研修で解決できること・目指す姿
よくある悩み
- コロナで海外赴任が止まっていたが、そろそろ再開に向けて海外赴任者の育成をしていきたい
- これまでは内製で研修を行っていたが、より専門的な研修を外部から導入したい
- 必要な時にスムーズに赴任させられるよう常に何名か適任者を育てておきたい
研修のゴール
- 英語のレベルに関係なく、自信を持ってコミュニケーションをとることができるようになる
- ポジティブな考え方とより深い文化の理解を身につけられるようになる
- グローバル環境で通用する、説得力を身につける
研修内容
実践的プログラムをご提供します。
グローバルビジネスに不可欠な基本ルールを学び、自信を持ってコミュニケーションするためのスキルとマインドセットを身につけます。
- 「グローバルコミュニケーションの20のルール」を学ぶプログラムです。
- 7モジュールに分かれ55のマイクロレッスンが、初めは日本語でその後英語で行われます。
- すべてバイリンガルの対話形式の研修プログラムです。様々な英語レベルの方が楽しんで参加頂けます。教材もすべて日本語と英語で提供します。
研修の特徴
- グローバルコミュニケーションへの抵抗感やアレルギーを払拭するカリキュラムです。
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「英語ができればコミュニケーションできる」わけではありません。真に必要なのは、異文化への理解や、コミュニケーションを楽しむ気持ちなのです。グローバルビジネスに不可欠な基本ルールを学び、自信を持ってコミュニケーションするためのスキルとマインドセットを身につける研修です。
研修プログラムの構成
6 つのレッスンで構成されており大きくわけて3つのモジュールに分かれています。
それぞれのレッスンは、クイズ、アドバイス、事例紹介等を交えて指導します。
- グローバル環境で身につけるべき考え方
- 多様性(ダイバーシティ)
- 異文化環境でおきやすいこと
- 異文化組織のスタイル
- 異文化環境でのディスカッションスタイル
- 異文化環境の相乗効果
この研修が選ばれる理由
3つの特長
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実践的マイクロレッスン
7モジュール・55のマイクロレッスンで「20のルール」を土台に、実際の海外赴任シーンを想定したケース学習を通じて即戦力スキルを習得できます。
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異文化理解の深化
英語スキルだけでなく、異文化への理解とコミュニケーションを楽しむマインドセットを養い、抵抗感を払拭して自信を持って対話できる力を身につけます。
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段階的フォローアップ
バイリンガルの対話形式で進行し、日本語から英語へと段階的に移行。継続的なフィードバックで学びを定着させ、スムーズな赴任準備をサポートします。
研修の監修者
ジョン・ジェームス・リンチ
株式会社J-グローバルCEO
3企業にてCEO及びカントリーマネージャーのポジションを持つ。異文化リーダーシップ、チェンジマネジメント、営業そしてマーケティングと多岐に渡り研修を行い、イノベーションとリーダー開発に情熱を注ぐ。
日本のビジネスの強み「改善・高品質・チームワーク」とグローバルの「ストラテジー主導・ブランディング」のベストミックスである「J-グローバル型ビジネス」を広めるために、2010年にグローバルビジネスのコンサルティング会社(株)J-グローバルを設立。現在は一橋大学でも教鞭を執る。
研修会社紹介
日本のチームワークとグローバルのスピードを融合したハイブリッド手法で、専門家不要で組織のグローバル化を迅速に推進し、企業の国際競争力強化を実現して現場定着を図る。
グローバル人材育成
日本人・外国人社員双方の潜在力を引き出し、グローバルビジネスで即戦力となるスキルとマインドを養成します。
異文化コミュニケーション
ビジネス文化の違いを理解し、ハイブリッド型コミュニケーション手法で社内外の円滑な連携を実現します。
戦略的課題解決
組織の現状分析から最適解を導き出し、低コストかつ迅速に制度・仕組みの改善をサポートします。
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