KeySession研修コーディネーター 福多
この記事の監修者
KeySession研修コーディネーター 福多 - 課題から最適な人材育成企業をご紹介します。

アパレル企業で店長職を経験し、人材育成の難しさを痛感する。2016年より人材育成研修/セミナーの集客支援を行う。 2019年からは経営者や人事担当者のお話を伺いながら、講演会の主催や連続講座の主催を行い、心理学、コーチングを学習中。

仕事の進め方研修とは

仕事の進め方は新入社員が学ぶべきものと考える人が多いのですが、実はキャリアのある中堅社員や管理職にも有効な研修です。時間を守ること、報告・連絡・相談を含めたコミュニケーションをとること、チームで一つの目標に向かって協力すること、これらの一見当たり前に思える事柄も、キャリアを積むほど我流で進めている場合があるからです。職場内の情報の行き違いによるミスやトラブルを防ぐためにも、定期的に仕事の進め方についてチェックする機会を持ちましょう。

仕事の進め方で企業が抱える課題

仕事の進め方で企業からよく聞かれる悩みは、以下のようなものがあります。

● 新入社員に業務進行上の基本ルールやマナーを習得させたい
● 重要業務の後回しでトラブルが起こったことがある
● 報告、連絡、相談が不十分な場面がある
● 部下や後輩への指示がうまく通らず二度手間になったことがある
● 様々な場面で時間の無駄遣いが目立つ
● 部署内における仕事の質のばらつきが気になる
これらの課題は、仕事の進め方について学ぶことで解消できる場合があります。

仕事の進め方を学ぶ重要性

効率よく仕事ができる人は、時間意識をしっかりと持ち、段取りややるべきことがいつでも整理されています。さらに、必要に応じて周囲の人と情報交換するコミュニケーションにも長けています。
この能力は生まれ持った才能や性格だと思われがちです。しかし、実は少しのコツを知って日々意識するだけで、仕事の効率は飛躍的に向上します。仕事の進め方研修では、次のような内容が学べます。

● 時間管理
● 業務の段取り
● 報連相の仕方
● チームワーク

これらの知識とノウハウを学べば、時間やスケジュールに振り回されなくなり、突発的な出来事にも冷静に対処できます。結果として、締め切りを守った質の高い仕事をし、チームのメンバーと協力して業務を遂行できる人材へと成長します。

研修の対象者

研修の対象となる社員の階層は、以下の通りです。

● 内定者や新卒、中途採用など新たに入社する社員
● 入社2~3年目の若手社員
● 将来のリーダー候補の中堅社員
● 進捗管理や労務管理などの仕事が増える管理職

新入社員や若手社員はもちろん、リーダー層など人の上に立つ立場の社員も、仕事の進め方で悩みを抱えることが多いものです。これらの幅広い年齢・役割の社員に対して、仕事の進め方研修は有効です。

研修の目的

仕事の進め方研修の学びを業務で活用すると、職場で起こる様々なトラブルを回避でき、さらにチームの士気も上がります。ここでは、研修のゴールとして設定したい3つのポイントを解説します。

タイムマネジメントの習慣を身につける

優先順位を決めて行動する重要性は誰もが理解していますが、実行するのはなかなか難しいものです。

● 仕事の流れに見通しをつける
● 目標設定、スケジュール設定をする
● 複数のタスクをどれからやるべきか判断する

研修でこれらのタスク管理の基本を学ぶと、時間管理と優先順位の重要性を「知っている」段階から「できる」段階へと引き上げることができます。結果として、同じ1時間の業務でも時間あたりの生産性は飛躍的に向上します。

仕事の質と量を向上する

PDCAの図
仕事の結果をより良いものにするには、PDCAサイクルの考え方の実践が欠かせません。

日常業務において計画・実行・評価・改善のサイクルを回すと、仕事の振り返りをする習慣が身につきます。上手くいった点、いかなかった点を次の業務に活かせば、仕事の質と量を上げていくことにつながります。

コミュニケーション力を磨く

仕事のコミュニケーションの多くは、報告・連絡・相談です。上司への報告や相談の仕方、部下へのわかりやすい指示の出し方を知ると、お互いの業務進行をスムーズにできます。適切なコミュニケーションで社員同士・部署間の連携が活性化すれば、より良い人間関係を築くことにも役立ち、働きやすい職場づくりが実現します。

研修のカリキュラム例


対象 新入社員
研修のゴール ● 仕事の優先順位の見極め、計画立案の大切さを理解する
● 報連相とタイムマネジメントの方法を知る
● 自ら周囲に働きかける行動力を養う
カリキュラム例 【導入】
● 普段の仕事の進め方を振り返ってみよう
● 仕事の進め方「良い例、悪い例」と自分の行動チェック
【座学】
● 仕事の効率と質を上げる「PDCA」の考え方
● 時間に対してコスト意識を持とう
【ワーク】
● チームビルディング体験ゲーム「ペーパータワー」
紙20枚だけを使い、制限時間内にいかに高いタワーを作れるかというゲーム。
1回目を実施したあと、PDCAの考え方を再度思い出させたうえで2回目に挑戦する。
チームで作戦を立て、アイディアを出しながら協力する大切さを実感する。
【まとめ】
● 学びを実践に移すためのアクションプラン

研修のラインナップ

若手社員(入社1年目~3年目)のための仕事の進め方研修「株式会社ノビテク」

若手社員に対して企業が抱える課題の一つに「自分の業務の前後が見えていない」というものがあります。これは、若手社員自身がチームや組織から期待されている役割を理解していないために起こる問題です。本研修では、自らが組織で果たすべき役割を明らかにし、仕事体感ゲームで計画性を持って物事にあたる重要性を伝えます。PDCAやタイムマネジメントの概念もあわせて解説し、仕事の優先順位決めと効率良く仕事を進められる状態を目指します。

株式会社ノビテクは、社員一人ひとりのやる気を引き出し、イキイキと働く人材の育成を支援しています。講師は各分野の専門知識が豊富で、社員の役職やキャリアに合わせたスキルやノウハウをお伝えします。演習を多く取り入れた体感型の学習プログラムも取り揃えているため、受講生は退屈や眠気を感じにくく、かつ座学よりも記憶に残る研修内容です。研修の学びを自社に持ち帰り、現場で活用できる工夫を凝らしているため、自ら成長し続ける社員の育成に役立ちます。
株式会社ノビテク
若手社員(入社1年目~3年目)のための 仕事の進め方研修 - 株式会社ノビテク

若手社員(1年目~3年目)のための仕事の進め方研修です。役割期待を理解し、仕事を進めるためのPDCAとタイムマネジメントのポイントを理解し、自己成長のためのアクションプランを作成します。


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若手社員をレベルアップ!新・仕事の進め方研修「グローバルアストロラインズ株式会社」

働き方の多様化が進む昨今、多くの企業でオンライン化やリモートワークが進む一方で、若手社員の教育方法に頭を悩ませる担当者が増えています。本研修では、ビジネスゲームで受講者が体感しながら学べる内容で、デジタル時代の仕事の進め方と社員の自律性を養います。オンライン研修なので、テレワークの社員も受講しやすいのが特徴です。

グローバルアストロラインズ株式会社は、社員が自ら気づき・考え、成長のきっかけをつかむ研修を実施しています。英語を使ったコミュニケーション研修や、ビジネススキルを伸ばす研修など様々な内容を用意し、国内のみならず世界で活躍するグローバル人材を育成します。

若手社員をレベルアップ!新・仕事の進め方研修

ビジネスマナー&仕事の進め方研修「株式会社ケイキャリアパートナーズ」

株式会社ケイキャリアパートナーズの研修は、内定者から若手社員までを対象に、ビジネススキルの基本を固めて信頼される社会人になることを目的としています。
・ビジネスマナーの基礎
・第一印象は何で決まるのか
・電話応対、来客応対の基本
・よい仕事の進め方のポイントとは
これらの内容を通して、仕事の目的を理解しながらチームで成果を出す働き方を身につけます。

株式会社ケイキャリアパートナーズでは、「社員の良くない習慣を直す」「必要なスキルを身につける」「より高度な業務遂行とリーダーシップを発揮する」という、社員教育の3つのステージに合わせた研修を提供しています。川崎重工のグループ会社として多くの人材を育成してきたノウハウをもとに、あらゆる企業の人材の悩みを解決に導きます。

ビジネスマナー&仕事の進め方研修

ビジネスの基本をイチから学ぶ仕事の進め方研修「株式会社ヒップスターゲート」

新入社員には順調に業務知識を習得して欲しいと願ってはいるものの、具体的に何をすればいいかわからないと考えていませんか。本研修では、ビジネスで求められるコミュニケーションの基礎と、上司から指示を受け仕事を完了するまでの基本的な行動を習得できます。研修の学びを現場で活用するための工夫もあり、誰でも実践しやすい内容です。

株式会社ヒップスターゲートは、社員一人ひとりが強みや才能を発揮し、時代に沿った新しい価値観で経営活動をする組織運営を支援しています。楽しんで働く人を増やすため、研修カリキュラムも実践ワークを多く取り入れた体感型の内容です。自ら考え行動する社員を育成することを通して、組織風土の変革を促します。

ビジネスの基本をイチから学ぶ仕事の進め方研修

成果を生むPDCAサイクルの理解と仕事の進め方PDCAサイクル「TAC株式会社」

「仕事で成果を出すにはPDCAが重要だ」とよく言われますが、その本質を理解して実践できているビジネスパーソンはどれくらいいるのでしょうか。仕事の質とスピードを上げ、適切な問題解決とタイムマネジメントを行うための基礎を学び、責任を持って業務を全うする社員を育成します。

TAC株式会社は、30年以上にわたり取り組んできた教育事業のノウハウを活かし、集合研修や通信教育を柔軟に組み合わせた社員研修を実施しています。社員の資格取得サポートからヒューマンスキル習得まで、様々な分野のカリキュラムを用意しているため自社のニーズに合う内容がきっと見つかります。

成果を生むPDCAサイクルの理解と仕事の進め方PDCAサイクル研修

チームで働く人たちのための仕事の進め方研修「株式会社企業研修」

仕事で生産性を上げるためには、自身の働き方を振り返り、チームの在り方を考えるプロセスが不可欠です。本研修はリーダー・マネージャー層やそれに近い社員を対象に、個人とチームの生産性を高める方法を学びます。業務分担や効果的な会議の進め方を知って、成果を出すチームワーク構築に近づきましょう。

株式会社企業研修は、これまで104万人以上の指導実績を持ち、様々な業種業界の人材育成に携わってきました。心理学や経営哲学などに精通したプロ講師が、組織の持つ幅広い課題に対応するオーダーメイドの社員教育を提供します。

チームで働く人たちのための仕事の進め方研修

信頼獲得につながる仕事の進め方の基本「株式会社ラーニングエージェンシー」

入社後の3年間は、仕事の基礎習得にとても大事な時期。にもかかわらず、多くの社会人がそのノウハウをきちんと教わらずに過ごしています。本研修では、仕事の進め方の基礎である時間管理や優先順位のつけ方、報連相のポイントなどを総合的に学べます。仕事のあらゆる場面で必要なこれらの力は、スムーズな業務進行とより良い人間関係構築にも役立ちます。

株式会社ラーニングエージェンシーは、人と組織の力を高め可能性を広げることを理念に、社員の内側にある能力を引き出す研修を得意としています。研修満足度97.6%以上、支援企業数13,000社以上の実績をもとに、社員の成長と活躍を支え、外部環境の変化にも負けない強い組織へと導きます。
株式会社ラーニングエージェンシー
株式会社ラーニングエージェンシー

業界初の定額制ビジネス研修をはじめ、人と組織の学びを全方位的にご支援します

13,000社に及ぶ企業研修・人材育成に携わった経験豊富な専門家による手厚いサポートと、業界初の定額制社員研修をはじめ、モバイルラーニングなど様々な育成サービスを紹介します。


若手社員のための仕事の進め方実践セミナー「日本能率協会(JMA)」

急ぎの対応が必要な仕事に慌ててしまう、いつも場当たり的な仕事の進め方をしてしまうという悩みは、多くのビジネスパーソンから聞かれます。計画通りに実行する力は、訓練によっていつからでも身につけられるスキル。本研修では、入社3年目以上の若手社員を対象に、仕事の段取りに特化した内容をお伝えします。演習を通して効率の良いやり方を体感し、良い習慣づくりを促すプログラムです。

日本能率協会は、経営革新の中核となる「人づくり」に力を注ぎ、社員の能力開発をバックアップしています。数多くの研修の中から、部下の育成やビジネススキル習得といった企業の経営課題にマッチするプログラムをご提案します。
日本能率協会(JMA)
日本能率協会(JMA)

日本の経営革新、世界と社会と共に。

先進的テーマから実務課題に基づくものまで、階層別・課題別でまとめ、分野も幅広く取り揃え、バラエティーに富んだ人材育成・教育支援を行っています。


研修が企業にもたらす効果

社員が仕事の進め方研修を学ぶと、企業にはどのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは、研修が社員自身や組織に与える良い効果について解説します。

仕事のやり方を見直し生産性が向上

時間管理に関する考え方

仕事には、重要度・緊急度別に4つの領域があります。これは、「7つの習慣」の作者であるスティーブン・R・コヴィー氏が提唱した、時間管理に関する考え方です。

研修では、このような理論に照らしながら普段の業務を振り返り、非効率的になっていないかセルフチェックします。無駄を省いたり、重要でない仕事に割く時間を減らしたりすることで、生産性がアップする効果が期待できます。

7つの習慣研修

主体性や他者の理解に徹する重要性を学び、自ら挑戦する社員を育成。


新入社員・若手社員の早期離職を防止

管理職や人事担当者から「社員が言われたことしかやらない」「指示待ちの姿勢が目立つ」という悩みがよく聞かれます。そうした姿勢は現場の士気を下げるばかりか、社員本人も仕事が楽しくなくなってしまい、結果として退職に至る場合があります。
それを防止する方法は、入社後の早い段階で仕事の進め方について学ぶことです。仕事で必要な基礎的スキルはもちろん、なぜ仕事をするのかという目的意識や、仕事に対する前向きな考え方も身につきます。

職場のコミュニケーションが活性化する

仕事は一人で進めるものではなく、上司や先輩・後輩、取引先やお客様など多くの人と関わる中で成果が出るものです。研修では、チームの中で主体的に行動することや、役割分担の重要性をお伝えします。
座学では知識の定着が不安だという場合は、ビジネスゲームを通してコミュニケーション・チームワークのコツを学べる研修もあります。現場や社員の課題に合わせて、実務に活かしやすいカリキュラムを選択しましょう。

研修を実施する際のポイント

研修は一度学んで終わりではなく、いかにその後の業務に学びを反映できるかが最も重要な点です。研修の効果を継続させるためにも、研修内容に盛り込むべきポイントをしっかりチェックしておきましょう。

社員のキャリアに合わせた内容にする

仕事の進め方に関する課題は社員の年次や役職によって異なるため、それぞれの業務実態に合わせた内容を実施しましょう。例えば、以下のような内容がおすすめです。


新入社員 ● 「報連相」はなぜ必要なのか
● 慌てず仕事に取り組むための時間管理術
● 計画、実行、評価、改善(PDCA)の重要性
中堅社員 ● 仕事のスピードアップと優先順位のつけ方
● 後輩への適切な指示の出し方
● 職場で起こりがちなミスやトラブル予防法
リーダー・管理職 ● 部下に信頼されるコミュニケーション術
● トラブル発生時の適切な対処方法
● チームを目標達成に導くには

社員が抱える課題がわからない場合は、事前にアンケートやヒアリングで抽出すると良いでしょう。しっかりと課題に沿った研修を実施することで、日々の業務にメリハリがつき、業務の効率化・生産性の向上へとつながります。

仕事の進め方の良い事例・悪い事例が学べる

日々の仕事のやり方を振り返るきっかけを得るために、ケーススタディやゲームの要素を盛り込むのもおすすめです。ケーススタディで自社の業種に合った事例を紹介することで、日常業務と重ねて考えやすくなり、多くの気づきを得られます。
さらに、業務進行を仮想体験できるゲームも効果的です。仕事の経験が少ない新入社員も取り組みやすく、計画を立てる必要性や、チームメンバーで連携する重要性が体感できます。

職場で実践するアクションプランを立てる

研修で得た学びや、自分自身の業務を振り返って気づいた改善点は、実際の現場で活用できてこそ意味があります。研修を実施する際は、それらの気づきを明日の業務からどう活かすのか、受講者自らがアクションプランを立てる内容を盛り込みましょう。プランを立てると社員のモチベーションが向上し、業務効率が上がるなどの行動変容が期待できます。

研修についてよくある質問

仕事の進め方研修を企画・実施する際に、担当者からよく寄せられる質問をまとめました。

仕事の進め方研修の実施時期はいつ頃が適切ですか?

新入社員に対しては、入社して間もないタイミングと、半年ほど経過したあとの2回実施することが望ましいです。1回目は仕事において重要な基礎的知識を学び、2回目では半年の業務経験を通じて感じた難しさや悩みを、スキル習得でフォローするような内容がおすすめです。
中堅社員や管理職については、入社3~5年目や管理職1~2年目などと年次を区切り、合同で研修を実施すると良いでしょう。キャリアの近い者同士で悩みを相談し合えれば、社員のメンタル面の安定も期待できます。それ以外の年次の社員についても、研修の開催時期を決めて定期的に学ぶ習慣をつけておくと、仕事のやり方について振り返りができるメリットがあります。

仕事の進め方と言っても、幅が広すぎて内容を絞れません

業界や職種によって、仕事の進め方で抱える悩みは様々です。まずは自社内で課題の多い部署や社員をターゲットに設定し、研修によって改善したいポイントを洗い出しましょう。対象者に「業務のどんなところが改善されたら働きやすいか」「どのような研修を受けてみたいか」といったヒアリングをするのもおすすめです。その後、具体的なカリキュラムに落とし込んでいきます。研修実施後に一定の効果が見られたら、対象社員の年次や役職を広げていき、徐々に全社展開していくと良いです。研修会社にヒアリングをしてもらうこともおすすめです。

社員の仕事に対する受動的な姿勢を何とかしたいのですが…

社員の当事者意識が薄く、仕事に対してやらされ感が目立つという悩みは、組織にとって深刻な課題です。受動的な姿勢からは何も生まれず、職場で問題が起こっても他者のせいにしてしまうからです。これは多くの場合、視野の狭さが根本的な原因です。研修で、改めて以下のことを社員に伝えましょう。

● 自らが担当する仕事の重要性と、組織に与える影響
● 広い視野で物事を考え行動することの必要性
● 仕事の状況を客観的に見るセルフマネジメントの実践方法

これらのことを意識するようになれば、組織に所属するビジネスパーソンとして責任感を持ち、能動的な仕事の進め方へと行動変容を促すことができます。

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● より生産性の高い仕事ができるようになる
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