リスクマネジメント研修は、企業を取り巻くリスク(自然災害・情報漏えい・ハラスメント・コンプライアンス違反・金融変動など)を未然に防ぐ判断力と、発生時に被害を最小化する対応力を体系的に身につけるための研修です。一般社員向けの基礎研修から、管理職・経営層向けのBCP・クライシスマネジメントまで、目的に応じた幅広いプログラムがあります。
研修会社を比較する際は、以下の3点を軸に検討するのがおすすめです。
- 扱うリスク領域:情報セキュリティ/コンプライアンス/災害BCP/ハラスメントなど、自社の優先課題に合うか
- 対象階層:一般社員向けの基礎か、管理職・経営層向けの判断・意思決定型か
- 演習比率:事例検討やケーススタディを組み込んだ実践型か、座学中心か
この記事では、KeySessionに登録された研修会社のなかから、リスクマネジメント研修に対応したおすすめの15社をご紹介します。各社の特徴・強み・得意領域を整理していますので、自社に合うパートナー選定にご活用ください。
| 研修プラン | ![]() | ![]() | ![]() |
|---|---|---|---|
| 対象者 | 社内外にあるリスクに対する対処法を知りたい方/リスクマネジメントに対する意識を上げたいと考えている人事・総務ご担当者 | 現役のプロジェクトマネジャー/プロジェクトリーダー/基礎知識はあるが “応用の仕方” に迷っている方 | 若手社員/中堅社員/リーダー |
| 課題 |
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| ゴール |
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| 研修時間 | お問い合わせください | 3時間 | 6時間 |
| 費用 | 詳細はお問い合わせください。 | 1名あたり5万円 + 消費税 標準3時間以内 ※テキスト一式、アフターフォロー(アーカイブ視聴90日間)含む | 詳細はお問い合わせください。 |
| 研修会社 | ![]() 株式会社モチベーション&コミュニケーション 一人ひとりのモチベーションアップが組織を活性化し業績を最大にする | ![]() SmileWay® 実践型・即戦力プロマネを育てる決定版 | ![]() 株式会社ビジネスプラスサポート 輝く人財づくりを支援する |
| 実績の多い業界 | 協同組合 食品 情報通信業(IT企業) 銀行 製造業 | - | - |
| 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
リスクマネジメント研修とは
リスクマネジメント研修とは、その名の通り「リスクマネジメント」について学べる研修です。この研修を受けることで、社員はリスクを未然に防ぐ方法や対処方法を理解できるようになります。
企業を取り巻くリスクはさまざまです。たとえば、以下のようなリスクが挙げられます。
- 事故や自然災害
- 情報漏えい
- 金利変動
- 為替変動
これらのリスクを防ぐ方法を学び、業務に活かすことができるのです。
さらに、企業におけるリスクマネジメントの重要性を学べます。リスクマネジメントを怠ると、顧客や株主に大きな損害を与えたり、企業の信頼を失ったりしてしまうことがあります。
大きな損害を出さないためにも、リスクマネジメントの重要性を理解することが大切です。
リスクマネジメント研修のおすすめ研修会社15選
| 会社名 | 特徴 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|
株式会社モチベーション&コミュニケーション |
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SmileWay® |
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株式会社ビジネスプラスサポート |
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| 株式会社青山プロダクション |
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| 日本カウンセリング心理学研究所 |
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| CIMA人財教育開発 |
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| 株式会社Seneca |
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| 一般社団法人日本刑事技術協会 |
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| 株式会社キャムテック |
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| 株式会社ヒューマン・デザイン |
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| 株式会社OKB総研 |
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| ビジネス・ソリューション株式会社 |
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| 株式会社東海道シグマ |
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| 株式会社FPイノベーション |
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| SILマネジメント株式会社 |
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株式会社モチベーション&コミュニケーション
| 研修会社 | 株式会社モチベーション&コミュニケーション |
|---|---|
| 研修方針 | 感情・思考・行動のアプローチをワンストップで提供し、自発的かつ自然に心の底から湧き上がるモチベーションを醸成、ワークショップで実践定着を図る |
| 代表者 | 桐生 稔 |
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49階 |
| 設立日 | 2017年4月1日 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | コミュニケーションに関するセミナー事業 コーチング・カウンセリング事業 企業研修事業 教育研修部垂直立ち上げ事業 講師育成事業 書籍・DVD・動画によるコンテンツ事業 コミュニケーションスクールフランチャイズ事業 |
株式会社モチベーション&コミュニケーションが提供する「リスクへの対応法が身につくリスクマネジメント研修」は、現代企業に求められるリスク感度の高い組織づくりに有効なプログラムです。コロナ禍やIT化など、変化の激しい社会環境下でリスクの種類も多様化しており、従業員一人ひとりがいかにリスクを認識し適切に対処できるかが、組織の持続的成長に直結します。
同社の研修は、社内外に潜むリスクを実例から学び、危機発生時の具体的な対応法や、日常的なコミュニケーションの重要性を体系的に習得できる点が特長です。また、参加型ワークショップ形式により自発的な行動変容を促し、学びの定着率も高めています。
実践的なケーススタディや過去事例の分析を通じて、危機対応力と組織の風通しの良さを同時に養成できる点が大きな魅力です。50種類以上のコミュニケーション研修の実績を活かし、現場に即したリスクマネジメントの浸透を図りたい企業様に最適な選択肢といえるでしょう。
リスクマネジメント研修をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談されてみてはいかがでしょうか。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| ①リスクとは何か |
1)社内に潜む3大リスク 2)自社は社会からどう見られているかを知る |
| ②リスクを未然に防ぐコミュニケーション |
1)上司はどうあるべきか 2)危機が起きたときに押さえておきたい報連相のポイント |
| ③リスクコントロールの方法 |
1)回避・防止・軽減・分散の4ステップ 2)会社として取るべき対応とは? |
| ④もし危機が起こったら? |
1)危機対応の「さしすせそ」 2)事故が発生したときの責任の取り方 |
| ⑤風通しのいい組織風土にしていくために |
1)上司に求められる3つのマインド 2)過去の事例に学び日々の業務に活かす |
SmileWay®
| 研修会社 | SmileWay® |
|---|---|
| 研修方針 | PMP認定講師が20年の実務経験をもとに、未経験者も安心の実践型プロジェクトマネジメント基礎研修、無料テンプレートと4,000名超の育成実績で即戦力化を実現 |
| 代表者 | 尾田 梓 |
| 設立日 | 2018年 2月1日 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
現代のビジネス環境は複雑化し、予測困難なリスクが増大しています。SmileWay®のリスクマネジメント研修では、プロジェクトや日常業務で見過ごされがちな潜在リスクを体系的に抽出・可視化し、実践的な対策立案までしっかり学べます。
当社では、PMI認定PMP®講師による豊富な現場経験を活かした講義と演習を実施。多職種の参加者がチームで課題を解決するグループワークにより、即効性の高いリスク対応力を獲得します。
研修の特徴は以下です。
- リスク識別フレームワークの習得
- 定性・定量分析手法の実践演習
- 対策プラン作成と共有ワーク
実務ですぐに活用できるリスク管理テンプレートや、研修後に利用可能なオンラインツールも提供し、学びを現場で定着させます。
同社は、受講後のフォローアップとカスタマイズ可能なカリキュラムで、自社のリスクマネジメント体制を確実に強化します。
株式会社ビジネスプラスサポート|演習やケーススタディを通じて潜在的なリスクの特定と対処法を習得
| 研修会社 | 株式会社ビジネスプラスサポート |
|---|---|
| 研修方針 | 一人ひとりの可能性を引き出し、学びと成長の喜びにあふれる組織づくりを支援 |
| 代表者 | 藤井美保代 |
| 所在地 | 京都府京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町735番地1 京阪京都ビル8階 |
| 設立日 | 2002年7月 |
| 対象地域 | 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります) |
| 事業内容 | 人財開発支援(研修・公開セミナー・講演) 組織開発支援(風土改革コンサルティング・業務効率化コンサルティング) 女性活躍推進支援 |
| 対応可能なオプション |
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株式会社ビジネスプラスサポートのリスクマネジメント研修は、現代のビジネス環境において不可欠なリスク対応能力を高める研修です。リスクを正確に認識し、適切な対策を講じることで、企業の成長をサポートします。
本研修は、実践的な演習やケーススタディを通じて、潜在的なリスクの特定とその対処方法を習得します。特に、「何がリスクか」を理解することが、効果的なリスク管理の第一歩です。
株式会社ビジネスプラスサポートの強みは、受講者一人ひとりの成長を促進し、リスクに対する意識を根本から変える点にあります。経験豊富な講師陣が、企業のニーズに即した研修内容を提供し、受講者が即座に実務で活用できるスキルを習得できるのが特長です。リスクを未然に防ぎ、企業の信頼性を向上させたい企業に最適な研修となっています。
この研修のカリキュラム例
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| 1:ミスを減らせば仕事の質も向上する <STEP1:ミスの怖さを知る> |
1. ミスが招いた大きな損失・被害 2. ハインリッヒの法則を知る 3. 最近起きたミス/ヒヤリ・ハットを洗い出す【ワーク】 |
| 2:ミスの発見・改善に必要な視点とは <STEP2:どんなミスがあるのかを知る> |
1. あなたの身近にあるこんなミス【チェックリスト】 ~チェックリストに基づいて情報共有~ |
| 3:ミスが発生する原因・背景の分析 <STEP3:なぜミスは起こるのかを知る> |
1. ミスが起こった原因を多面的に考える ~職場で起こっている3大ミス要因~ ①人の習性が引き起こすミス ②道具の不備が引き起こすミス ③環境の不備が引き起こすミス 2. 現象を引き起こした「要素」をツリーで考える【ワーク】 3. “なぜなぜ分析”で真の要因を探る【ワーク】 |
| 4:3つの原因から考える「よくあるミスの対処法」 <STEP4:ミスをどう改善するのかを知る> |
1. 人の習性が引き起こすミスをなくす ・うっかりミス ・思い込みによるミス 2. 道具の不備が引き起こすミスをなくす ・引継ぎの不備によるミス 3. 環境の不備が引き起こすミスをなくす ・5S環境不備によるミス ・情報共有不足によるミス【ケーススタディ】 |
| 5:「ミスゼロ職場」を実現するには <STEP5:周りを巻き込み、取り組む方法を知る> |
1. 効果的にリーダーシップを発揮する 2. ミスを隠さずオープンにする風土をつくる |
株式会社青山プロダクション|実践的で相互作用を重視した研修でチームダイナミクスを強化

2024年までに6,441回の研修実施経験があり、ビジネスマナーや顧客サービス、ハラスメント防止など幅広いトピックを提供。参加者中心の活動的なセッションを通じて、職場のパフォーマンスと士気の即時かつ測定可能な向上を実現しています。
プログラムは実践的で相互作用を重視しており、実世界のシナリオを利用した活発な参加と深い理解を促します。この方法論は個人のスキルを高めるだけでなく、チームダイナミクスを強化し、売上パフォーマンスと従業員エンゲージメントの目に見える結果を生み出します。
| 株式会社青山プロダクションの強み | 青山プロダクションは、エンターテインメントと教育要素を組み合わせた魅力的で効果的な研修を提供し、売上向上、チームの結束、従業員の定着に大きく貢献しています。 |
|---|---|
| 代表者 | 青山 夕香 |
| 所在地 | 札幌市中央区南1条西16丁目1番323号 春野ビル3F |
| 電話番号 | 011-557-8787 |
| URL | https://aoyamayuka.com/ |
日本カウンセリング心理学研究所|多様な心理療法とクライアントに応じた豊富な研修プログラムを用意

日本カウンセリング心理学研究所は、アフェクションセラピーをはじめとする独自の心理療法を提供し、心理カウンセラーの資格取得支援も行っています。また、研修会やセミナーを通じて、心理学の知識や技術の普及に努めており、心理カウンセラーとしての専門性の向上を図っています。
日本カウンセリング心理学研究所では、オープンダイアローグワークショップを含む豊富な研修プログラムを提供しており、具体的なスケジュールとしては年間を通じて多様なセッションが設けられています。これにより、参加者は対話技術を学び、実践する機会を得ることができます 。
| 日本カウンセリング心理学研究所の強み | 20年以上にわたりカウンセリング研修と研究に取り組むことで、多様な心理療法と個々のクライアントに合ったアプローチを提供しています。 |
|---|---|
| 代表者 | 高倉 恵子 |
| 所在地 | さいたま市大宮区桜木町4-780-7 |
| 電話番号 | 048-650-6517 |
| URL | https://jicp.jp/ |
CIMA人財教育開発

CIMA人財教育開発は、ヒューマンエラー防止とマネジメントを軸にした人材育成に特化した研修会社です。同社は階層別・テーマ別研修を企業の状況に応じてカスタマイズし、参加型の進行で実践的な学びを提供しています。
リスクマネジメント研修では、ヒューマンエラーの基本理解からチームワークやコミュニケーションスキルまで幅広く扱い、職場環境の改善にも寄与する内容です。これにより、受講者は実際の業務で活用できる知識とスキルを身につけ、企業のリスク低減と安全文化の醸成を支援しています。
| CIMA人財教育開発の強み | ヒューマンエラーやマネジメントを中心にした人財育成に特化しています。実践的な育成ノウハウを活用し、企業の人財を支援しています。 |
|---|---|
| 代表者 | 島本 長範 |
| 所在地 | 佐倉市王子台6-44-4 |
| 電話番号 | 043-487-2432 |
| URL | https://www.cima-jinzai.jp/ |
株式会社Seneca|個人のポテンシャルを引き出し組織全体のパフォーマンス向上につながる研修を提供

株式会社Senecaは、多岐にわたるビジネスサービスを提供しており、特に営業コンサルティング、研修サービス、採用コンサルティングに強みを持っています。また、起業家支援と出資事業も行い、新しいビジネスの創出と成長をサポートしています。
Senecaの研修サービスは、個々の成長を支援することに特化しています。基本的なビジネススキルの向上だけでなく、個人のポテンシャルを引き出し、組織全体のパフォーマンス向上に寄与する内容を提供しています。
研修プログラムは、参加者の実情に基づいて設計され、実践的な学びを重視することで、即戦力となる人材を育成することを目指しています。研修内容は、動画学習や実務添削を組み合わせることで、理論と実践のバランスを取りながら進められます。また、カスタマイズ可能なプログラム設計により、企業ごとの具体的な要望に応じた内容を提供しています。
| 株式会社Senecaの強み | 営業、研修、採用コンサルティングと起業家支援を通じて、組織や個人の成長を促進。 |
|---|---|
| 代表者 | 峯島 達也 |
| 所在地 | 柏市中央町5-16穂高第2ブラザーズ柏203号室 |
| URL | https://seneca.co.jp/ |
一般社団法人日本刑事技術協会|国内外で高評価を得ている現場経験豊富な元刑事による講演・研修

刑事技術を専門とする一般社団法人で、元刑事が培った知識とスキルをビジネスや社会生活の改善に活かすことを目指しています。
独自の講演や研修プログラムを提供し、詐欺からサイバー犯罪まで、多岐にわたる専門知識を提供。全国各地から依頼があり、再依頼を受けることが多いのが特徴です。
この協会が開催する「刑事塾」は、実践的な知識と技術を民間人にも提供しています。詐欺、業務上横領、背任などの知能犯罪をはじめ、公安・警備・災害対策まで、専門家が直接指導。参加者からは、具体的な事例研究や実践的なスキル習得の場として高い評価を受けています。
| 一般社団法人日本刑事技術協会の強み | 現場経験豊富な元刑事による講演・研修を通じて、刑事技術の民間活用を推進し、国内外で高評価を得ています。 |
|---|---|
| 代表者 | 森 透匡 |
| 所在地 | 中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント1階 |
| URL | https://j-keiji.org/ |
株式会社キャムテック

株式会社キャムテックは、リスクマネジメント研修においても高いカスタマイズ性と実践的な支援が特長の研修会社です。企業ごとの具体的なリスク課題に応じて内容を柔軟に設計し、単なる知識習得にとどまらず、実際の行動変容を促すプログラムを提供しています。
同社は研修前のニーズ分析から研修後のフォローアップや効果検証まで一貫したサポート体制を整えており、受講者が職場で学びを活かせるよう支援しています。リピート率90%超の実績が信頼の証であり、リスクマネジメントの強化を目指す企業に適したパートナーと言えるでしょう。
| 株式会社キャムテックの強み | 株式会社キャムテックの強みは、研修後のフォローアップや効果検証が充実している点です。研修を通じて、単に知識を得るだけでなく、行動に移すための実践的な支援を提供しています。 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 西野 弘一 |
| 所在地 | 港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング南館 16F |
| 電話番号 | 03-6837-5302 |
| URL | https://cam-training.jp/ |
株式会社ヒューマン・デザイン|参加型の環境で実践的に学び気づきを得られる研修プログラム

プログラミング教室やロボット教室、資格取得支援、職業訓練、企業向け研修など、さまざまな教育サービスを通じて人材育成をサポートしています。これにより、個々の能力開発やキャリアアップを促進し、社会全体の人材力向上に貢献しています。
株式会社ヒューマン・デザインの企業向け研修は、受講生が参加型の環境で実践的に学び、気づきを得ることを目指しています。これには、新人から管理職までの階層別研修や、女性リーダーの養成、リーダーシップ、モチベーション向上、クレーム対応、接遇向上・マナー、そしてDX-OA-ITスキルの向上など、多岐にわたるプログラムが含まれます。
| 株式会社ヒューマン・デザインの強み | ヒューマン・デザインは、人材派遣を行う会社で、幅広い職種に対応していることが強みです。 |
|---|---|
| 代表者 | 黒川 健吾 |
| 所在地 | 福井市羽水2丁目701番地 |
| 電話番号 | 0120-776-088 |
| URL | https://www.human-d.co.jp/ |
株式会社OKB総研|実践的なケーススタディやグループワークで問題解決能力の向上を図る

株式会社OKB総研は、地方創生や農林業への深い関与と経営コンサルティングを通じて地域社会の発展に寄与しています。特に、農業ビジネスの推進や地域産業の活性化を目指し、実証実験から政策提案までを手掛ける。また、セミナーや講演会を積極的に開催し、知識共有とネットワーキングの場を提供。これにより、地域の事業者や経営者に対して最新のビジネス知識と動向を届け、実業界との連携も強化しています。
研修プログラムは、新入社員からベテランまでを対象にした多様なカリキュラムを提供しています。これには、業界の専門家や実務に精通した講師を起用し、即戦力としてのスキルアップを目指す内容が含まれる。また、オンライン研修の充実により、場所を選ばず柔軟に学べる環境を整えており、参加者のニーズに応じたカスタマイズが可能です。実践的なケーススタディやグループワークを取り入れ、実務で直面する問題解決能力の向上を図っています。
| 株式会社OKB総研の強み | 東海地域を中心に、独自のデータと分析を基にした調査・研究により、多岐にわたる業界のトレンドと経済情勢を提供。 |
|---|---|
| 代表者 | 社長 青木 義実 |
| 所在地 | 大垣市郭町2丁目25番地 Kixビル4F |
| 電話番号 | 0584-74-2611 |
| URL | https://www.okb-kri.jp/ |
ビジネス・ソリューション株式会社

ビジネス・ソリューション株式会社は、中小企業向けにリスクマネジメントを含む経営支援を専門とするコンサルティング会社です。特にリスクマネジメント研修では、企業が抱える潜在的なリスクを体系的に把握し、業務改善や経営の標準化を図るための仕組みづくりを支援しています。
同社は、計画的かつ実践的な研修プログラムを通じて、組織全体のリスク対応力と生産性向上を目指しており、限られた経営資源を有効活用しながら持続的な売上向上に貢献する点が特長です。豊富な実績に基づく具体的なノウハウを活かし、企業の安定経営を支えるリスクマネジメント体制の構築をサポートします。
| ビジネス・ソリューション株式会社の強み | 中小企業のマーケティング、業務改善、リスクマネジメントを支援し、経営の標準化と売上アップに貢献する仕組みづくりを提供 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 柴田孝樹 |
| 所在地 | 静岡市駿河区南町2-26-501 |
| 電話番号 | 054-270-5009 |
| URL | http://www.business-sol.jp/ |
株式会社東海道シグマ

株式会社東海道シグマは、静岡に根ざした人材サービス企業として35年以上の実績を持ち、地元企業との信頼関係を築いています。同社のリスクマネジメント研修は、多様な業種に対応した実践的なプログラムを提供し、従業員の安全意識向上や職場でのリスク軽減を支援します。
専門知識を持つ講師陣が指導し、資格取得支援やキャリアアップセミナーと連携することで、リスク対応力の強化を図れる点が特長です。きめ細かなフォロー体制により、受講者一人ひとりの理解度を高め、実務に即した安全管理能力の習得をサポートしています。
| 株式会社東海道シグマの強み | 地元密着で信頼高く、きめ細かなフォローと柔軟なサービスを提供。 |
|---|---|
| 代表者 | 福井 伸明 |
| 所在地 | 静岡市葵区御幸町8-1 |
| 電話番号 | 054-272-0072 |
| URL | https://sigma-jp.co.jp/ |
株式会社FPイノベーション|保険業界や法人向けに特化したリスクマネジメントに関する実践的な知識を提供

株式会社FPイノベーションは、医業・事業経営者に特化したコンサルティングサービスを提供しています。
経営者のニーズに応じた資金繰り改善、事業承継、リスクマネジメントなどの相談を低い敷居で提供し、全国対応のWeb面談システムを活用して迅速に対応しています。経験豊富なコンサルタントによる個別のニーズに合わせたアドバイスが可能です。
同社の研修プログラムは、主に保険業界や法人向けに特化しており、法人保険販売やリスクマネジメントに関する実践的な知識を提供します。
特に保険会社や代理店の営業パーソン向けに、生命保険の販売力強化を目的としたコンサルティングサービスがあります。これにより、法人顧客のニーズに合わせた保険プランの作成や、効果的な販売戦略の策定を学べます。
| 株式会社FPイノベーションの強み | 医業経営者及び事業経営者向けの専門コンサルティングを提供し、経験豊富な専門家によるサポートが強み。 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 奥田 雅也 |
| 所在地 | 大阪市中央区谷町1-6-8 城西ビル8階 |
| 電話番号 | 06-6910-1388 |
| URL | https://www.fpinnovation.jp/ |
SILマネジメント株式会社|ペンタゴン・メソッドに基づいた研修をリアルやオンラインで実施

経営顧問として企業や組織の収益改善と人材育成をサポートしており、業種や規模を問わず、経営感覚の向上と実務的な判断力の育成に取り組んでいます。特に、リーダーシップと人格磨きの学びを重視し、リアルおよびオンラインでの社内研修を提供しています。
| SILマネジメント株式会社の強み | 部門別収支報告書の導入と「ペンタゴン・メソッド」に基づく後継者・幹部育成に特化。 |
|---|---|
| 代表者 | 福島清隆 |
| 所在地 | 春日市千歳町1-1-1-503 |
| URL | https://www.sil-ms.jp/ |
KeySessionのリスクマネジメント研修プラン一覧
KeySessionに登録されているリスクマネジメント研修のプラン一覧は以下のとおりです。
株式会社ビジネスプラスサポート-
事務ミスゼロの仕事術研修- 課題ダブルチェックをしても事務ミスが起きる
- ゴール事務におけるミスの仕組みを理解した上で、ミスを減らすための具体的な方法を学ぶ
株式会社モチベーション&コミュニケーション-
リスクへの対応法が身につくリスクマネジメント研修- 課題社員間でリスクマネジメントに対する意識にバラツキがある
- ゴールリスクへの対応法が身につく
SmileWay®-
プロジェクトリスクの洗い出しと対処の整理術- 課題プロジェクト開始前に潜在リスクを見落とし、後から想定外のトラブルに対応に追われる
- ゴール実際のプロジェクト現場で発生するリスクの種類と視点を理解する
リスクマネジメントで管理するリスク
リスクマネジメントで管理するリスクは以下の通りです。
- 純粋リスク
- 投機的リスク
リスクマネジメント研修の内容を紹介する前に、リスクマネジメントで想定するそれぞれのリスクについて解説していきます。
純粋リスク
純粋リスクとは、企業に損害や損失のみをもたらすリスクを指します。
純粋リスクとして、以下が挙げられます。
- 火災・地震・水害などの自然災害
- テロや犯罪・交通事故・突発的な事故による財物の損壊
- 経営者・従業員の病気や死亡
投機的リスク
投機的リスクとは、損失だけでなく利益ももたらす可能性のあるリスクを指します。
投機的リスクとして、以下の例が挙げられます。
- 景気や為替、金利の変動
- 政策・関連法規の変更
- 規制の緩和・強化、税制の改正
- 新商品の開発、事業の多角化、新発明・技術革新
企業におけるリスクとは
企業におけるリスクには、以下の4つがあります。
- 戦略リスク
- 財務リスク
- ハザードリスク
- オペレーションリスク
戦略リスク
戦略リスクとは、経営に関わる戦略や戦略的目標に影響するリスクを指します。企業は成長するために、新規事業開発や利益につながる戦略を考えなければなりません。
しかし、経営戦略の判断ミスによる業績悪化や、新規事業企画そのものが失敗に終わるケースがあります。
戦略リスクではリスクイベントが起きた際に、対応できるためのリスク管理システムが必要です。
| リスクの種類 | 主な事例 |
|---|---|
| 戦略リスク |
|
財務リスク
財務リスクとは、保有している資産や負債価値の変動に伴い発生するリスクを指します。企業は資金繰りに問題がある場合、資金調達などを行い改善を図ります。
しかし、資金調達によって負債が増えてしまい、以前よりも経済状況が悪化する可能性は否定できません。また、他の事例としては、取引先の倒産による債権の未回収などがあります。
| リスクの種類 | 主な事例 |
|---|---|
| 財務リスク |
|
ハザードリスク
ハザードリスクとは、自然災害や事故などの外的要因により予測できないリスクを指します。ハザードリスクは発生を防げないため、経営メンバーはハザードリスクの影響によるリスクを軽減しなければなりません。
| リスクの種類 | 主な事例 |
|---|---|
| ハザードリスク |
|
オペレーショナルリスク
オペレーショナルリスクとは、企業の業務によって発生するリスクを指します。このリスクの事例としては、顧客情報漏洩やクレームなどが挙げられます。
| リスクの種類 | 主な事例 |
|---|---|
| オペレーショナルリスク |
|
リスクマネジメント研修の対象者
リスクマネジメント研修の対象者は、主に以下の2つのグループです。
- 若手社員
- マネジメント層
若手社員
リスクマネジメント研修の対象者は、新入社員などの若手社員です。若手社員に対してマネジメント研修を実施する際には、身の回りのリスクをコントロールを身につける研修を選ぶとよいです。
とくに、情報漏洩に関するリスクは研修で学んでおく必要があります。SNSの投稿や飲み会など職場の外での会話、エレベーター内の会話から内部情報が漏えいするリスクがあるからです。
マネジメント層
リスクマネジメント研修は、経営層や管理職など現場をマネジメントする社員も対象としています。マネジメント層に対しては、会社全体のリスクをコントロールする手法を学べる研修を選びましょう。
現場のリスクを洗い出し、それぞれに対して経営の視点でリスクを抑えるための知識を身につける必要があります。
リスクマネジメント研修で解決できる企業が抱える課題
リスクマネジメント研修で解決できる課題は、以下のようなものがあります。
- 自社にどんなリスクがあるのかわからない
- リスクに対策する方法がわからない
- 事前にリスクに対処することはできないと思っている
- 今までトラブルが起きなかったので安心しきっている
- リスクマネジメントのKPIの設定方法がわからない
リスクマネジメントが効果を発揮するのは、実際にリスクが発現したときです。そのため、平常時に予算をかけて対策しておく意味を見出せない方が多く、上記のような悩みを抱えたまま放置しているケースが多いです。
リスクマネジメント研修を実施することで、このような悩みを事前に解決しましょう。
リスクマネジメント研修が組織にもたらす効果
リスクマネジメント研修では、組織に以下のような効果をもたらします。
- 社員の主体的な意識が向上する
- コミュニケーションが活性化する
- コンプライアンスを強化できる
社員の主体的な意識が向上する
リスクマネジメント研修では、社員の主体性な意識を向上させる効果があります。
研修では、社員が自らリスクを発見し対処するまでのプロセスを、実戦形式で学びます。座学で講義を聞くだけではないので、主体的に行動できる人材の育成が可能です。
コミュニケーションが活性化する
リスクマネジメント研修によって、コミュニケーションを活性化させることも可能です。研修のワークショップでは、複数人でグループを作り、ディスカッションするプログラムがあります。
普段、交流のない社員たちでグループを作ることで、コミュニケーションのきっかけになることもあります。
コンプライアンスを強化できる
リスクマネジメント研修を行うと、コンプライアンスを強化できます。
研修を通じて、社員はリスクが発現したときの損害の大きさや、周囲に迷惑をかける可能性を学べます。情報漏洩やSNSにおける炎上、ハラスメントなどの身近なリスクに対してコンプライアンスを守る意識が高まるでしょう。
リスクマネジメント研修の内容・進め方
リスクマネジメント研修では、以下の4つのステップで演習を行うのが一般的です。
- リスクの洗い出し
- リスクの分析
- リスクの評価
- リスクへの対応
この流れでリスクマネジメント研修を行うと、リスクへの気づきから対応まで一連の思考方法を学んでもらえます。それぞれのステップで何を学べるのか、詳しく解説していきましょう。
リスクの洗い出し
リスクマネジメントの最初のステップは、リスクの洗い出しです。研修では、参加者が所属する会社や部署において、どのようなリスクがあるかを可能な限り多く挙げていきます。
一般的に考えられるリスクには、たとえば以下のようなものがあります。
- 事故
- ヒューマンエラー
- 情報漏えい
- SNSにおける炎上
- リストラ
- ハラスメント
- 訴訟
- 法改正
- 為替変動
- 金利変動
- 株価下落
- 火災・自然災害
以上が一般的なリスクですが、リスクマネジメント研修ではより具体的に挙げていく必要があります。リスクの大小に関係なく、これ以上は絞り出せないところまで考えていくのです。
リスクの分析
続いて、洗い出したリスクを分析し、リスクの重大さを考えていきます。対処する順番を考える上でも、リスクの重大さを判定するのは重要なステップです。
リスクの重大さは「発生頻度」と「損失の大きさ」によって決まります。したがってこのステップでは、洗い出した各リスクの発生頻度と損失の大きさを考えていきます。
リスクの評価
次に、リスクを評価して対応の優先順位を決めます。
前のステップで分析した「発生頻度」と「損失の大きさ」を一覧にし、リスクを評価していくのです。グラフによって可視化(横軸に発生頻度、縦軸に損失の大きさを取ってマッピング)すると、リスクの重大さが把握できます。
可視化すると発生頻度が高く、損失の程度が大きい、最優先で対処するべきリスクの発見ができます。
リスクへの対応
優先順位が決まったら、リスクに対応する方法を考えます。
リスクへの対応方法は、一般的には以下のような方法が挙げられます。
- ポートフォリオ経営
- 保険への加入
- 事業売却
- リスクの保有
研修では各リスクへの対応策を考えるとともに、スケジュールやコストも考えなければなりません。その結果、発生頻度が低く損失の程度が少ないリスクについては「大きな対処をせずにリスクを保有した方がよい」などの結論になります。
リスクマネジメント研修の選び方
リスクマネジメント研修を選ぶ際は、以下の4つに沿った内容を選ぶようにしましょう。
- 業種
- 業界
- 会社規模
- 社員構成
これらの情報を研修会社に伝えると、自社に合った研修を探してもらえます。すべて合致しない場合は、カスタマイズできる研修もあります。自社に適した研修を実施して、効果を最大限にすることが大切です。
リスクマネジメント研修を成功させるポイント
リスクマネジメント研修を成功させるポイントは以下です。
- 自社に合わせた内容にしてもらう
- 実戦形式のワークを実施してもらう
自社に合わせた内容にしてもらう
リスクマネジメント研修は、自社に合わせた内容にすると効果が高まります。リスクは、業種によって性質や大きさが異なります。そのため、一般的なリスクマネジメントの講義ではなく、自社に合わせた内容を用意してもらうようにリクエストしましょう。
たとえば、製造業だと製造過程の事故や不良品のリコールなどが大きなリスクとなります。
IT企業であれば、情報漏洩や法改正などがリスクとして挙げられます。このように、業界や業種によってリスクの性質は異なるのです。
実践形式のワークしてもらう
リスクマネジメント研修では、実践形式のワークを中心に行うよう研修会社にリクエストしましょう。
組織のリスクを主体的に発見し、対処方法を提案できる社員を育てるためには、座学形式の研修では物足りないです。
リスクを洗い出す方法や分析・評価する方法、コストとスケジュールを踏まえた対処方法や考え方について学ぶ必要があります。そのために、実践形式のワークで導いてくれる研修を依頼することが大切です。
リスクマネジメント研修と一緒に実施を検討したい研修
これらの研修は、リスクマネジメントの効果を高め、組織全体のリスク意識を向上させるのに役立ちます。
コンプライアンス研修
コンプライアンス研修は、コンプライアンス遵守の重要性やコンプライアンス違反しないための基本的な考え方を身につける研修です。リスクマネジメント研修と実施すると、あわせてコンプライアンス違反や各種リスクへの対処意識が向上します。
倫理研修
リスクマネジメントにおいて、企業や個人が直面する可能性のある倫理的なジレンマを理解し、適切な対応を行うために重要です。倫理研修は、リスクを適切に評価し、倫理的に妥当な決定を下す能力を強化します。
内部統制研修
内部統制の強化は、リスクを管理し、未然に防ぐための重要な手段です。この研修は、リスクマネジメントプロセスにおける内部監査やコンプライアンスの重要性を理解するのに役立ちます。
問題解決研修
リスクが顕在化した際に効果的に対応するためには、問題解決スキルが必要です。この研修を受けることで、リスク発生時の迅速かつ効果的な対応方法を学べます。
管理職向け研修
リスクマネジメントは組織全体に影響を及ぼすため、管理職がこの分野における知識とスキルを持つことが重要です。管理職向け研修を受けることで、リーダーシップレベルでのリスク管理の理解と実践が促進されます。
報連相研修
リスク管理においては、情報の正確な報告、連絡、相談が非常に重要です。この研修を通じて、適切なコミュニケーションスキルを身につけ、リスク情報を効率的に共有する方法を学ぶことができます。
リスクマネジメント研修についてよくある質問
以下の研修についてよくある質問に答えていきます。
- Q. 自社に合わせたカスタマイズは可能か
- 自社に合わせたカスタマイズは可能です。導入企業の業種や業界ならではのリスクについても研修で取り扱いできます。企業にも起こりうる不祥事や訴訟の事例を扱うと、社員の危機感を高められます。
加えて、社内の危機管理マニュアルやコンプライアンス体制についても、講義でお伝え可能です。研修で扱ってほしい社内ルールがあれば、研修会社にお気軽にお申しつけください。
- Q. リスクマネジメント研修とコンプライアンス研修の違いは何か
- コンプライアンス研修とは、社員のコンプライアンス意識を高めるための研修です。そのため、リスク全般を取り扱い、企業の危機を未然に防ぐリスクマネジメント研修とは性質が少々異なります。
しかし、コンプライアンス違反の防止は、リスクマネジメントの一つです。コンプライアンスとは何か、企業が守るべきモラルとは何か、違反しないためにはどうすればよいか学びます。
リスクマネジメント研修ではリスク全般を扱います。コンプライアンス遵守はもちろん、災害や突発的な事故、情報漏洩、投機的リスクなどについても学びます。
リスクマネジメント研修とコンプライアンス研修は、一部は重複するものの、基本的には主旨が異なる研修です。
- Q. リスクコンサルティングは可能か
- ほとんどの場合、リスクコンサルティングは可能です。研修を専門で行う会社の場合、リスクコンサルティング事業を行う会社を紹介します。
適切なリスクマネジメントを行うため、会社の内部にいると気づきにくいリスクも見つける必要があります。客観的な視点から会社のリスクを洗い出して対策を考えなければなりません。そのためにも、研修を受講したあとにコンサルティングを導入すると、高い効果が期待できます。
リスクマネジメント研修の導入をサポートします
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