まれる状態をつくります。 私たちは、対話そのものを目的にしません。対話が「きれいにまとまってしまう」ことで、現実が動かなくなる場面を数多く見てきたからです。 提供形態は、 |
| 対応可能なオプション |
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OJTトレーナー研修の導入を検討されている企業の皆さまへ、とんがりチーム®︎研究所が提供する「Jissen|実践知でつくる部下育成・OJT研修」をご紹介します。
OJTが現場任せとなり、育成の質にばらつきが生じている、あるいはマニュアル通りに教えても部下が自発的に動けないといった課題を抱えている企業は少なくありません。本プランは、こうしたOJT現場の悩みに対し、マニュアルや外部理論ではなく、自社で成果を上げている指導者の“実践知”を起点とする点に大きな特徴があります。
研修は、まず自社の現場で部下育成に成功している上司や指導者へのインタビューからスタートします。どのような場面で、何に悩み、どんな判断を重ねてきたのかを掘り起こし、現場で機能している「育成の型」を明らかにします。こうして得られた自社独自の知恵は、参加者が自分ごととして受け止めやすく、現場での実践につながりやすいのが特長です。
また、研修を通じて参加者同士が育成経験を語り合い、「なぜうまくいったのか」「どこでつまずいたのか」といった具体的なケースを共有します。これにより、個人の経験が組織全体の共通言語となり、OJTにおける指導のあり方が標準化・体系化されていきます。自社らしいOJTトレーナー育成の共通言語を持つことは、育成の質を高めるうえで非常に重要です。
さらに、単発の研修で終わらせず、オプションで実践コミュニティの運営もサポートしています。人材開発部門と連携しながら、現場で得た新たな実践知を組織資産として蓄積・更新し続けることが可能です。これにより、OJTの質的向上と持続的な組織学習の仕組みづくりが実現します。
とんがりチーム®︎研究所は、対話設計型のチーム支援を専門とし、正解のない課題に向き合う現場を数多くサポートしてきた実績があります。特に、代表のAKI(野口正明)がすべての研修に一貫して伴走する体制は、同社ならではの強みです。
OJTトレーナーや現場リーダーの育成力を本質的に高めたい企業には、ぜひ一度相談いただきたいプランです。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| 事前インタビュー | 部下や後輩をうまく育てている上司・指導者3〜5名にインタビューを実施。どんな場面で、何に悩み、どう関わっているのかを掘り起こします。 |
| Step1 なぜ部下育成は難しいのか | 「ちゃんと教えているのに自分で動いてくれない」を入り口に、部下育成・OJTの本質を考えます。 |
| Step2 実践知パターンの共有 | インタビューから抽出した自社オリジナルの育成の実践知を、組織が目指す人材像や育成の方向性と結びつけながら、パターン・ランゲージ形式で共有します。 |
| Step3 自分の育成経験を振り返る | その実践知を「認識のメガネ」として、自分の指導経験や部下との関わり方を見直します。 |
| Step4 仲間との対話 | 育成経験を共有しながら、組織の「共通言語」を育てます。 |
| Step5 アクションプラン | 明日から部下への関わりを変える「具体的な一歩」を決めます。 |
| オプション:育成実践コミュニティ | 研修後、人材開発部門と連携しながら育成の実践知を更新・共有するコミュニティ運営を支援します。単発研修で終わらせず、部下育成の実践知を組織資産として蓄積していく仕組みづくりまで支援可能です。 |
株式会社レトロモダン
| 研修会社 | 株式会社レトロモダン |
|---|---|
| 研修方針 | 社員一人ひとりの「あり方」を育み、組織の本質的成長を支援する――レトロモダン流、強くしなやかで温かいチームづくり。 |
| 代表者 | 代表取締役 齋藤 貴之 |
| 所在地 | 神奈川県川崎市高津区 久本1丁⽬6-8 BIZcomfort溝の⼝22号室 |
| 設立日 | 令和2年7月1日 |
| 従業員数 | 4名 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | ・企業研修、カウンセリング ・各種セミナー、イベントの企画及び運営 ・経営コンサルティング |
| 対応可能なオプション |
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株式会社レトロモダンが提供する「若手の離職を防ぐ『放置しない・我流に頼らないOJT設計』研修」は、OJTトレーナー研修の観点から、現場の指導力と育成体制の標準化を目指す企業に最適なプログラムです。
OJTの現場では、指導者ごとの「属人化」や「忙しさによる若手の放置」が大きな課題となり、戦力化の遅れや早期離職を引き起こしがちです。本研修では、こうした問題に対し、OJT指導の4ステップを共通言語化することで、誰が指導しても一定の成果が出せる再現性の高い育成スタイルを確立できます。さらに、若手の成長段階に応じてティーチングからコーチングへと関わり方を段階的に切り替える手法を習得できるため、「放置でも過干渉でもない」自律的成長を促すOJTが実現します。
本プランの特長は、指導を担う中堅・主任層と、現場育成環境を統括するリーダー・課長層の2階層に同時アプローチする点にあります。これにより、指導力強化が個々の指導者任せにならず、組織全体での育成力向上につながります。また、現場を想定した目標達成面談のロールプレイングを繰り返し実践し、対話力や進捗管理の具体的スキルを即座に現場で活かせるよう設計されています。
加えて、独自の「行動宣言システム」により、研修後の目標と実践を人事・上層部と共有し、受講者が「やりっぱなし」にならないようフォロー。学びの定着と実務への落とし込みを強力に後押しします。
同社は、2020年設立以来、IT業や製造業など多様な業界・規模の500社以上で実績を重ねてきました。各企業の文化やニーズに合わせたオーダーメイド型研修に強みがあり、研修後の継続的なフォローアップや三者面談など、変化と成果を現場に根付かせる支援体制も高く評価されています。
OJTの属人化や若手の早期離職に悩む企業様にとって、現場実践型の育成力強化と継続的な成長支援が両立できる本研修は、確かな手応えを感じられる選択肢となるでしょう。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| マインドセットと育成課題の客観視 | 「見て覚えろ」という我流OJTの限界や、属人化が引き起こす若手の早期離職や成長スピードのばらつきについて論理的に理解します。専門職・技術職の現場における指導者の役割を再定義し、自走型OJTを構築する必要性を学びます。 |
| 共通言語化「ティーチング(教える技術)」の型習得 | 曖昧な指示や放置を排し、正確に専門技術を伝えるための「OJT指導4ステップ」を学びます。何を・どのように教えればよいかを構造化し、指導者間でばらつきが出ない共通の型を習得します。 |
| 自律を促す「コーチング(引き出す技術)」への段階的移行 | 部下の習熟度を見極め、ティーチングから「コーチング(問いかけと傾聴)」へ段階的にアプローチを切り替える手法を学びます。自発的な課題解決を促し、指示待ちから脱却させる関わり方を体系的に理解します。 |
| 実践的ロールプレイング「目標達成面談の実践」 | 「抱え込まずに相談するルールの徹底」や、進捗管理を行うための「目標達成面談」を想定した模擬演習を行います。相手の反応に合わせた適切な指導介入ができる対話力を反復ワークで体得します。 |
| アクションプラン策定と現場実践の宣言 | 研修での学びを自身の現場実務にどう落とし込むか、具体的な行動目標を策定します。専用フォームより目標を入力・宣言し、人事や上位層への共有プロセスを稼働させることで、「研修のやりっぱなし」を防止します。 |
この研修の評判・受講者の声
「指導方法が属人化しており教える人によって若手の成長に大きな差が出ていましたが、指導の共通言語ができたことで組織全体で一貫した育成が可能になりました。」
「『主体性を重んじる』という名目で若手を放置していたことに気づかされました。基礎を教えてから段階的にコーチングへ移行するという手順が非常に明確で実用的です。」
「多忙な現場を想定した面談のロールプレイングが充実しており、なぁなぁにならずに毅然と進捗遅れを指導しつつ、サポートを行う対話のコツが掴めました。」
ザ・ホスピタリティチーム株式会社
| 研修会社 | ザ・ホスピタリティチーム株式会社 |
|---|---|
| 研修方針 | 従業員と顧客の喜びを追求し、ホスピタリティで組織を活性化。ハンズオンで現場と経営を繋ぎ、業績と定着率、顧客満足度と従業員ロイヤリティの向上を実現する |
| 代表者 | 船坂 光弘 |
| 所在地 | 東京都目黒区三田 2-12-5 COMBO HOUSE |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | コンサルティング事業 サービス調査・診断事業 ホスピタリティに関する研修・講演事業 サービス業専門のセミナー事業 出版事業 |
| 対応可能なオプション |
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ザ・ホスピタリティチーム株式会社のOJTトレーナー研修は、サービス業界で即戦力となる部下育成のプロセスを体系化します。
独自の5ステップ指導法を採用し、効率的かつ効果的な人材育成を実現。これにより、部下の成長が加速し、生産性とサービス品質が向上。離職率の低下にも寄与し、企業の長期的な競争力を強化します。
特に、人手不足が深刻な現代において、この研修は組織内での人材確保と育成の課題を解決。対象業界も広範に渡り、ホテル、レストラン、病院、介護施設など、接客を重視するあらゆる場面での応用が可能です。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| 部下育成の意味意義を理解する |
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| 部下育成を体系化する |
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| 教育ツールの種類と活用方法 |
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| 自部署の部下育成方法を構築する |
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この研修の評判・受講者の声
非常に勉強になる研修だった、同じ立場の他事業所と課題を共有し解決に向けた道筋が得られた。
若手社員を一人でも辞めないように教育でモチベーションを上げていきたい。
忙しい事を言い訳にせず、場当たり的ではなく体系立てた部下育成の必要性を強く感じた。
部下育成はできているつもりだったが、殆どできていないことが分かった、これからは計画的に実施していきたい。
今までの研修の中で一番、今後の自分に役立つ研修だった。
サービス業のマネジメント特性が理解でき、今までやってきたことの改善点が明確になった。
目標達成に向けたPDCAは、全然できていなかったので明日から実践して今期目標を達成したい。
部下育成に関して場当たり的な教育しかできていなかったので研修で学んだことを生かし体系化したい。
組織環境によって、最終的な成果に大きな影響を及ぼすことが分かったので、環境設定から取り組みたい。
他事業所の同じ立場のリーダーと情報共有ができ、自部署で取り入れられることが沢山得られた。
株式会社モチベーション&コミュニケーション
| 研修会社 | 株式会社モチベーション&コミュニケーション |
|---|---|
| 研修方針 | 感情・思考・行動のアプローチをワンストップで提供し、自発的かつ自然に心の底から湧き上がるモチベーションを醸成、ワークショップで実践定着を図る |
| 代表者 | 桐生 稔 |
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49階 |
| 設立日 | 2017年4月1日 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | コミュニケーションに関するセミナー事業 コーチング・カウンセリング事業 企業研修事業 教育研修部垂直立ち上げ事業 講師育成事業 書籍・DVD・動画によるコンテンツ事業 コミュニケーションスクールフランチャイズ事業 |
株式会社モチベーション&コミュニケーションのOJTトレーナー研修では、即戦力となるトレーニング手法を提供します。組織内の実効性を高め、従業員の自発的な動機付けを促進するため、実践的な課題解決を通じて、指導力とコミュニケーション能力を同時に向上させるカリキュラムを展開しています。
この研修では、参加者が自立を促し、自らの課題に対して効果的にアプローチする方法を学びます。具体的なスキルとしては、傾聴力の強化、質問技術の習得、相互作用を活かした学習が含まれており、これにより参加者はチーム内での信頼構築とパフォーマンス向上に貢献することが期待されます。
さらに、組織全体の生産性向上にも直結するため、事業の持続可能な成長を実現する鍵となります。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| レジュメ1:傾聴とは |
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| レジュメ2:相手の心を開く4つの聴き方 |
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| レジュメ3:共感力をアップする質問力 |
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| レジュメ4:話を深める質問力 |
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| レジュメ5:まとめ 今後の実施事項 |
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株式会社PDCAの学校
| 研修会社 | 株式会社PDCAの学校 |
|---|---|
| 研修方針 | 社員の成長を促進し、生産性向上を実現するPDCA式実践トレーニング |
| 代表者 | 浅井隆志 |
| 所在地 | 東京都品川区西五反田7-22-17 TOCビル4階 |
| 設立日 | 2011年1月13日 |
| 従業員数 | 23名(単体)/73名(グループ合計) |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
株式会社PDCAの学校が提供する「個々に合わせたタイプ別の指導方法を学ぶOJTトレーナー研修」は、OJT担当者や新任指導者、中堅社員を対象に、実践的な指導力の強化を目指すプランです。OJTトレーナーとしての役割認識から、タイプ別指導、コーチングや1on1面談、メンタルケアまで体系的に学べるカリキュラムが特徴です。
同社は、延べ3,000社以上の実績を持ち、成長のPDCAサイクルを重視した独自の教育ノウハウを有しています。現場主義の経験豊富な講師陣による実践的なトレーニングにより、受講者一人ひとりの成長段階や特性に合わせた指導方法を習得できます。明日から現場で使えるスキルと、新入社員や部下の成長促進・離職防止を同時に実現できる点が大きな魅力です。
OJT担当者が名ばかりになりがちな課題や、先輩社員が頼りないと感じる現場でも、共通言語化や継続的な面談を通じて信頼関係を築き、育成意識を高めることが可能です。社員の成長と組織の生産性向上を図りたい企業に、ぜひご相談をおすすめいたします。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| OJTトレーナーの役割 責任 能力 | OJTトレーナーとしての基本的な役割や責任、求められる能力について説明 |
| 適切なアプローチ方法と機会指導 | 効果的な指導方法と、成長の機会をどのように提供するか |
| 指導方法(ティーチング、コーチング、フィードバック) | さまざまな指導手法(ティーチング、コーチング、フィードバック)について |
| 部下育成(育成計画) | 部下の成長を促すための具体的な育成計画作成方法 |
| ハラスメント対策 | 職場におけるハラスメント対策とその重要性 |
| 1on1面談 | 部下と1対1で行う面談の進め方とその効果 |
| 指導対象者の課題抽出と解決策への導き方 | 部下の課題を明確にし、効果的な解決策に導く方法 |
デロイト トーマツ ノビテク株式会社
| 研修会社 | デロイト トーマツ ノビテク株式会社 |
|---|---|
| 研修方針 | デロイト トーマツ ノビテク株式会社の研修プランは、ゲームメソッドを活用し、受講者が楽しみながら「やれる気」を高め、実践力を育成します。 |
| 代表者 | 大林 伸安 |
| 所在地 | 東京都文京区小石川2-1-12 小石川トーセイビル10階 |
| 設立日 | 2005年 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | 人材開発事業、ビジネスタレント講演事業、情報発信事業 |
デロイト トーマツ ノビテク株式会社のOJTトレーナー研修は、OJT担当者の不安を取り除き、対話スキルを高めることを目指します。この研修では、1対1コミュニケーションの重要性と基本的なスキルを深く理解し、実践を通じて学ぶことを重視しています。
特に傾聴、質問、フィードバックの技術を習得することで、OJT担当者が新人や若手の成長を効果的に支援できるように設計されています。研修は対面とオンラインのどちらでも受講可能で、多様なロールプレイングやケーススタディを通じて、現場で直面する様々なシチュエーションに対応できる能力を身につけます。
デロイト トーマツ ノビテク株式会社は、受講者が自信を持って行動に移せるよう支援し、楽しみながら学べる環境を提供しています。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 種別 | 内容詳細 |
|---|---|---|
| 1.オリエンテーション | 講義 | ・研修の目的、狙い |
| ワーク |
・入社〜現在までのモチベーション曲線作成 ・自身の成長につながった出来事の振り返り |
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| 2.1on1の全体像 | 講義 |
・1on1の意義 ・1on1のプロセス解説 |
| 3.傾聴スキル | 講義 |
・傾聴の目的と心構え ・先輩が新入社員へ無意識に与える影響とは ・オンライン環境での注意点 |
| ワーク | ・傾聴体感ワーク | |
| 4.質問スキル | 講義 |
・質問の目的 ・質問の種類と効果 |
| ワーク |
・質問トレーニング ・多様な質問の観点を身につけるためのトレーニング |
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| 5.フィードバックスキル | 講義 |
・フィードバックの目的 ・褒めると叱る ・フィードバックする際の注意点 |
| ワーク |
・フィードバックトレーニング ・多様なフィードバックの観点を身につけるためのトレーニング |
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| 6.ケーススタディ | ワーク | ・よくある新入社員のシチュエーションに対し、どのようなアプローチを取るかを考える |
| 7.1on1ロールプレイング | ワーク | ・1on1ロールプレイング |
| 8.まとめ | 講義 |
・1on1を促進するツール紹介 ・日々の観察と声がけのポイント |
| ワーク | ・振り返り、今後のアクションプラン策定 |
株式会社きづくネットワーク
| 研修会社 | 株式会社きづくネットワーク |
|---|---|
| 研修方針 | 「気付きや取り組みを、引き継げる資産に。」育成力強化研修と動画制作による教育プラットフォームとメンター制度で、自律的PDCAサイクルを回し持続的成長を実現 |
| 代表者 | 代表取締役 武田義昭 |
| 所在地 | 福岡県福岡市中央区天神4-1-18第1サンビル5F |
| 設立日 | 2011/01/01 |
| 従業員数 | 登録講師:11名 / パートナークリエイター:9名 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | ◆コンサルティング ナレッジマネジメントによる生産性・業績向上支援サービス「スパイラルアップ」 メンター制度構築・運用支援 研修・セミナー(部下育成力向上、各種体験型研修) 育成ツール開発・販売(買い切り型 MP4ファイル動画) 研修内製化支援 ◆動画制作 ◆プラットフォーム運営 |
OJTトレーナー研修の導入を検討されている企業におすすめしたいのが、株式会社きづくネットワークが提供する「自ら考え行動する部下後輩を育てる質問力養成研修」です。本研修は、部下や後輩の自立促進を目的とし、OJT担当者やトレーナーが現場で活かせる実践的な質問力を身につけることに特化しています。
成長ステージ別質問フレームを活用し、部下一人ひとりの自立レベルやモチベーションに合わせて最適な質問ができるようになる点が大きな特長です。研修では、実際の現場事例を使ったディスカッションやワークを豊富に取り入れており、参加者が自身の指導スタイルを見直し、習得したスキルをすぐに現場で活用できる内容となっています。
また、動画教材と現場フォローによるアフターフォロー体制も充実しており、研修後も継続的な学びをサポートします。株式会社きづくネットワークは、指導育成力の強化やナレッジの資産化を得意としており、組織の持続的成長を支援してきた実績があります。
OJT担当者が「指示」や「アドバイス」だけでなく、部下の自立を促す「質問」による育成を実践することで、OJTの現場力を高めたい企業に最適なプランです。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| 1.部下が自ら行動するようになるために必要なこと |
|
| 2.質問の性質と育成における活用法 |
|
| 3.育成視点での質問活用トレーニング |
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この研修の評判・受講者の声
話し方や質問の仕方によって、相手から聞き出すことができる情報が大きく違うことが分かりました。オープンクエスチョンを活用し、部下が前向きに仕事ができるよう、育成を図っていきたいと思います。
自分の質問力の無さに改めて気付きました。日常的に質問をしていない。指示やアドバイスばかりになっていることにも気づくことができました。
普段、何気なく使っている質問が、相手にとってはプレッシャーに感じているかもしれないことに気づいた。言い方で、モチベーションのあげ方も変わってくるので、今日学んだ言い方を考えて使っていきたい。
普段、自分がいかにYes、No での質問をしているか気づかされました。ロープレでは、最初の質問すら出てこなかったので、日常的に少しずつ質問を変えていこうと思いました。
相談された時、今まで、こうしたらよいというアドバイスをしていました。今回の研修で、部下の育成には、自分で考えさせたほうが成長になるということで、アドバイスではなく質問して、自分で答えを出してもらえるようにしていきます。
すぐに使える質問方法が役に立つと思った。部下を成長させる為には、すぐアドバイス・解決策を言うのでなく、質問し考えさせる事が重要。相手から引き出すための質問方法もスキルが必要で、早速自分の言動を改めたいと思いました。
いい質問は、人を考えさせ成長させるということが分かりました。思い返せば、今までの上司によく質問されていたなと思います。この研修と今までの経験を活かし、相手の考えや意見を引き出せる質問ができるようになっていきたいです。
問屋町ビジネススクール 協同組合青森総合卸センタ-

「問屋町ビジネススクール」は、これまで青森になかった、常設の企業教育研修施設・組織です。卸団地がこのような研修施設を独自に運営するのは、全国では高崎卸商社街(協)につぎ2番目であり、東北では最初です。
「問屋町ビジネススクール」では、企業の経営者及び中核人材の育成・確保や組織力の強化を図るため、階層別教育を中心とした様々な研修を開催し、企業力向上のキーとなるヒトを育てます。
また、当スクールは、受講者を組合員企業だけに限定せず、青森市内外の員外企業にも広く開放し、多くの企業に常設の人材教育施設として利用いただくことで、青森市・青森県の経済の発展に僅かながらでも寄与できるよう取り組んでまいります。
| 問屋町ビジネススクール 協同組合青森総合卸センタ-の強み | 地域中小企業の人づくりをめざして |
|---|---|
| 代表者 | 委員長 西 秀 記 |
| 所在地 | 青森市問屋町2-17-3 |
| 電話番号 | 017-738-4711 |
| URL | https://business-school.tonyamachi.com/ |
株式会社ヒーローズ

株式会社ヒーローズは、多岐にわたる業種とチャネルで営業コンサルティングと教育業を展開しています。元展示会企画営業社員の斉藤洋氏が創業者で、彼の実体験に基づくインサイトが会社の基盤です。
B2BおよびB2Cの営業戦略に長け、顧客のニーズに応じたカスタマイズされた研修を提供。特に「お客様に喜ばれる」研修を通じて、実践的なスキルとマインドを兼ね備えた営業人材を育て上げます。
ヒーローズの研修プログラムは、ロールプレイングを中心に「理解する」から「できる」へとステップアップする実践型研修です。新入社員から経験豊富な営業マネージャーまで、幅広い層を対象に、営業の基本から高度なテクニックまでを網羅。
特に、顧客視点を徹底して身につけさせることで、感謝され、喜ばれる営業パーソンを育成。また、組織全体の営業力を強化し、成果にコミットする長期的な支援も提供しています。
| 株式会社ヒーローズの強み | ヒーローズは実践型の営業研修とコンサルティングで、顧客視点に立つ営業人材を育成し、永続的な企業成長を支援。 |
|---|---|
| 代表者 | 斉藤 洋 |
| 所在地 | 船橋市前貝塚町 588-1 |
| 電話番号 | 047-767-7235 |
| URL | http://heroes-cs.net/ |
ANAビジネスソリューション株式会社

ANAビジネスソリューション株式会社は、1988年設立。教育・研修、人材派遣・紹介、アウトソーシングを通じて、組織の業務効率化と人材育成を図る。
特に、ANAグループで培われた高品質な接遇技術と安全管理を背景に、企業の事業拡大とブランドイメージ向上に貢献。豊富な航空業界経験を生かした接客、受付業務、販促支援などのサービスを展開している。
ANAビジネスソリューション株式会社の研修プログラムは、航空業界での接遇と安全管理のノウハウを基にしており、客室乗務員や地上係員、整備士などの現場職員が講師を務めることが多い。
研修は実践的な演習を通じて受講者のマインドセットを変え、具体的な行動変容を促す内容が特徴。マインドの醸成と行動変容を目的としたカリキュラムが組まれており、事業の品質向上に直結するスキルを提供している。
| ANAビジネスソリューション株式会社の強み | ANAグループの豊富な業務経験と接遇ノウハウを活かし、事業品質と組織活性化をサポートする総合的なビジネスソリューションを提供。 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 小林 弘典 |
| 所在地 | 大田区羽田旭町10-8 ANA Blue Base 7階 |
| 電話番号 | 03-4333-3456 |
| URL | https://www.abc.jp/ |
株式会社ベクトル

株式会社ベクトルは、人事コンサルティング、人材アセスメント、教育研修、採用支援、人材紹介、給与・社会保険事務代行など、幅広い人事サービスを提供しています。各種サービスを通じて、企業の人材戦略をトータルで支援し、組織と人の成長を促進することを特徴としています。
特に、独自のアセスメントツールを使用した人材選抜や、組織に合わせたカスタマイズされた研修プログラムの提供が強みです。また、効率的な人事業務のアウトソーシングサービスも展開し、企業の業務負担を軽減しています。
| 株式会社ベクトルの強み | ベクトルをあわせ、人と組織の成長を支える |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 卜部 憲 |
| 所在地 | 千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル6F |
| 電話番号 | 03-6701-4430 |
| URL | https://www.vector-up.com/ |
トレノケート株式会社

トレノケートは、人材育成を通じて社会に貢献し、全従業員が世界の変化を生み出すことをビジョンとしています。1995年の設立以来、IT技術教育やビジネススキル教育を中心に、世界15の国と地域に拠点を持ち、国際的なパートナーシップを築いている点が特徴です。
トレノケートの研修プログラムは、新入社員から経営層まで全層をカバーし、ビジネススキルとITスキルの両方を提供しています。特に「教えること」に重点を置いた研修は、実践的なテクニックを学びながら即座に業務に活かせるよう設計されており、内定者やITプロフェッショナルに特化したプログラムが充実しています。
| トレノケート株式会社の強み | 長年にわたる実績と専門性が強みで、1500以上の多様な研修コースを提供し、幅広いニーズに応じています。 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 早津 昌夫 |
| 所在地 | 新宿区西新宿6丁目8番1号 住友不動産新宿オークタワー20階 |
| 電話番号 | 03-3347-9686 |
| URL | https://www.trainocate.co.jp/ |
マーキュリッチ株式会社

マーキュリッチ株式会社は、プレゼンテーションスキルとコミュニケーション能力の向上に特化した研修およびコンサルティングサービスを提供しています。特に「人材育成支援」に焦点を当て、個々の社員の能力開発を通じて企業全体の成長を促進することを使命としています。研修プログラムは、具体的な場面に応じたアプローチを採用し、実践的な学習を重視しています。また、大手企業からの信頼も厚く、多数の導入事例があります。
マーキュリッチ株式会社の研修プログラムは、「プレゼンテーション・コアスキル研修」や「ロジカルプレゼン研修」など、論理的思考と表現力の向上を目指す内容が充実しています。これらの研修では、内容・構成・話し方の3要素をバランス良く学び、即戦力となるスキルの習得を支援します。特にストーリーテリング研修は、聞き手の感情を動かし行動を促す技術を身につけることができ、各層の社員に適用可能です。
| マーキュリッチ株式会社の強み | プレゼンテーションスキルとコミュニケーション能力の向上に特化した研修およびコンサルティングサービスを提供 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 西野浩輝 |
| 所在地 | 千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォームスクウェア |
| 電話番号 | 03-6478-2082 |
| URL | https://www.mercurich.com/ |
カレイドソリューションズ株式会社

カレイドソリューションズ株式会社は、研修内製化を推進する会社です。外部講師に依存せず、内製化ツールを用いて研修を提供することが特長です。特に、学習効果が高いと実証されたゲームを用いた研修を強みとしています。これにより、行動変容を促すことが可能です。講義では「知的楽しさ」を重視し、参加者が集中しやすい環境を提供します。これにより、オンラインでもオフラインでも高い評価を得ています。
カレイドソリューションズ株式会社の研修プログラムは、ビジネスゲームを中心に構築されています。経営シミュレーションゲームやコミュニケーションゲームを含む多様なラインナップを提供し、実践的なスキル向上を目指します。これらのゲームを通じて、参加者は複雑なビジネス状況を体験し、効果的な意思決定を行う能力を養うことができます。また、研修は内定者から上級管理職まで幅広い層に対応しており、多様なニーズに応じたカスタマイズが可能です。
| カレイドソリューションズ株式会社の強み | 対話を通じて学びの場を共創し、研修の持続可能性を探求 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 高橋興史 |
| 所在地 | 新宿区新宿2-4-8‐902 |
| 電話番号 | 03-6908-5245 |
| URL | https://www.kaleidosolutions.com/ |
株式会社ベアラボ

株式会社ベアラボは、人材育成、組織開発、採用支援の分野に特化した人事コンサルティング会社です。企業の人材と組織を育てるための専門的なソリューションを提供し、多様化する現代のニーズに応じたカスタマイズ型の研修とコンサルティングサービスを展開しています。労働人口の減少に対応する持続可能な企業活動の支援も行っており、企業の長期的な成長と発展をサポートしています。
株式会社ベアラボの研修プログラムは、企業の具体的な課題に合わせてカスタマイズされる点が特長です。階層別の研修を通じて、リーダーシップ育成からコミュニケーションスキルの向上まで幅広いニーズに対応。最新のアセスメントツールを活用し、個々の社員の能力を詳細に把握し、効果的な人材育成を実現します。また、オンラインとオフラインの双方で研修を提供し、柔軟な学習環境をサポートしています。
| 株式会社ベアラボの強み | 時代を生き抜く変化に強い人材発信基地 |
|---|---|
| 代表者 | 滝井 順子 |
| 所在地 | 新宿区西新宿3-9-7フロンティア新宿タワーオフィス3階 |
| URL | https://www.bearlab.co.jp/ |
YAO教育コンサルタント

YAO教育コンサルタントは、企業や学校、地方自治体を含む多様なクライアントに対し、カスタマイズされた研修を提供することで知られています。研修は「わかりやすく」「楽しく」「役に立つ」をモットーに、具体的なスキルアップを目指す内容が組み込まれており、特に「SPトランプ」を用いたセッションが特色です。また、各種業界のリーディングカンパニーをクライアントとしており、その教育手法と成果が評価されています。
YAO教育コンサルタントの研修は、実践的なスキルの向上に特化しており、特に新入社員から管理職まで幅広い層を対象としたプログラムが充実しています。エンパワーメントを核とした教育で知識だけでなく、自己実現と成長を促すアプローチが特徴です。また、SPトランプを活用したパーソナルデベロップメント研修は、参加者の自己理解を深め、効果的なコミュニケーション能力の向上に寄与しています。
| YAO教育コンサルタントの強み | エンパワーメント関連プログラムと独自の「SPトランプ」を駆使して、実践的で理解しやすい研修を提供。 |
|---|---|
| 代表者 | 八尾芳樹 |
| 所在地 | 神戸市西区井吹台東町1丁目 5-17-102 |
| 電話番号 | 078-997-1023 |
| URL | https://www.yao-ec.co.jp/ |
KeySessionのOJTトレーナー研修プラン一覧
KeySessionに登録されているOJTトレーナー研修のプラン一覧は以下のとおりです。
株式会社レトロモダン -
技術職・専門職のための「部下の成長支援および目標達成マネジメント研修」- 課題部下育成やOJTが各リーダーの経験則(我流)に依存しており、指導品質にバラつきがある
- ゴール「ティーチング」と「コーチング」の論理的な使い分けを理解し、部下の習熟度に応じたアプローチを選択できる
-
若手の離職を防ぐ「放置しない・我流に頼らないOJT設計」研修- 課題指導の属人化: 指導が上手い人のもとでは半年で育つが、苦手な人のもとでは2年かかるなど、育成に再現性がない。
- ゴールOJT指導4ステップ(ティーチング)を共通言語化し、指導の属人化を解消する。
ザ・ホスピタリティチーム株式会社-
【OJTを体系化する部下育成研修】サービス業の現場で生かせる部下指導5つのステップ- 課題部下育成が体系化できていない
- ゴール離職率低下に繋がる
-
現場リーダーの為の現場マネジメント力向上研修- 課題現場のモチベーションを高めるコツを習得する
- ゴールサービス業に求められるリーダーシップを学ぶ
とんがりチーム®︎研究所 -
Jissen|実践知でつくる部下育成・OJT研修- 課題OJTが現場任せになり、育成の質が指導者ごとにバラバラになっている
- ゴール自社らしい部下育成・OJTの共通言語を持てる
レイテストナレッジ株式会社-
ビジネス背景を反映させて即実践することができるOJTトレーナー研修- 課題指導方法を教える機会がなく、自己流の指導方法でOJTを任せてしまっている
- ゴール適切な指導方法について学習し、自己流の教え方から脱却し、効果的な指導ができるようになる
株式会社モチベーション&コミュニケーション-
1回の面談で部下のやる気をMAXに引き出す「1on1ミーティング」実践研修- 課題仕事のミスが多い
- ゴールやる気を引き出す具体的な手法を手に入れる
-
部下との関係性を築く質問力と傾聴スキル研修- 課題上司が部下の意見を「それはね」「ちがう」などとさえぎって指導してしまう
- ゴール部下の言いたいことがしっかり聴ける傾聴力を身に着ける
OJTトレーナーとは
OJTトレーナーとは、OJT(On-The-Job Training:職場で業務を行いながら社員を育成する職業訓練)を担当し、新入社員の実務習得をサポートする育成係のことです。一般的には、新入社員1名に対してOJTトレーナーとなる先輩や上司が1名つき、1対1で育成します。
効果的なOJTを行うためには、トレーナーの力量が重要です。OJTトレーナーは、新入社員に仕事を与え、必要な知識や技術を教えるとともに、ゴール状態と達成期限を示します。
事前にある程度の知識や技術を伝えても、新人が最後まで一人で仕事をやり遂げられる場面は多くありません。途中で生じる質問への回答や、つまずきのフォローもOJTトレーナーの重要な役割です。人に仕事を教える知識・経験に加え、コミュニケーションスキルも求められます。
OJTトレーナーの役割
OJTトレーナーの役割は、実務を通じた指導やサポートで新入社員のスキルと知識を向上させることです。具体的には以下の3つに分けられます。
- トレーニングプランの作成
- 業務上での指導
- フィードバックによる育成
トレーニングプランの作成
OJTトレーナーは、効果的なトレーニング計画を作成する役割を担います。新入社員のレベルに合わせることが大切で、OJTでどの程度まで業務を遂行できるようになってほしいかという組織側の期待を反映させると、計画の精度が高まります。
業務上での指導
実践を通じた指導もOJTトレーナーの重要な役割です。指導の際はまず実際の業務を見せ、ポイントや注意点を伝えたうえで、新入社員ができる範囲までやってもらい、よかった点・改善点をフィードバックします。このサイクルを重ねることで、即戦力の育成につながります。
フィードバックによる育成
OJTトレーナーは、新入社員のパフォーマンスを評価し、適切なフィードバックを提供します。改善点だけでなくよかった点も伝えることで、新入社員は自分の強みと伸びしろを理解し、成長が促されます。
OJTトレーナー研修の対象者
OJTトレーナー研修の主な対象は、これからOJTトレーナーを担当する社員です。OJTトレーナーに向いているのは、次のような社員です。
- 入社から2〜3年の経験があり、業務知識やスキルが豊富にある
- 担当業務に加えて、OJTトレーナーとして指導する余裕がある
- コミュニケーションスキルを持っている
- 継続的な学習意欲がある
必要なスキルや知識は研修で身につけられますが、これらの条件が備わっていると、より質の高いOJTトレーナーを育成しやすくなります。
OJTトレーナー研修を実施する目的・メリット
OJTトレーナー研修を実施する目的とメリットは、以下の4点に整理できます。
- 効果的なトレーニングを実施できる
- トレーナー間の指導力を均一化し、新入社員の定着率を高められる
- 組織の一体感と企業文化の浸透を促進できる
- 新入社員と組織全体のモチベーションを高められる
効果的なトレーニングを実施できる
研修を受けたトレーナーは、新入社員に対して効果的な指導を行えるようになります。同じ組織で働く先輩による実務を通じた指導は、ノウハウを効率的に学べるOJTの強みです。トレーナーが必要なスキルを体系的に学ぶことで、この強みを最大化できます。
トレーナーの指導力を均一化し、定着率を高められる
研修を通じてトレーナー間の育成スキルのバラつきが解消されると、全社員が均一かつ高水準の指導を受けられるようになります。新入社員はOJTで自分の役割と業務を早期に理解し、自信を持って仕事に取り組めるようになるため、組織へのロイヤルティと定着率が高まります。
組織の一体感と企業文化の浸透を促進できる
統一された指導方法を通じて、企業の価値観や文化が新入社員にも伝わりやすくなります。OJTトレーナーが日々の関わりの中で文化を体現することで、組織の一体感が高まり、長期的な組織基盤の強化につながります。
新入社員と組織全体のモチベーションを高められる
適切なOJTを受けた新入社員は、自分のスキルやキャリアが成長していることを実感し、モチベーションが向上します。また、新入社員を育成する立場になることで、既存社員の帰属意識や視点の広がりにもつながります。
OJTトレーナー研修のカリキュラム
OJTトレーナー研修の短期プログラムのカリキュラム例は、以下のとおりです。
| カリキュラム | 研修の具体的な内容 | ゴール |
|---|---|---|
| OJTとは | OJTとは何かを理解する | OJTの全体像を把握する |
| OJTトレーナーの基礎 | (座学)OJTトレーナーの役割や指導方法の基礎を学ぶ | OJTトレーナーの役割を理解する |
| OJTの実践 | ケーススタディやロールプレイングを通じて、指導やフィードバックの方法を学ぶ | 実務で効果的なOJTを行うための基礎を身につける |
| OJTプランの作成 | 学び→実践→フィードバックのサイクルをもとにOJTプランを作成する | 部下や後輩一人ひとりに合った指導を設計する |
| 振り返り | 研修全体の内容を振り返る | 知識を定着させ、現場で応用できる状態にする |
OJTトレーナー研修の効果を高める方法
OJTトレーナー研修の効果を高める方法は、以下の3点です。
- 自社に適した研修を選ぶ
- OJTトレーナーの意識を高める
- 組織としてフォロー体制を築く
自社に適した研修を選ぶ
自社のOJTトレーナーにおける課題を明確にし、研修の目的を設定しましょう。OJTで求めるゴールを言語化しておくと、自社に適した研修を選びやすくなります。受講対象者の階層、指導経験の有無、扱いたいテーマ(コーチング/質問力/フィードバックなど)を整理したうえで、研修会社を比較検討するのが効果的です。
OJTトレーナーの意識を高める
効果的なOJTを行うためには、トレーナー自身の意識が重要です。OJTトレーナーを任された社員は、日々の業務に加えて新人育成の役割を担うため、負担を感じやすい立場です。
OJTを通じてトレーナー自身も成長できることを組織として伝え、研修で必要な視点とスキルを身につけてもらうことで、前向きな姿勢で育成に臨める環境が整います。
組織としてフォロー体制を築く
OJTトレーナーを孤立させないフォロー体制を組織として整えることが重要です。上司による1on1ミーティングで悩みを共有するなど、トレーナーの負担を軽減する仕組みを用意しましょう。
OJTトレーナーだけで新入社員を支えるのではなく、組織全体で育成に関わる体制を作ることで、1対1の育成をより効果的に機能させられます。
OJTトレーナー研修についてよくある質問
- Q. オンラインでの実施は可能ですか
- 多くの研修会社がオンライン形式に対応しています。オンライン以外にも、会場型の集合研修や、講師を自社に招く派遣研修など複数の形式があります。オンライン研修はライブ配信型とeラーニング型の2種類が中心で、ライブ配信型は講師に直接質問できるため疑問を解消しやすく、eラーニング型は録画視聴のため受講者が都合のよい時間に学べます。
- Q. OJTトレーナー研修の対象は、OJTトレーナーのみですか
- カリキュラムはこれからOJTを担当する社員向けに作られていますが、それ以外の社員が受講しても役立ちます。上司と部下のコミュニケーションや指導のポイントを扱うため、OJT以外の指導場面でも活用できる内容です。部下の指導方法を見直したい管理職にもおすすめです。
- Q. OJTトレーナー研修は短時間でも受講できますか
- 短時間での受講も可能ですが、グループワークやケーススタディなど実践形式で知識を定着させるには、数時間から1日程度の時間が望ましいです。希望の実施時間を研修会社に伝えれば、要望に沿った時間で研修を設計してもらえる場合があります。
OJTトレーナー研修と一緒に実施を検討したい研修
OJTトレーナー研修と組み合わせることで、指導力の質を高められる関連研修を紹介します。
コーチング研修
コーチングスキルを身につけることで、部下や新入社員の自発的な学習意欲と能力を引き出す手法を学べます。個々のニーズに応じた指導が可能になります。
フィードバック研修
効果的なフィードバックの方法を学ぶことで、実践中の行動や成果に対して建設的な意見を伝えるスキルが身につきます。受講者の学習効果とモチベーション向上につながります。
部下育成研修
OJTトレーナー研修と並行して受講することで、より幅広い育成技術や理論を学べます。実際の職場での人材育成に即したスキルの習得につながります。
問題解決研修
OJT中には予期せぬ問題が発生することがあります。問題解決技術を学ぶことで、トレーニング中に生じる様々な課題に対処できるようになります。
1on1研修
上司と部下の間で定期的に行う個別対話の技術を学びます。個人の成長ニーズやキャリア目標に合わせたサポート、モチベーションの維持、目標設定と達成支援などを扱い、OJTトレーナーの関係構築力を高められます。
OJTトレーナー研修の導入をサポートします
最適なOJTトレーナー研修の選定はKeySessionにお任せください。貴社のニーズや育成課題に合わせて、適切な研修会社・プランをご提案します。
どうしても自社に合う研修会社が見つからない、比較するだけの工数が確保できないという場合には、研修会社比較サービスのKeySessionをご活用ください。




































































