御社の目的や課題をヒアリングして、最適な7つの習慣研修をご紹介します!

「最短で導入したい」「予算を調整してほしい」貴社のご要望をお申し付け下さい。

無料見積もり大歓迎

問い合わせフォームへ進む

お問い合わせは最短60秒で完了いたします。

オンラインでの7つの習慣研修対応しています。

コロナ禍での7つの習慣研修実施のためオンライン研修の対応しています。実施方法や料金などお気軽にお問い合わせください。

本記事では以下の点を解説します。

● 7つの習慣について研修を受けてでも学ぶ理由
● おすすめの研修プラン
● 7つの習慣の重要性やメリット・学べること

KeySession研修コーディネーター 福多
この記事の監修者
KeySession研修コーディネーター 福多 - 課題から最適な人材育成企業をご紹介します。

アパレル企業で店長職を経験し、人材育成の難しさを痛感する。2016年より人材育成研修/セミナーの集客支援を行う。 2019年からは経営者や人事担当者のお話を伺いながら、講演会の主催や連続講座の主催を行い、心理学、コーチングを学習中。

7つの習慣を簡単に解説

 
7つの習慣とは、著作家のスティーブン・R・コヴィーによる書籍です。
タイトルどおり7つの習慣で人格・人物を磨き上げ、ビジネスもしくは本人の人生をより素晴らしいものとするのがテーマとなっています。

研修で学ぶ理由と目的

 
多くの大企業が『7つの習慣』を取り入れ、成功しているのは言うまでもありません。
ていねいなレクチャーを受けることで、より確実に習得することが可能です。

7つの習慣をマスターしたなら、参加者には以下のような変化がもたらされます。

● 主体性に取り組む
● よい習慣を保つようになる
● 組織の発展が助けられる
● よりよい人間関係が作れる

すべての企業にとってたいへん重要な要素です。
社員が7つの習慣を学べば、自然とチームと企業に貢献できるような素地が出来上がります。
集中的に学べることから、その速度も非常にスピーディーです。

研修ラインナップ

7つの習慣について学べるおすすめの研修をご紹介します。
特徴について解説するので、自社にフィットしたものを選びましょう。

基本を学べる7つの習慣SIGNATURE EDITION4.0「フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社」

「7つの習慣SIGNATURE EDITION4.0」は、もっとも有名な研修のひとつです。
もっともコヴィーに近しい会社のカリキュラムであり、正確に7つの習慣を学べます。
研修を探す際は最有力候補となります。

ベースとなるカリキュラムは以下のとおり。

●7つの習慣についてアセスメントを学ぶ
●7つの習慣を一つずつワーク・セッションで身につける
●専用教材「Living the 7Habitsアプリプラクティスカード」で、より深く理解する

7つの習慣を研修化している企業は数多く存在しますが、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社はもっとも信頼されています。
導入事例も充実しており、「Money Forward」や「Panasonic」など、数ある名企業が同社のナレッジを求めました。
フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社

私たちはあらゆる人々と組織の大いなる力を解き放ちます

リーダーシップ研修・新入社員研修についてお悩みなら、7つの習慣のフランクリン・コヴィー・ジャパンへ。7つの習慣を元に、10年後も活躍できる実践的な研修を紹介します。


当事者意識を醸成する7つの習慣innovative mind研修|「FCEトレーニング・カンパニー」

FCEトレーニング・カンパニーの「7つの習慣innovative mind研修」は、当事者意識を醸成するカリキュラム。
7つの習慣は「自分ごととして捉える」のが重要なポイントとなる概念ですが、それを求めるのが本カリキュラムのポイントです。 
意図的にリーダーを育成するのではなく、「リーダーが自然と現れる」ような環境づくりを目指します。

カリキュラムはおおむね以下のとおりです。

●7つの習慣の概論
●習慣における基礎原則の理解
●各習慣を一つひとつワークで実践的に学ぶ
●イノベーションを起こす組織作りを学習する
●決意の共有でアクションを約束する

FCEトレーニングカンパニーは、7つの習慣のノウハウを伝え続けている企業です。
書籍の内容を踏襲しつつもビジネスに活用できヒントが多数得られるカリキュラムを用意しています。
導入事例として、大手IT企業ワールドホールディングスなどが挙げられます。
ベーシックに7つの習慣を学習したいなら、ぜひ受講を検討しましょう。
FCEトレーニング・カンパニー
FCEトレーニング・カンパニー

「必要な施策」を「必要な時期だけ」に『成果が出る』

その組織・チームに「必要な施策」を「必要な時期だけ」に『成果が出る』にこだわって伴走する、元人事部門のヘンテコ研修会社



すべてのビジネスパーソンが学べるカリキュラム|「トレノケート株式会社」

トレノケート株式会社では、すべてのビジネスパーソンを対象とするベーシックなカリキュラムを用意しています。
2日間の日程と座学、演習において、バランスよく7つの習慣を学びます。

教材やツール、あるいはテキストが充実しており、学びをサポートしているのが特徴です。
さらにモバイルアプリとの連動によって、さらに理解を深める取り組みもあります。

基本となるカリキュラムは以下のとおりです。

●パラダイムと効果性について
●7つの習慣について座学と演習を交えて学習する
●成長プロセスの学習と実践
●グループディスカッション
●テキストの応用練習

トレノケート株式会社はビジネスパーソン向けにあらゆる研修を提供する企業です。
特に7つの習慣同様、自己啓発のセミナーについては多くの企業から頼りにされており、たいへん信頼性の高い主催者だと言えます。
トレノケート株式会社
トレノケート株式会社

多様化する人材育成のニーズにお応えします。

人材育成を通じてお客様のビジネスの成長を支援しています。世界有数のITベンダーの正式な認定研修機関、アワード受賞60回以上、世界11の国と地域に展開、提供コース数1,500 以上の各種研修を紹介します。



7つの習慣研修を多数ラインナップ|「リクルートマネジメントスクール」

リクルートマネジメントスクールは、7つの習慣について14種類の研修とカリキュラムを用意しています。
一度も書籍を読んだことがない人でも参加できるものから、上級者向けのプランもラインナップ。
さらには7つの習慣について社内でレクチャーするファシリテーターを育成するカリキュラムまで用意しています。
自社の状況やニーズを踏まえて、フィットする研修内容を探してみるのがおすすめです。

リクルートマネジメントスクールは、ブランド力と実績、そしてカリキュラムのクオリティすべてを兼ね備えた主催者です。
確実に高品質な研修を受けたいのであれば、リクルートマネジメントスクールは最有力候補となります。
リクルートマネジメントスクール
リクルートマネジメントスクール

実効性の高いマネジメントソリューションの提供により個と組織の健全な発展に貢献する

人材育成、人事制度、組織開発から営業力強化まで、「アセスメント」「トレーニング」「コンサルティング」「カウンセリング・コーチング」などの手法を用いて人事課題を解決に導く研修を紹介します。



7つの習慣:成功者の原理原則を学ぶ|「株式会社富士通ラーニングメディア」

株式会社富士通ラーニングメディアは、7つの習慣を2日間で学びぬくカリキュラム。
まだ書籍を読んでいないビジネスパーソン向けにデザインされた内容です。

ここでは経済的成功を目的として7つの習慣を解釈し、長期的な成功へとつなげます。
カリキュラムは座学に対して演習や実践トレーニングの割合が多く、内容の濃い研修です。
受講後の目標としては、

●指示待ちではなく、自分から能動的に動ける
●常に目的を持って業務に取り組む
●自身のリソースを高いレベルで管理する
●公私のバランスを適切に保つ

といった点を挙げています。
いずれも企業、そして当人にとって重要なポイントであり、習得時のメリットは大きいと言えます。

株式会社富士通ラーニングメディアは、これまで数多くの企業に7つの習慣についてレクチャーしてきた企業です。
富士通傘下であることを踏まえれば、たいへん安心できるカリキュラムです。
ちなみにより発展的な「ロジカル・シンキング思考」や「MBAマネジメント養成」などの研修も用意しており、ステップアップ時には役立ちます。
株式会社富士通ラーニングメディア
株式会社富士通ラーニングメディア

ひとの学びと成長を支援する。ひとの学びと成長を、組織の力へ変えていく。

組織レベルの人材育成施策の実施を支援し、学習者中心の学びを提供します。お客様の事業戦略に合致した研修を提案します。



研修カリキュラム例

7つの習慣研修における一般ていなスケジュールは以下のとおりです。

<対象者>
新入社員・営業担当者・管理職・接客担当者・7つの習慣を読んだことない人

<到達目的>
7つの習慣の基本的な構造を理解する
7つの習慣を実践する
学んだ内容をビジネスシーンで活かす




主要なテーマ 学習内容
パラダイムと効果性について 7つの習慣の原理原則を知る

自分が持っているパラダイムについて

7つの習慣の活用方法
第1の習慣「主体的である」 主体的な行動の重要性

選択に対する責任

組織人としての主体性について

周囲に与える影響

ポジティブ・コントロール
第2の習慣「終わりを思い描くことからスタートする」 リーダーシップの原則

ミッションステートメントの設定

自身の中心を明らかにする
第3の習慣「最優先事項を優先する」 意志の力でコントロールする

時間管理のマトリクスによるスケジュール管理

「第2領域」におけるマネジメント

デリゲージョン

優先順位の低い活動を避けるにいは
第4の習慣「Win-Winについて考える」 人間関係における6つの法則

Win-Winを目指すことの重要性

双方が得をする信頼度の高い関係性
第5の習慣「理解に徹して理解される」 相手のニーズと視点を正しく理解する

処方する前に診断する

相手に理解され、愛される人間となる

効果的な傾聴スキルを身につける
第6の習慣「シナジーを作り出す」 多様性を持ち、多方面に多くの利益をもたらす

意思決定プロセスの構築

多様な違いを強みとして求める

相互依存して協力しあう
第7の習慣「刃を研ぐ」 あらゆる側面において継続的に改善を進める

7つの習慣をより高いレベルで理解する

「再生」の時間をもち、モチベーションを高く保ち続ける

理想的なスケジュールとワークを実現する

カリキュラムは、書籍「7つの習慣」の内容を踏襲したものとなっています。
この部分は、すべての研修において大きな違いはありません。
ただしその解釈や活用方法は、カリキュラムごとで異なるものです。
研修を申し込む前段階で、何が語られるのか、そしてそれが自社にとって適切なのか確認するために、研修会社のヒヤリングを受けることがおすすめです。

ビジネスに生かす7つの習慣とは?

研修のカリキュラムをスムーズに理解できるように、ビジネスにおける7つの習慣がどのようなものか、もう少し詳しく解説しておきます。
同書は以下4つのセクションで解説されます。

● 個性主義と人格主義
● 私的成功
● 公的成功
● 最新再生

そして4つを達成するために、以下7つの習慣が必要だというのが、書籍としての主張です。

● 主体的である
● 終わりを思い描く(ゴール思考)
● 最優先事項を優先する
● Win-Winを目指す
● 理解し、理解される
● シナジーを作り出す
● 刃を研ぐ

7つの習慣はよく研究されたものであり、簡単に言い表すのがむずかしい部分があります。
あえていうならば「前向きに、頭を使って、全員で目的をクリアする」というのを、組織だって実施するのが目標です。
それぞれについて理解するのは、独学ではむずかしい部分があります。
7つの習慣はすぐれた方法論やメンタルセットですが、理解できないのでは意味がありません。研修を受けることで、より確実に7つの習慣を理解することが可能です。

7つの習慣書籍の画像
Amazon:完訳 7つの習慣 人格主義の回復

7つの習慣研修の特徴

7つの習慣に関する研修は、世界中で必要とされています。
元々は著者のスティーブン・R・コヴィーが生まれた米国で知られていましたが、近年では日本でも重要性が理解され、幅広く研修で学べるようになりました。
研修という形態で7つの習慣が学ばれる理由として、以下5つが挙げられます。

● 世界的ベストセラーになっているメソッドをトレーニングできる
● グローバル企業も評価している
● インサイドアウトを学べる
● パラダイムを学べる
● 比較的理解しやすい内容

世界的ベストセラーになっているメソッドをトレーニングできる

最大のメリットは、やはり7つの習慣というメソッドを徹底して学べることです。
書籍としての「7つの習慣」は、全世界で3,000万部を売り上げられました。
日本だけでも180万部を超えるベストセラーとなっており、その人気ぶりがうかがえます。
研修については、FCEトレーニングカンパニーのカリキュラムだけでも4,000社、20万人以上が受講しているほど影響力が高いものです。
それだけ7つの習慣が組織から求められている中、研修で集中的に学ぶのは重要なミッションとなります。

グローバル企業も評価している

7つの習慣を学ぶべき理由として「グローバル企業も評価している」という点が挙げられます。
なんとFortune100社のうち90社が、7つの習慣を研修で学び、ビジネスで取り入れているという調査が出ています。

もちろん、全ての企業に対して習慣がフィットするのかといえばそうではありません。
しかしグローバル企業が取り入れている事実には注目すべきです。

また自社が海外展開を検討しているなら、7つの習慣から得られるナレッジはより価値があるとも言えます。
海外企業文化には、ある程度7つの習慣が根付いているからです。

インサイドアウトを学べる

7つの習慣をビジネスシーンで活用する場合、「インサイドアウト」が非常に需要なポイントとなります。
これは企業全体ではなく、個人個人が変化することで企業を変えていく、つまり「内側から生じる自浄作用」です。
本来業務やビジネスの問題点は、外部から干渉することで改善する方法に依存します。
しかしインサイドアウトを学べば、自らが課題を見つけ出し、そして解決することが可能です。
ぜひインサイドアウトという新しい方向からのアプローチを習得し、より合理的なスタイルを構築しましょう。

パラダイムを学べる

パラダイムとは、ものの見方と考え方のことを意味します。
7つの習慣がもっとも重要視している要素のひとつです。
パラダイムに正解・不正解はありません。
しかしことビジネスにおいてはネガティブなパラダイムが行動や発想を制限します。
たとえば「過去に自分はプレゼンで失敗した」というパラダイムは、その人自身を消極的にします。

一方でポジティブなパラダイムを持ち込むメリットは重要です。
特に書籍で語られる「自分に責任を持つ」というパラダイムは、本人そして企業にとって大きなメリットをもたらします。

比較的理解しやすい内容

7つの習慣は、研修では比較的理解しやすい内容です。
理論や成功哲学としては強力なものですが、決して高度な読解能力や特別なスキルが求められるものではありません。
普遍的で、あらゆる業務やビジネスにおいて親和性が高く、普通の理解力があれば身につけられます。
むしろ今まで今ひとつ能力を発揮できなかったビジネスパーソンが、7つの習慣に触れたとたん、活路を見出すというケースが珍しくありません。

ただし7つの習慣を個人で学ぶには継続的な予習復習が必要なので、やや現実的ではありません。
それを数日に凝縮し、分かりやすく学べるのが7つの習慣研修の特徴です。

研修に関するよくある質問

今回は7つの習慣研修について解説しました。
すでにカリキュラムの基本的な部分は理解できています。
したがって研修でもより多くのナレッジを学習できるはずです。
最後に7つの習慣の研修についてよく寄せられる疑問を、QandA形式で解説します。

● 7つの習慣をものにするためにできるトレーニングは?
● どのような階層・社員を対象に受講させればよい?
● 7つの主観研修はオンラインで学ぶことは可能?

カリキュラムに対する不安をきちんと解決してから参加しましょう。

7つの習慣を身につけるトレーニングはある?

7つの習慣をより効率的に学べるように、各種トレーニングが考案されています。
もちろんトレーニングは、各社のカリキュラム上にも用意されており、座学とともに体験することが可能です。
たとえば書籍としての7つの習慣では「第3の習慣:最優先事項を優先する」において、「”ノー”というためには」という項があります。
これを実現するために、「ノーと言ってもかまわない」ことを認めるトレーニングがあります。

ただし、一度やっただけで身につくものではありません。
トレーニングは、自社に戻っても継続的にトライすることが大切です。
またトレーニング自体のバリエーションは豊富なので、それこそ「最優先事項を優先する」という習慣に従い、必要なものを選ぶことがポイントとなります。

どのような階層・社員を対象に受講させればよい?

7つの習慣を学ぶ人は誰でもかまいません。
新入社員、管理職、あるいは経営層でも得られるものがあります。
そもそも7つの習慣という書籍自体が、役職や年齢が関係しない部分でのマインドについて語っているものだからです。

ただし研修にはレベルというものがあり、いきなり高度な内容を新入社員に学ばせても、理解度はさほどでもありません。
ある程度参加者の知識や能力とカリキュラムの水準を合わせていく必要はあります。

オンラインで学ぶことは可能?

7つの習慣研修はオンラインでも学ぶことが可能です。
オンラインなら費用をおさえられるし、自社で受講できます。
ウイルス感染リスクなどの影響も避けられるので、実施のハードルは低くなるはずです。

7つの習慣で企業全体のレベルアップを

世界中の大企業から重要視されている「7つの習慣」は、自社においても学ぶ価値のあるメソッドです。
しかし7つの習慣は個人で学ぶのはむずかしい部分があります。
自社においてファシリテーターでない人間がレクチャーしても、十分に理解させるのは困難だと言えます。
その点を踏まえれば、研修で受けるのは重要なポイントとなります。

多くの企業が7つの習慣を研修で徹底的に学んでいる中で、自社が置き去りにされる状況は避けなければいけません。
もちろんカリキュラムを経験すれば、かならず業績が上向くわけではないのも事実です。

しかしFortune100のうち90社が受講していたり、外部評価が高い背景を無視するわけには行きません。
多くの場合は会社と個人に大きなメリットをもたらします。

7つの習慣研修は、日本だけでも180万部売れたベストセラー書籍の内容を徹底的に学ぶチャンスです。
ぜひ一度カリキュラムを確認し、自社で取り入れられないか検討してみましょう。

目的や課題をヒアリングして、最適な研修会社をご紹介します!

「最短で導入したい」「予算を調整してほしい」貴社のご要望をお申し付け下さい。最適な研修をご紹介いたします。

無料見積もり大歓迎

問い合わせ

御社の目的や課題をヒアリングして、最適な7つの習慣研修をご紹介します!

「個別に研修会社を探すのは大変」というご相談を受けます。
「最短で導入したい」「最低3社からの見積もりが欲しい」「予算は幾ら以内で」貴社のご要望をお申し付け下さい。キーセッションが契約の研修プロデュース会社から最適なプランをご提案いたします。

無料見積もり大歓迎

問い合わせフォームへ進む

お問い合わせは最短60秒で完了いたします。

オンラインでの7つの習慣研修対応しています。

コロナ禍での7つの習慣研修実施のためオンライン研修の対応しています。実施方法や料金などお気軽にお問い合わせください。

7つの習慣研修の知識を深める

御社の目的や課題をヒアリングして、最適な7つの習慣研修をご紹介します!

「最短で導入したい」「予算を調整してほしい」貴社のご要望をお申し付け下さい。

無料見積もり大歓迎

問い合わせフォームへ進む

お問い合わせは最短60秒で完了いたします。

オンラインでの7つの習慣研修対応しています。

コロナ禍での7つの習慣研修実施のためオンライン研修の対応しています。実施方法や料金などお気軽にお問い合わせください。