財務研修 研修プラン

【Zaim】財務基礎知識体感 ビジネスゲーム研修

● 財務諸表(B/S、P/L、C/S )を理解し簡便な財務分析ができるようになる
● 財務的な視点を今後の仕事に活かすことができるようになる

御社の目的や課題をヒアリングして、最適な財務研修をご紹介します!

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財務研修は、財務業務の質や効率を改善するための研修です。

日常業務に追われており財務に関する知識習得ができていない企業は、研修を受講することにより会社の拡大・成長計画を効率的に掲げられます。

この記事では、財務の重要性を解説したうえで、おすすめの財務研修を解説します。

KeySession研修コーディネーター 福多
この記事の監修者
KeySession研修コーディネーター 福多 - 課題から最適な人材育成企業をご紹介します。

アパレル企業で店長職を経験し、人材育成の難しさを痛感する。2016年より人材育成研修/セミナーの集客支援を行う。 2019年からは経営者や人事担当者のお話を伺いながら、講演会の主催や連続講座の主催を行い、心理学、コーチングを学習中。

研修を知る前に押さえておきたい財務の概要

財務研修を知る前に、「そもそも財務とは何か?」という問題を押さえておきましょう。財務は、経理や会計と同じようなバックグラウンド系のオフィス業務です。

経理や会計と密接に関わりを持っており、財務では経理が作成した決算書を分析して財務計画を立案したり、将来の事業計画を立案したりするなどの業務をおこないます。

賃貸貸借表・キャッシュフロー計算書・損益計算書の財務諸表を用いた客観的な分析・方向性の決定が財務の仕事の根幹です。

中小企業では、財務部を独立させずに経営陣や経理部などで財務の業務を担当することもあります。

企業が抱える課題

財務は専門性の高い分野ではあるものの、財務に関する基礎知識は全てのビジネスパーソンにとって役立つものです。なぜなら、企業の経営と財務は非常に密接に関連しており、財務の意識をもつことなく営利を求めることはできないためです。

したがって、財務部をもたない企業にとっても研修はとても有効です。

具体的にいえば、研修は以下に該当する企業に適しています。

● 財務の基礎知識を身につけて、経営や利益についての知識を深めたい
● 財務諸表の読み方を学びたい
● 決算書の知識を習得して、コストや収益に関する意識を高めたい

研修の対象者

財務研修は、新入社員からマネージャー層まで幅広く役立つ研修です。

ただし、入門研修と専門性の高い研修があるため、研修の効果や効率を意識する場合は、研修の種類に注目して対象者を選定することが重要です。

〇入門研修
新入社員
営業部・販売部・人事部などの社員
バックオフィス部門の若手社員

〇財務諸表の読み方や分析の仕方などの専門性の高い研修
財務部の社員
マネージャー候補
経営陣

マネージャーや経営陣が日頃から決算書に目を通して、経営戦略・販売戦略を立案できるようになることで、合理的な判断のもとに戦略を立案できるようになります。競合他社との競争の面においても、戦略の優位性は非常に重要なポイントになります。


研修のカリキュラム例

財務研修のプログラムが実際にどのように作成されるのかについて解説します。

こちらは、財務担当者だけでなく営業部・マーケティング部の社員や若手社員を対象とした入門社向けの研修プログラムの例です。

それぞれ研修テーマ・ゴール・目的を解説します。


テーマ ゴール 研修内容
企業会計の基礎 財務や企業会計の基礎を理解する 決算書の基本・全体像を学ぶ
損益計算書の基本 損益計算書の読み方を理解する 損益計算書関連の基礎学習/演習
賃借対照表の基本 賃借対照表の読み方を理解する 賃借対照表の基礎学習/演習
財務分析の基本 簡単な財務分析のポイントを学ぶ 財務分析の基礎学習/演習

あくまでも一例ですが、研修の基礎コースにおいては、全体像についての学習をした後で、重要性の高い損益計算書や賃借対照表の意味や関連する用語などを学んでいくスタイルが一般的です。

会計に関する用語を理解するために、実際に演習形式で頭や手を働かせて習得していくスタイルが多く見られます。

所要時間は、上記の基礎研修スタイルのものは半日もしくは1日のコースが多いです。

研修のラインナップ

財務研修として人気の研修プログラムを紹介します。

【Zaim】財務基礎知識体感 ビジネスゲーム研修|「株式会社ノビテク」

株式会社ノビテクの「財務基礎知識体感ビジネスゲーム研修」は、本来は座学で学ぶ財務をゲームを通じて楽しく学べる研修プログラムです。夢中になって楽しめるように工夫されているため、数字や計算に抵抗のある方にとっても楽しく学べる点が大きな特徴です。ゲームとはいえ、決算書の読み方など財務に関するエッセンスをしっかり学習できます。主に、新入社員・若手社員・中堅社員を対象とした研修プログラムです。

研修を主催している株式会社ノビテクは、2005年に設立された研修事業者です。これまでの実績としては、取引企業1,100社・カリキュラム数5,000・講師の人数約220名というデータがあります。研修のほかに情報マガジンの発行や人事教育関連のブログなど、人材に関する情報発信力の強さが目立っている点も伸びてくの特徴です。

また、ノビテクは新入社員や若手社員の育成に定評のある研修会社です。「やる気をやれる気に変える」というキャッチコピーを掲げています。

ノビテクの最大の特徴は、講師です。ノビテクの講師は、講演を担当するほど指導力に長けています。研修においては、一人ひとりの受講生が「できる」ようになるまで、時には厳しく接するケースもあります。ノビテクは、「できる」という点にとことんこだわっている研修企業です。
株式会社ノビテク
【Zaim】財務基礎知識体感 ビジネスゲーム研修 - 株式会社ノビテク

財務基礎知識体感ゲームを通じて財務リテラシーの向上を図ります。ゲームメソッドの「思わず夢中になる仕組み」を活用した演習を繰り返し行うことで、知らず知らずのうちに財務諸表(B/S、P/L、C/S)を理解し簡単な財務分析ができるようになります。


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財務3表を使いこなす「財務会計基礎コース」|「株式会社日本能率協会マネジメントセンター」

株式会社日本能率協会マネジメントセンターが主催する「財務会計基礎コース」は、財務諸表の読み方や分析方法を体系的に学べるプログラムです。体系的に知識を習得できるため、知識があいまいな方・若手社員・マネジメント層の全ての階層にオススメの研修です。独自の手法とワークフローを効果的に活用することで、学習の理解度を高めています。

研修を主催している株式会社日本能率協会マネジメントセンターは、体系的な学びのプログラム作りを実践し、企業の人材育成をサポートしています。1969年以降50年以上の実績があり、2022年現在の講師の人数は200名以上です。開講されている研修の約半数はオンラインでの受講に対応しています。
株式会社日本能率協会マネジメントセンター
株式会社日本能率協会マネジメントセンター

一人ひとりが立場や役割に応じた「基本」を身につけることで組織としての力は最大化します

学びに終わりはありません。学習の大切さに気づくことで、人はいつからでも変わることができ、限りなく成長することができます。新入社員から管理職・経営層にいたるまで、それぞれの階層で求められる基本を重点的に習得する研修を紹介します。



経営的な視点をもてる「財務研修」|「株式会社リカレント」

株式会社リカレントが提供している財務研修は、基礎研修と経営実践編とに分かれています。
基礎研修では、財務諸表の読み方の基礎を体系的に学習し、実践編ではより実際の経営に近い内容の講座を学ぶことができます。研修を受講することのメリットは、自社の数字についての理解を深められるほか、他社にも深い興味をもてるようになることです。

株式会社リカレントは、社会人が手軽に学習できる環境を提供することを目的としてつくられた研修会社です。テーマ別・職種別・業界別・階層別に多数の研修プログラムを提供しています。また、人数やカスタマイズの内容に関係なく、全ての研修を同一料金で提供しているという特徴もあります。オンラインでの研修にも対応中です。
株式会社リカレント
株式会社リカレント

人材育成の便利な道具となり、企業に「もっと研修を」

個々人のできることを増やし、よりよい人生を送っていただくための研修を紹介します。


財務3表を学ぶ「財務研修」|「SMBCコンサルティング株式会社」

SMBCコンサルティング株式会社の財務研修は、決算書(損益計算書・賃借対照表)の読み方・財務分析の基礎・キャッシュフロー計算書の見方を学ぶことを目的としています。1日(7時間)で必要な知識の習得と、知識定着のためのワークを交互におこなう形式の研修プログラムです。東京と大阪では、定額制の教育プログラムも実施されており、回数制限なく講座を受講することができます。

研修を提供するSMBCコンサルティング株式会社は、大手三井住友グループの研修企業です。2001年にSMBCグループから独立をし、金融分野以外でも多数の経験を重ねています。コネクションや豊富なビジネスでの経験に裏付けられた質の高い研修に定評があります。
SMBCコンサルティング株式会社
SMBCコンサルティング株式会社

社員研修を通じて、強い組織作りをお約束します

実績豊富で実力ある講師ネットワークにより、東京・大阪地区を中心にあらゆる企業様のご要望にお応えする効果的な研修を紹介します。


豊富なプログラムが魅力の会計・財務分析 / セミナー 「| 日経ビジネススクール」

日経ビジネススクールでは、財務に関連する多数のセミナーを開講しています。決算書の読み方を1日で学べるコースから、経営者がビジネスで応用できる実践型の研修まで、さまざまな階層向けにコンテンツが提供されています。また、日経グループが主催ということで、研修の内容に関しても高い信頼性があります。

日経ビジネススクールは、経営者・幹部層への研修プログラムが充実している点に定評のある研修会社です。研修のカテゴリに関しても「MBA」や「エグゼクティブ」などの、高度なスキルを必要とする研修が多数開講されています。基本的にほとんどの研修は個人単位で受講可能で、オンラインにも対応しています。法人向けの無料ウェビナーも人気です。
日経ビジネススクール
日経ビジネススクール

生きた情報を活用したビジネス人材育成

人材育成の中でも重要な3つ『1.経営人材育成』『2.変革人材育成』『3.グローバル人材育成』に力を入れて研修をご紹介します。


クイズを通じて基礎を学べる会計財務研修(入門コース)「リクルートマネジメントソリューションズ」

会計財務研修(入門コース)は、会計の基礎を学習するための入門コースです。研修の目的は、ビジネスパーソンが知っておくべき会計の基礎知識習得です。
研修では知識の習得だけでなく、各種の演習やクイズを通して、楽しみながら学べるよう工夫されています。体系的な学習で基礎知識を身につけることにより、日常生活においても財務への関心が高められるというメリットも期待できます。

会計財務研修を開催しているのは、人材大手リクルート系列のリクルートマネジメントソリューションズです。研修結果の受講生がビジネスの場で成果をあげられるよう、実践を重視した研修プログラムを提供しています。採用率1%未満という厳選された講師が、受講生一人ひとりと向き合いながら 、支援をおこなっています。
リクルートマネジメントスクール
リクルートマネジメントスクール

実効性の高いマネジメントソリューションの提供により個と組織の健全な発展に貢献する

人材育成、人事制度、組織開発から営業力強化まで、「アセスメント」「トレーニング」「コンサルティング」「カウンセリング・コーチング」などの手法を用いて人事課題を解決に導く研修を紹介します。


研修のポイント

「財務研修」と聞いても、具体的な研修内容のイメージがわかないという方へ、この章では財務のポイントを大きく3つの項目に分けて解説します。

これらの3つのポイントは、個別にプログラムが組まれている場合と、1本で3つのポイントが全て学べるケースと両方あります。

財務の基礎知識

財務の基礎研修は、基本的に全てのビジネスパーソンが身につけておくべきポイントを学習します。

具体的な点は、以下のとおりです。

● 財務諸表の意味や活用法
● 財務諸表の読み方の基本
● 売上・コスト・収益などに関する基本事項
● 売上高純利益率やROEなどの経営に関する数字の読み方の基本

現場の社員やプレーイングマネージャー層がこれらの知識を持つことで、全社的にコストや収益に関する収益に関する意識を高められます。また、研修内容をうまく生かすことで収益性の高い販売手法などを逆算することも可能です。

これらの基礎研修は、半日から1日の短期セミナーで実施されるケースが一般的です。

決算書(財務諸表)の読み方

決算書(財務諸表)の読み方を短期間で集中的に受ける方法もあります。

決算書を読むためには、前提条件として本来は簿記の知識が必要とされます。しかし、研修では短期間で決算書の基本的な読み方を短期間でマスターします。

決算書は数字の羅列であるため、どうしても研修内容にメリハリをつけにくいという側面にも配慮しなくてはなりません。実際に、研修では以下の工夫が取られています。

電卓などを使用する実践的な学びを重視する
根拠や理由を丁寧に説明し、財務初心者で抵抗なく学べるようにする

また、学習理解度を定着させるために、課題やオンラインテキストなどを効果的に活用している業者もあります。

決算書(財務諸表)の分析方法

財務・経理・マネジメント層を対象とした決算書の分析方法についての研修も実施されています。

研修内容は、簿記の知識がなくてもエッセンスを理解できる基礎的なものから、一定の専門知識を要するものまで多岐にわたります。しかしながら、一般的に決算書は分析をして経営や営業戦略に活かすことによって初めて具体的なメリット・効果を発揮します。

したがって、経営戦略や営業戦略において特に重要なポイントをパッケージ化した研修が多く開講されています。

研修で学べる・活かせる内容

この章では、財務研修で学んだ内容が、業務でどのように活かされるのかについて解説します。主に財務部の仕事内容について解説する形になりますが、他の部署のスタッフについても知識やスキルが活用できることを理解していただけるはずです。

財務戦略の立案

財務のメインのタスクともいえる仕事が財務戦略の立案管理です。
決算書をチェックした上で分析を行い、資金調達・資産運用・予算編成などのプランを設計します。

財務戦略立案には、研修で学ぶ決算書に関する知識や分析のポイントなどの学習内容を幅広く利用する必要があります。

予算の管理

予算の配分・管理についても重要な仕事です。

財務戦略は、点ではなく時間の経過や状況の変化を見ながら捉える必要があり、計画通りに事業が進行していない場合は問題点の特定や計画の調整が必要になります。

経営やマネージメントに近い部分での業務です。

予算管理の知識やスキルを深めることで、中・長期的な戦略立案が可能になります。

資金調達

決算書をチェックしたうえで、キャッシュが不足している場合には資金調達が必要とされます。

資金調達の実務については、経営陣やマネージャー層の担当する業務にはなるものの、現場のスタッフに関しても購買・仕入れのコントロールや販売のタイミングや在庫管理などの面で資金に関する知識・感覚が必要とされます。

資金の運用

会社の余剰資金については、運用して増やすという意識も重要です。あるいは設備投資などを検討するケースもあるでしょう。

幅広い選択肢の中から最善のチョイスをできるよう、財務知識の習得や金融機関との関連性が重要な意味を持ちます。

監査法人対応

財務部では、監査法人対応も求められます。

監査法人対応は、簡単にいえば決算書に粉飾や虚偽の記載がないようにし、説明を求められた際に的確に返答できる状態にすることです。

専門的な内容については、顧問の税理士法人に相談することになりますが、自社の財務・経理部でも対応できる状態にしておくことが望ましいです。

研修を導入する効果

財務研修がもたらす効果

財務の重要性は、近年非常に高まっています。

企業の収益を健全な状態でコントロールするためには、財務の知識が不可欠だからです。
今や自治体にも公認会計士が導入されるほど、財務の健全性は注目度を高めています。

グローバル化やIT化により、取引のスピードが高速化する中で、現場のスタッフ一人ひとりが財務に関する意識を高め、適切な判断をすることが極めて重要です。自社の決算書を正しく見ると同時に取引先や顧客の決算書を見る力も養われます。

研修を導入する効果は、財務諸表を読むための知識や、財務諸表を分析する力に集約されます。
財務に関する力を身につけることは企業活動の根幹・全ての経営課題につながる分析・判断力のベースへとつながります。

研修についてよくある質問

近年財務研修の注目度が高まっているため、研修を初めて受講するという企業様が増えています。そのような状況下で、研修についての疑問や質問が寄せられています。

この章では、財務研修についてよくある質問について解説します。

全く財務や簿記に関する知識がなくても大丈夫?

財務や簿記の知識がなくても受講できるようにプログラムが設計されている財務研修があります。したがって、財務知識・簿記知識不要の研修を選択すれば、財務に関する知識が0の社員様が受講しても問題ありません。

具体的には個々の研修によって異なるため、研修のプログラム詳細をチェックしてください。

財務研修は、対象レベルにピッタリあったものを選ばないと効果・効率が大きく低下するため、要注意です。

研修のカスタマイズは可能?

研修会社によりますが、研修のカスタマイズが可能なプログラムもあります。

務研修に関しては、財務諸表の読み方などに関しては全般的に共通する項目です。しかし、コストの削減方法や実際の賃借対照表をモデルにしたワークなどは自社の資料を使った方が理解度が高い場合があります。

また、研修を苦手とする方にとっては一般的な学習よりも具体的な資料を用いた研修の方が集中力を維持しやすいというメリットもあります。

ただし、カスタマイズを依頼できる研修であっても料金が追加になる場合があるため、研修会社に確認しましょう。

オンラインでの受講はできる?

大半の財務研修は、オンラインでの受講に対応しています。
研修会社のプログラムをチェックして、受講条件を確認しましょう。

また、オンラインでの研修を受講するにあたりZoomなどのWeb会議ツールをあらかじめダウンロードしたり使用法をチェックしたりする必要が生じることもあります。

当日スムーズに受講できるように、受講方法についても研修会社へ確認・相談しておきましょう。

財務研修は実践的なプログラム?

ビジネス研修としてリリースされている財務研修の大半は、翌日からビジネスの現場で役立つ実践的なプログラムです。

財務といえば日常業務との直接的な関連性が低いように思われるかもしれませんが、即効性のある研修内容です。

もちろん、研修内容や学び方の姿勢によってどのように研修を活用できるかは異なります。目的から逆算して研修を設計することが重要です。

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