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ディベート研修のおすすめ研修会社14選【2026年最新】

ディベート研修のおすすめ研修会社

ディベート研修とは、論理的思考力と議論力を体系的に鍛え、会議での発言力、商談での説得力、チームでの合意形成といったビジネスの議論場面で成果を出すための研修です。座学だけでは身につかない反論力や論点整理力を、実践型のセッションを通じて習得できる点が特徴です。

本記事では、ディベート研修の意義・効果・選び方を整理したうえで、KeySessionが厳選したおすすめ研修会社14社を比較しながら紹介します。研修時間別の費用相場や、組み合わせて検討したい関連研修もまとめているため、自社に合うプログラムを判断する際の参考としてご活用ください。

この記事でわかること

  • ディベート研修の定義とディスカッションとの違い
  • 導入が求められる背景と期待できる4つの効果
  • 研修会社選定の3つの観点と費用相場(90分・半日・1日相当)
  • おすすめ研修会社14社の特徴と比較ポイント
  • 併用したい関連研修(問題解決・ロジカルシンキング・プレゼンなど)
研修プラン自信をもって意見が言える【ディベートトレーニング実践研修】論理的でわかりやすい伝え方研修合意形成の「質」を高め、組織の実行力を最大化する「Quality Communication研修」自信を持って議論に参加できるようになるグローバルミーティング対策研修
対象者自分の意見がハッキリ伝えられない方/自信をもって発言することが苦手な方/説明しても納得してもらえないことが多い方新人/次世代リーダー/管理職/営業職/IT系プロマネリーダー・マネジャー層、および店舗・本部の混成チーム/組織の一体感や心理的安全性を高め、実利的な成果(合意形成)を求めるすべての階層新入社員/グローバル環境で働くチーム
課題
  • 自分の意見をハッキリ伝えることが苦手
  • 自信をもって発言することができない
  • 説明しても納得してもらえないことが多い
  • 報連相でポイントが絞れない
  • 部下や同僚に趣旨が伝わらず思ったように動いてくれない
  • 説明が長くなり、わかりにくくなってしまう
  • 結論をスパッと言えない
  • 部門間(店舗と本部など)で視点が異なり、相互理解よりも表面的な妥協が優先されている
  • グローバルミーティングがストレスになっている
  • グローバル会議にうまく参加できない
  • ファシリテーションスキルをあげたい
ゴール
  • 相手が誰でも自信をもって意見が言える
  • いかなる場面でもわかりやすく説明することができる
  • どんな質問にも論理的に即答できるようになる
  • 論理的な話し方と共に論理的な思考もできるようになり、意思決定が素早く、的確にできる
  • 「Quality(質)」の定義: 「決めたいことが決まる」状態をチームの共通言語にする
  • グローバルミーティングに自信を持って参加し、議論に貢献できるようになる
  • 問題解決や意思決定のための会議を進行できるようになる
研修時間90分3時間×2回 計6時間3時間~3時間 / 7時間
費用目安10名¥88,000(税込)3時間×2回 計6時間 50〜60万円 税抜 (時間とご要望によるカスタマイズの工数に応じて)3時間 22万円~
ご希望により2時間程度の短縮版にて実施も可能です。ご相談ください。
詳細はお問い合わせください。
研修会社
株式会社モチベーション&コミュニケーション
一人ひとりのモチベーションアップが組織を活性化し業績を最大にする
レイテストナレッジ株式会社
学ぶ楽しさ、実践の力。アクティブラーニングで差をつける。
株式会社レトロモダン
本質を磨き、実践につなげる継続的成長支援
株式会社J-グローバル
日本企業の国際化をお手伝い
実績の多い業界協同組合 食品 情報通信業(IT企業) 銀行 製造業ホテル/宿泊施設 教育機関 労働組合 情報通信業(IT企業) 介護/福祉小売り業製造業
詳細 詳細 詳細 詳細 詳細

研修相談のお問い合わせ案内

ディベート研修とは

ディベート研修とは、論理的に意見を構築し、相手の主張に対して適切に反論する力を体系的に学ぶ研修です。ビジネスの現場では、会議での意見交換や商談での交渉、社内での提案など、さまざまな場面で自分の考えを明確に伝え、相手を説得する力が求められます。ディベート研修では、こうした場面で必要となる論理的思考力・表現力・傾聴力を実践的なトレーニングを通じて習得します。

ディベートとディスカッションの違い

ディベートとディスカッションは混同されやすいですが、目的やルールが異なります。

比較項目 ディベート ディスカッション
目的 賛成・反対の立場から論理的に主張し、第三者を説得する 参加者同士で意見を出し合い、結論や合意を導く
勝敗の有無 あり(ジャッジが判定する) なし(合意形成が目的)
求められるスキル 論理構築力、反論力、説得力 傾聴力、協調性、ファシリテーション力

ディベート研修で学ぶ主な内容

ディベート研修では、以下のようなスキルを体系的に学びます。

  • 論理的な主張の構築方法
  • エビデンスに基づく裏付けの仕方
  • 反論・再反論の技術
  • 傾聴と論点整理のスキル
  • 説得力のあるプレゼンテーション

ディベート研修が求められる背景

近年、ディベート研修を導入する企業が増えています。その背景には、ビジネス環境の変化に伴い、論理的な議論力がこれまで以上に重要視されるようになったことがあります。

会議や意思決定の質を高めたい

多くの企業では、会議で「なんとなくの多数決」や「声の大きい人の意見に流される」といった課題を抱えています。ディベート研修を通じて論理的に意見を述べ、根拠に基づいて判断する力を社員が身につけることで、組織全体の意思決定の質が向上します。

グローバル環境での議論力が必要

海外の取引先やチームとの協働が増えるなか、論点を明確にして自分の意見を主張する力は不可欠です。日本のビジネスパーソンは議論の場で受け身になりがちですが、ディベートのトレーニングを積むことで、国際的なビジネスシーンでも対等に議論できる力が養われます。

論理的思考力を組織全体で底上げしたい

ディベートは、論理的思考力の実践的なトレーニング手法として優れています。座学でフレームワークを学ぶだけでなく、実際に議論を行うことで「考える力」を鍛えることができます。組織全体の論理的思考力を底上げする手段として、ディベート研修を導入する企業が増えています。

ディベート研修で期待できる効果

ディベート研修を受講することで、以下のような効果が期待できます。

論理的思考力の向上
根拠に基づいて主張を組み立てる力が身につき、業務での判断や提案の質が向上します。
発言力・説得力の強化
自分の意見を自信を持って述べ、相手を納得させるコミュニケーション力が養われます。
傾聴力・分析力の向上
相手の主張を正確に理解し、論点を整理して的確に応答するスキルが身につきます。
合意形成力の強化
対立する意見を建設的に議論し、チームとしてより良い結論を導くプロセスを学べます。

ディベート研修の選び方

ディベート研修を選ぶ際は、以下の3つのポイントを確認することが重要です。

研修の目的に合ったプログラムを選ぶ

ディベート研修といっても、その内容や重点はプログラムによって異なります。論理的思考力の強化を目的とするのか、会議での発言力向上を重視するのか、グローバル環境での対応力を高めたいのかなど、自社の課題と目的を明確にしたうえで、それに合致するプログラムを選ぶことが大切です。

実践型カリキュラムがあるか確認する

ディベートのスキルは、講義を聞くだけでは身につきません。実際のディベートセッションやロールプレイ、ケーススタディなど、受講者が主体的に参加する実践型のカリキュラムが含まれているかを確認しましょう。実践の場でフィードバックを受けることで、スキルの定着が促進されます。

対象者のレベルに合っているか

ディベート未経験者向けの基礎プログラムから、ビジネスリーダー向けの高度な実践プログラムまで、研修のレベルはさまざまです。受講者のスキルレベルや業務経験に合った研修を選ぶことで、より高い研修効果が得られます。

ディベート研修の費用相場

ディベート研修の費用は、研修時間・参加人数・カスタマイズの有無・実施形式(オンライン/対面)によって大きく変動します。KeySession登録プランの公開価格をもとに整理した、時間別の費用相場は以下のとおりです。

研修時間 費用相場(税抜) 主な用途
短時間(90分) 8万円程度/10名 発言力強化の体験版、全社員向け導入研修
半日(3時間) 20万円〜22万円 論理的思考と反論力の基礎習得
1日相当(3時間×2回・計6時間) 50万円〜60万円 合意形成型ディベート、グローバル会議対応の実践
中央値
¥220,000
¥80,000
¥600,000
価格レンジ
¥80,000 ~ ¥600,000
ディベート研修

短時間(90分)の体験型プログラムは、10名で8万円程度(税抜)から実施可能で、全社員向けの導入研修に向いています。半日(3時間)の基礎研修は20万円〜22万円(税抜)、6時間規模の応用・合意形成型ディベートは50万円〜60万円(税抜)が目安です。カスタマイズの工数や講師ランクで変動するため、見積もり時に以下のポイントも確認しましょう。

  • 事前ヒアリングと教材カスタマイズ費が含まれるか
  • 受講人数の増減で料金がどう変動するか(追加1名あたり単価)
  • ロールプレイ・実践セッションの時間配分
  • 受講後フィードバックや継続フォローの有無
  • オンライン実施時の機材・システム費の扱い

ディベート研修のおすすめ研修会社14選

会社名特徴こんな企業におすすめ
株式会社モチベーション&コミュニケーション
  • ビジネスシーンを想定した実践的ディベート演習で論理構築・反論対応力を養う
  • 高速思考トレーニングと個別フィードバックで瞬発力と発言への自信を強化
  • 会議や提案場面での発言力や説得力に自信のない企業
  • 論理的な議論や反論対応力の不足を課題と感じている企業
レイテストナレッジ株式会社
  • 演習中心の論理的伝達力向上カリキュラムで、実践的にディベート力を養える
  • シンプルなロジカルメソッドを活用した構造的思考と発言のトレーニングを徹底
  • 論理的な主張や反論の組み立てに自信が持てない企業
  • 部門間・チーム間の合意形成や意思決定に課題を感じている企業
株式会社レトロモダン
  • 役割カードによる没入型ディベート体験で視点転換と合意形成を実践できるカリキュラム
  • 対立を成果に変える第三の案創出を通じ、全員納得の意思決定プロセスを体感できる
  • 部門間の利害調整や合意形成に行き詰まりを感じている企業
  • 建設的な議論や多様な意見の衝突を企業文化として根付かせたい企業
株式会社J-グローバル
  • 実践的なロールプレイとケーススタディを通じて会議での議論力を養うカリキュラム
  • 異文化コミュニケーションと説得力の発揮に特化したディベートスキルの習得が可能
  • グローバル会議での発言や議論への自信が不足している企業
  • 多様な価値観が集まる職場のコミュニケーションに課題を感じている企業
イントランスHRMソリューションズ株式会社
  • ハラスメント対策に特化し、事例演習やケーススタディを活用した実践的な研修が強み
  • 職場のハラスメントリスクに不安があり、具体的な対応力を高めたい企業
株式会社ソフィア
  • 20年以上の実績とIABC日本支部としての国際的知見が強み
  • コミュニケーション課題の解決や組織活性化を本気で目指す企業
株式会社話し方研究所
  • 40年以上の経験と200冊以上の書籍出版に裏付けられた実績がある企業
  • 社員の説明力や交渉力など現場での発信力強化に課題を感じている企業
株式会社BCL
  • 30年以上にわたり大手企業向けに4万人以上へコミュニケーション研修を提供した実績がある
  • 現場に即したディベートやロジカルシンキング研修を自社課題に合わせて導入したい企業
ブレインコンサルティング株式会社
  • 完全オーダーメイドで企業ごとの課題やニーズに合わせた研修を提供できる点
  • 自社の業界特性や組織課題に即した柔軟な研修プログラムを求める企業
ロジカ有限会社
  • 論理的思考に基づく実践的な人材育成研修を専門とする企業
  • 自社社員のロジカルシンキングや問題解決力を強化したい企業
NECビジネスインテリジェンス株式会社
  • AIとデータ活用による現場課題解決力に強みがある企業
  • 多様な人材の能力を引き出し、業務改革を推進したい企業
ディベート教育株式会社
  • ビジネス向けディベート技術に特化した研修を提供していること
  • 論理的思考力や説得力を強化し組織の意思決定力を高めたい企業
ビジネス・ソリューション株式会社
  • 中小企業向けにマーケティングや業務改善の仕組みづくりを専門とするコンサルティング会社
  • 経営基盤強化や売上アップに繋がる具体的な業務改善策を求めている企業
株式会社東風社
  • ビジネスゲームを活用した独自のマーケティング研修手法が強みな企業
  • マーケティング戦略を実践的に学びたい企業

株式会社モチベーション&コミュニケーション

自信をもって意見が言える【ディベートトレーニング実践研修】

自信をもって意見が言える【ディベートトレーニング実践研修】

ディベート技術を用いた実践トレーニングで、論理構造の組み立てや反論対応、突発質問への瞬時対応力を磨き、分かりやすい説明スキルと自信ある発言力を身につけ、上司提案や顧客対応でも活躍できるコミュニケーション力を習得します。周囲からの評価向上も期待できます。

一人ひとりのモチベーションアップが組織を活性化し業績を最大にする
研修会社 株式会社モチベーション&コミュニケーション
研修方針 感情・思考・行動のアプローチをワンストップで提供し、自発的かつ自然に心の底から湧き上がるモチベーションを醸成、ワークショップで実践定着を図る
代表者 桐生 稔
所在地 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49階
設立日 2017年4月1日
対象地域 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります)
事業内容 コミュニケーションに関するセミナー事業
コーチング・カウンセリング事業
企業研修事業
教育研修部垂直立ち上げ事業
講師育成事業
書籍・DVD・動画によるコンテンツ事業
コミュニケーションスクールフランチャイズ事業

株式会社モチベーション&コミュニケーションが提供する「自信をもって意見が言える【ディベートトレーニング実践研修】」は、ディベート研修の中でも、特に「発言力」と「自信」の向上にフォーカスしたプログラムです。自分の意見をはっきり伝えることに課題を感じる方や、質問や反論に対して即座に論理的な返答ができるようになりたい方に最適な内容となっています。

同社は認知科学や心理学をベースにした独自のカリキュラムを展開しており、参加者が自発的に行動変容できる点が大きな強みです。ワークショップ形式で実践を重ねることで、会議や商談、上司への提案など、実務に直結するディベート力を養成します。

本研修では、短時間で説得力のある会話スキルや、頭の回転を速める思考法、納得感のある説明力を身につけられるカリキュラムが用意されています。年間2,000回以上の実績があり、あらゆる業種・階層に対応可能な点も安心です。

論理的な議論力の強化によって、受講者の発言や提案がより説得力を増し、チーム全体の生産性・信頼性向上につながるでしょう。ディベートを通じて組織のコミュニケーション力を底上げしたい企業に、ぜひご相談いただきたい一社です。

株式会社モチベーション&コミュニケーションの導入実績

公益財団法人全国乗馬倶楽部振興協会 様

大手食品卸会社 様

大手IT系企業(ソフトウェア系) 様

すべての実績を見る

この研修のカリキュラム例

ディベートトレーニング実践研修 研修カリキュラム(90分)
テーマ 内容
説得力のある会話スキル 1)ディベート(議論・討論)力を身につける
2)相手の批判・反論が怖くなくなるメソッド
頭を高速回転させる思考力 1)論理力を鍛えて瞬間的に意見をまとめる
2)瞬発力を鍛えて即座に返答する
3)批判力を鍛えて広い視野を手に入れる
納得してもらえる説明の順番 1)相手にわかりやすく伝える3つのポイント
2)反論されても怖くない!切り返すコツ
ディベートの練習で議論する力を高める 1)ケーススタディでディベートトレーニング
2)テーマ設定と主張・反論の練習
自信がみなぎる話し方 1)議論が強くなる練習方法
2)発言力を高める習慣

レイテストナレッジ株式会社

論理的でわかりやすい伝え方研修

論理的でわかりやすい伝え方研修

報連相で要点が伝わらない、説明が長くなるといった課題を解消。情報整理と結論先行の話し方を演習中心で習得し、誤解のない指示と迅速な意思決定、生産性向上を実現します。

学ぶ楽しさ、実践の力。アクティブラーニングで差をつける。
研修会社 レイテストナレッジ株式会社
研修方針 国内大手企業から多数リピートを獲得する実績豊富な講師陣が、最適化したオーダーメイド研修を実施し、アクティブラーニングで主体的学びと成果創出をサポート
代表者 番井 潤一郎
所在地 東京都中央区銀座7丁目13-21 銀座sinrokusyuビル2F​
設立日 2022年10月13日
対象地域 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります)
事業内容 営業・マーケティング・人事関連のビジネススキル研修を提供しています。
どの研修においても対象企業のビジネス背景を把握し、研修内容に組み込んだカスタマイズを行い、研修と現場での実践にギャップがないようにすることに注力しています。
また一度きりの研修ではなく、定着化させるためのフォローアップやご要望に応じて面談やアセスメントも行っています。
対応可能なオプション
  • オンライン対応
  • ハイブリッド研修
  • 土日祝対応
  • 日本全国対応
  • ワークショップ
  • 海外対応
  • 多言語対応
  • プログラムカスタマイズ対応
  • 内製化支援
  • サーベイ実施
  • 効果測定・報告対応
  • 事前アセスメント対応
  • 研修後フォローアップ対応
  • 講師指名対応
  • 人材開発計画策定支援
  • コンピテンシー/スキルマップ設計
  • キャリアパス/等級制度設計

レイテストナレッジ株式会社が提供する「論理的でわかりやすい伝え方研修」は、ディベート研修の観点からも高い効果が期待できるプログラムです。論理的な伝え方と論理的思考力の養成に主眼を置き、受講者が自分の主張を整理し、相手に納得感を持って伝える力を徹底的に鍛えます。

本研修では、なぜ日本人の話し方がわかりにくくなりやすいのかという背景から分析し、業務で必要なコミュニケーション要素に絞ったシンプルなメソッドを習得します。ロジカルコミュニケーションの技法を用いた演習が豊富に組み込まれており、頭の中で情報を整理し、筋道立てて話す力を効率よく養うことができます。

実践型のカリキュラムとアクティブラーニングを重視した構成により、参加者は自発的にディスカッションや発表に取り組み、論点整理や反論力の強化にも直結する内容です。同社は国内大手企業から高いリピート率を誇り、各分野で経験豊富な講師陣が一貫してサポートするため、安心して相談できる点も大きな魅力です。ディベート力の底上げや、社内コミュニケーションの質向上を目指す企業におすすめの研修です。

レイテストナレッジ株式会社の導入実績

ぐんま国際アカデミー 様

東芝労働組合 様

株式会社ADS 様

この研修のカリキュラム例

テーマ 内容
前半:
1.〇〇(新入社員・管理職・営業)にとって『明快なコミュニケーション』とは? この研修の目的・全体の流れ
2.コミュニケーションの現状を振り返る 2分間スピーチ&発表
3.なぜ、話がわかりにくくなってしまうのか?を分析する ・私たちのコミュニケーション上の課題
・コミュニケーションの現状を把握する
4.コミュニケーション環境:ハイコンテクスト文化とローコンテクスト文化とは ・日本はハイコンテクスト文化
・ハイコンテクスト文化のコミュニケーション上の問題点
5.ロジカル・コミュニケーションのテクニックとは 「論理的でわかりやすい話に変えていく演習」
・大きく分ける
・ラベルを貼る → 予告する
6.話を簡潔にする演習 ・話のポイント数を減らす
・階層を意識する
後半:
7.前回の振り返り どのような場面で、ロジカル・コミュニケーションのテクニックが使えたかを振り返る
8.誤解されない話にする演習 ・話を整理する
・予告の重要性
9.つながりを意識して話す演習 ・時間に沿った情報整理の方法(クロノロジカルメソッド)
・図を使って整理する方法
10.研修総括 これまでの振り返りと今後への活かし方

この研修の評判・受講者の声

話す内容を整理する(図解して、ラベルを貼ってみる)ということは今まで考えたこともなかったので刺激となりました。

自分が話をする前に情報を整理する大切さを実感できました。ラベルが適切だと同じ内容でも話し方が変わる(魅力的になる)ことに驚きました。

アウトライン化で論理的な話の流れを作ることは理解できましたが、それをやると得てして話が固くなるので、論理的な方法を使いながら、 聞き手にはやわらかく聞こえる方法が更に必要と感じました。

一方的に習う前に「なぜわかりにくくなるのか」を知れてより深くわかりやすい話の重要性を実感しました。

あまり意識したことのない分野だったので、今日はいろいろ知ったこと、全てが新鮮でした。

私は焦ってしまうと話を順序立てて話すことができません。なので今日学んだアウトライン化を普段から意識して話すようにしたいと思います

この研修を受講し、メモの取り方や話の整理の仕方に対する考えが変わりました。今後はアウトラインを正確に作成できるように心掛けていきたいです

株式会社レトロモダン

合意形成の「質」を高め、組織の実行力を最大化する「Quality Communication研修」

合意形成の「質」を高め、組織の実行力を最大化する「Quality Communication研修」

部門間の対立や会議の停滞を乗り越え、心理的安全性を実行力へ転換。全員が納得して決めきる合意形成と第三の案を生み出す対話力を、役割カードやチェックリストで実践的に習得します。

本質を磨き、実践につなげる継続的成長支援
研修会社 株式会社レトロモダン
研修方針 社員一人ひとりの「あり方」を育み、組織の本質的成長を支援する――レトロモダン流、強くしなやかで温かいチームづくり。
代表者 代表取締役 齋藤 貴之
所在地 神奈川県川崎市高津区 久本1丁⽬6-8 BIZcomfort溝の⼝22号室
設立日 令和2年7月1日
従業員数 4名
対象地域 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります)
事業内容 ・企業研修、カウンセリング
・各種セミナー、イベントの企画及び運営
・経営コンサルティング
対応可能なオプション
  • オンライン対応
  • ハイブリッド研修
  • 土日祝対応
  • 日本全国対応
  • ワークショップ
  • 海外対応
  • 多言語対応
  • プログラムカスタマイズ対応
  • 内製化支援
  • 効果測定・報告対応
  • 研修後フォローアップ対応
  • 1名からの個別対応
  • 人材開発計画策定支援

株式会社レトロモダンが提供する「合意形成の『質』を高め、組織の実行力を最大化するQuality Communication研修」は、ディベート研修の観点から大きな特徴を持つプログラムです。単なる意見交換や多数決にとどまらず、異なる立場や価値観を建設的にぶつけ合い、全員が納得できる「第三の案」を見出す合意形成力を育成します。

本研修では、役割カードを使った没入型ワーク「The Best Plan 2026」を通じて、受講者が普段とは異なる視点で議論を体験。対立や情報の非対称性が意図的に設計されており、「対立を恐れず、意見を昇華させる」ディベート型コミュニケーション能力を実践的に身につけることができます。これにより、表面的な妥協ではなく、組織全体が納得し実行可能な合意形成を現場に根付かせることが可能です。

同社は「あり方」を重視した人材育成や独自の継続フォロー体制が高く評価されており、500社を超える多様な企業への導入実績があります。ディベートを通じた本質的な意識変革と組織の実行力向上を目指す方に、ぜひおすすめしたい研修プランです。

株式会社レトロモダン の導入実績

株式会社プチバトージャパン 様

この研修のカリキュラム例

テーマ 内容
スターティング 研修の目的・ゴール共有、3つの参加姿勢(当事者意識/集中/言行一致)の提示
アイスブレイク 「バースデーチェーン」言葉を使わない非言語コミュニケーションを通じた一体感の醸成
メインワーク 「The Best Plan」:役割カードを用いた計画策定ワーク、およびコンフリクト・マネジメントの実践
ラップアップ ワークの振り返り、講義(Quality Communication実現に向けて)、および感想シェア

この研修の評判・受講者の声

「ワークが始まると全員が身を乗り出して対話し、会場が熱気に包まれた。笑い声が絶えないほど盛り上がった。」

「役割カードがあることで、普段言いにくいことも『役割として』主張でき、それが結果的に良い案につながる体験が新鮮だった。」

「『できない理由』ではなく『どうすればできるか』を話す建設的な議論の重要性を、身をもって実感できた。」

「予定にない発表時間を設けてしまうほど、各チームのプランが個性的で納得感の高いものばかりだった。」

株式会社J-グローバル

自信を持って議論に参加できるようになるグローバルミーティング対策研修

自信を持って議論に参加できるようになるグローバルミーティング対策研修

言語や文化の壁でストレスを感じやすいグローバル会議において、自信を持って議論に参加し、多様なメンバーと円滑にコミュニケーションを図るスキル習得から、ファシリテーション、意思決定・問題解決、効果的なフォローアップ、自身のプレゼンス向上と交渉術までを実践的に学ぶ研修。

日本企業の国際化をお手伝い
研修会社 株式会社J-グローバル
研修方針 日本のチームワークとグローバルのスピードを融合したハイブリッド手法で、専門家不要で組織のグローバル化を迅速に推進し、企業の国際競争力強化を実現して現場定着を図る。
代表者 CEO ジョン・ジェームス・リンチ
所在地 東京都中央区八重洲1-7-20八重洲口会館 B2
設立日 2010年7月28日
従業員数 23
対象地域 日本全国対応可能(交通費・宿泊費等が別途かかる場合があります)
事業内容 企業のグローバル化支援、チェンジマネジメント、ファシリテーション
対応可能なオプション
  • オンライン対応
  • eラーニング対応
  • ハイブリッド研修
  • 土日祝対応
  • 日本全国対応
  • ワークショップ
  • 海外対応
  • 多言語対応
  • プログラムカスタマイズ対応
  • サーベイ実施
  • 効果測定・報告対応
  • 事前アセスメント対応
  • 研修後フォローアップ対応
  • 講師指名対応
  • 1名からの個別対応
  • コンピテンシー/スキルマップ設計
  • キャリアパス/等級制度設計

グローバルミーティングの場で自信を持って議論に参加できる力を養うことは、現代のビジネスパーソンに不可欠です。株式会社J-グローバルによる「自信を持って議論に参加できるようになるグローバルミーティング対策研修」は、ディベート研修の観点から、議論のスキル向上と多様な文化背景を持つメンバー間のコミュニケーション強化を実現します。

同社の研修は、バイリンガル講師と多国籍スタッフによるロールプレイやケーススタディを通じて、リアルなグローバル会議のシチュエーションを体験できる実践的な内容が特長です。特に、日本的な会議スタイルと海外文化の違いに配慮した発言やファシリテーションのコツを学べる点が高く評価されています

また、会議後のアクションプラン策定や効果的なフォローアップ手法までカバーし、学びを現場で定着させる仕組みも充実しています。10年以上にわたり多くの日本企業のグローバル化を支援してきた実績があり、異文化コミュニケーションや戦略的課題解決にも強みを持つ研修会社です。

グローバルな舞台での議論力や説得力、会議をリードするスキルを体系的に身につけたい人事担当者の方に、ぜひ一度ご相談いただきたいプランです。

株式会社J-グローバルの導入実績

製品検査機関 様

機器製造・販売 様

この研修のカリキュラム例

研修カリキュラム (日数:3時間 / 7時間)
テーマ 内容
オリエンテーション 1.自己紹介、目的
2.あなたの会社のスタイル、ディベート、J−グローバルモデル
A)会議への参加 儒教型とソクラテス型の違い
1.割り込む、2.積極的な参加、自信、J−グローバルのミーティングアドバイス
B)会議をファシリテートする 1.ミーティングの役割
2.意思決定
3.フォローアップ(効果的なEメール:日本VSグローバルの書き方の違い)
C)プレゼンスキル ミニプレゼンスキル
1.オーディエンス、ニーズ、目的の理解:取るべきアクション
2.わかりやすさ
3.説得力
4.フィジカルスキル
D)交渉 1.日本とグローバルの交渉スタイルの違い
2.交渉のマインドセット
3.交渉のステップ
まとめ まとめのスキル/実践に応用する方法

イントランスHRMソリューションズ株式会社

イントランスHRMソリューションズ株式会社は、実際の事例を用いた演習やケーススタディを重視した研修を提供しています。顧客ニーズに合わせたカスタマイズが可能で、ディベートに必要な論理的思考力やコミュニケーションスキルの向上を支援します。

イントランスHRMソリューションズ株式会社の強み ビジネスを通して社会に貢献すると共に、働く喜びが実感できる社会をつくる
代表者 竹村 孝宏
所在地 豊島区池袋2丁目17-8 天翔オフィス池袋西口ANNEX3階
電話番号 03-6904-2227
URL https://www.t-intrance.com/16517339530049

株式会社ソフィア

株式会社ソフィアは、調査・分析からメディア・コンテンツの活用、ICTシステムの利用、研修・ワークショップの実施まで、多角的なアプローチで企業の内部コミュニケーションを強化し、組織課題を解決しています。

20年以上の実績を持ち、国内外の大手企業を中心に幅広いクライアントに対応。また、国際的なビジネスコミュニケーションの専門組織IABCの日本支部としても機能し、最新のグローバルトレンドを日本に紹介しています。

ソフィアの研修プログラムは、単なる知識の伝達に留まらず、「ラーニングエクスペリエンスデザイン」に基づいたカリキュラムを展開しています。これは、受講者のニーズや心情に寄り添い、学習の動機付けから業務への実践的な転移までを考慮した研修設計です。また、オンラインでの実施も可能で、双方向性や参加者の積極的な関与を促す工夫がなされています。

株式会社ソフィアの強み 組織の課題解決を専門とし、コミュニケーションの改善を通じて働く人と組織を活性化させるソリューションを提供。
代表者 代表取締役社長 廣田 拓也
所在地 港区麻布十番1-2-3 プラスアストルビル8階
電話番号 03-5574-7031
URL https://www.sofia-inc.com/

株式会社話し方研究所

株式会社話し方研究所は、個人から大企業、官公庁まで、幅広いニーズに対応するコミュニケーション研修を提供。独自の「7つの能力」を核にしたプログラムで、新人から中間管理職まで、各層の育成をサポート。200冊以上の書籍出版と、話し方に関する深い知見と実績を持ち、コミュニケーション能力の向上を図る。

同社の研修プログラムは、具体的なコミュニケーションスキル向上を目的としており、説明力、交渉力、プレゼンテーション技術などを高めることができる。実践的な内容に重点を置き、個々の受講者が現場で直面する課題に即してスキルアップが可能。また、多様な研修形式を提供し、個々の学びのスタイルに合わせた教育が受けられる。

株式会社話し方研究所の強み 40年以上にわたる豊富な経験と研究を基に、効果的なコミュニケーション技術の提供に特化。大手企業を含む広範なクライアントとの実績が強み。
代表者 福田 賢司
所在地 中央区日本橋堀留町1丁目10-16 第8センタ―プラザ7階
電話番号 03-5649-0874
URL https://hanashikata.co.jp/

株式会社BCL

株式会社BCLは、各組織の特定のニーズに合わせたカスタマイズされた研修を提供することに特化しています。講師は全員経験豊富で、ロジカルシンキング、プレゼンテーションスキル、人事評価システムの設計など、多岐にわたる分野で研修を行います。また、オンライン研修も全面的にサポートしており、最新のテクノロジーを活用しています。

研修プログラムは、参加者の具体的な業務内容に基づいて構築され、実践的なケーススタディやロールプレイを取り入れることで、即戦力となるスキルの向上を目指します。

特に、ロジカルシンキングや効果的なコミュニケーション技術を中心に、現代のビジネス環境において必要とされるスキルを網羅的にカバーしています。

株式会社BCLの強み 多くの大手企業に対して30年以上にわたりコミュニケーション研修を提供しており、合計で4万人以上の実績があります。
代表者 代表取締役 別所 栄吾
所在地 渋谷区千駄ケ谷5-26-5 代々木シティホームズ9階
電話番号 03-5213-4987
URL https://www.bzcom.jp/

ブレインコンサルティング株式会社

ブレインコンサルティング株式会社は、多岐にわたる業界に対してカスタマイズ可能な研修プログラムを提供しています。オンライン研修を含む多様な形式で、新入社員から経営幹部まで階層別の人材育成を行うことができ、それぞれの業種や職種に最適なスキルアップを図れます。また、ITスキルやビジネススキルの向上に特化したプログラムもあり、実践的な学びを提供しています。

同社の研修プログラムは、実践的で対話型のオンライン研修を活用し、現場で即戦力となるスキルの習得を目指します。特にビジネスマインドやマナー教育、ExcelなどのOAスキルに対するニーズが高く、それらを含む幅広い内容が組み込まれています。研修は完全オーダーメイドで提供され、企業の具体的な課題解決や人材育成の目的に応じてカスタマイズ可能です。これにより、受講者一人ひとりの成長を促すことができます。

ブレインコンサルティング株式会社の強み 全国の法人・企業向けに、完全オーダーメイド研修を通じて人材育成を支援。具体的なニーズに応じたカスタマイズが強み。
代表者 代表取締役社長 保坂 高志
所在地 渋谷区恵比寿二丁目28番10号
電話番号 03-4405-1621
URL https://brainconsulting.co.jp/

ロジカ有限会社

ロジカ有限会社は、教育コンサルティング事業を通じて企業や公共機関の人材育成を支援しています。2001年設立で、教育研修の企画・実施、教育研修体系の構築などを手掛ける他、ITコンサルティング事業も展開しています。本社では、顧客からのニーズに応じた研修プログラムのカスタマイズを行い、実践的なスキルを身につけさせることを重視しています。

ロジカ有限会社の研修は、ロジカルシンキングを基礎として構築されています。具体的には、プレゼンテーションスキル、ライティング技術、問題解決能力など、ビジネスシーンで即戦力となるスキルを網羅的に提供しています。カリキュラムは、参加者が「知っている」から「実践できる」に移行できるよう設計されており、演習を中心に進めることで、学んだ知識を業務に活かせる実践的な力を身につけられます。

ロジカ有限会社の強み ロジカ有限会社は、論理的思考に基づく人材育成を専門とし、多岐にわたるビジネススキル向上に貢献しています。
代表者 代表取締役 新家 竜介
所在地 墨田区東向島6-45-8 HSTビル2F
電話番号 03-5843-7377
URL http://logica.co.jp/

NECビジネスインテリジェンス株式会社

NECビジネスインテリジェンスはNECグループのコーポレート機能を集約し、プロセス改革とオペレーションの高度化を実現しています。データ活用とデジタル技術を駆使し、業務改革を推進することで、持続可能な社会の構築を目指しています。

研修プログラムは、社員一人ひとりが最大限に能力を発揮できるよう支援することに焦点を置いています。インクルージョンとダイバーシティを重視し、多様なバックグラウンドを持つ社員が個々のスキルと個性を活かせる環境を提供しています。

NECビジネスインテリジェンス株式会社の強み NECビジネスインテリジェンスは、AIとデータの活用により、現場の課題を察知し解決する能力が強みです。これにより、NECグループの業務変革を支えています。
代表者 代表取締役執行役員社長 佐粧 慎一
所在地 川崎市中原区下沼部1753
URL https://www.nec-businessintelligence.co.jp/

ディベート教育株式会社

ディベート教育株式会社の特長は、ビジネスシーンにおいて即戦力となるディベート技術の提供に特化していることです。研修を通じて、論理的思考、明確なコミュニケーション、効果的な説得力を身につけることができます。また、個々の参加者のニーズに合わせたカスタマイズされたプログラムを提供することで、組織全体の意思決定と問題解決能力を高めることに貢献します。

研修の特長は、実践的なディベート形式を取り入れることにより、参加者が現実のビジネス環境で直面するような状況下での思考力と反応力を養うことにあります。研修では、ロールプレイやケーススタディを用いたインタラクティブな学習が行われ、参加者が積極的に議論に参加し、自身の意見を効果的に表現する技術を磨きます。このアプローチにより、参加者は実際の業務で直面する複雑な問題に対して、柔軟かつ創造的な解決策を提案できるようになります。

ディベート教育株式会社の強み ビジネススキル向上を目的としたディベート研修を提供
代表者 代表取締役 小林 隆照
所在地 川崎市宮前区宮崎1-4-1-603
電話番号 080-9035-2254
URL https://debatekk.net/

ビジネス・ソリューション株式会社

ビジネス・ソリューション株式会社は、中小企業に特化したコンサルティングサービスを提供する会社です。主にマーケティング、業務改善、リスクマネジメントの三つの核となる分野で支援を行い、企業の経営基盤強化を目指します。経営者が直面する様々な課題に対して、計画的かつ効果的な解決策を提案し、実行を支援します。特に、限られた資源の中で効率良く成果を出すための「仕組みづくり」を得意としており、売上の持続的な向上を可能にするマニュアル化されたアプローチを提供。これにより、組織全体の生産性を高め、安定した経営を実現するためのサポートを行っています。

ビジネス・ソリューション株式会社の強み 中小企業のマーケティング、業務改善、リスクマネジメントを支援し、経営の標準化と売上アップに貢献する仕組みづくりを提供
代表者 代表取締役 柴田孝樹
所在地 静岡市駿河区南町2-26-501
電話番号 054-270-5009
URL http://www.business-sol.jp/

株式会社東風社

株式会社東風社は、ビジネス書の出版や補助金支援などを手がける広島市に拠点を置く企業です。独自のビジネスゲーム研修などを通じて、企業のマーケティング能力向上に寄与しています。また、多様な経営支援サービスを提供し、中小企業から大企業まで幅広いクライアントに対応しています。その他、顧客のビジネス戦略を強化するためのコンサルティングサービスも提供し、具体的な成果を創出している点が特長です。

株式会社東風社の強み ビジネスゲーム研修を通じた革新的なマーケティング学習ツールの提供が強み
代表者 代表取締役 幸本陽平
所在地 広島市西区草津東2-10-12
電話番号 050-71-203040
URL https://www.tofusha.co.jp/

研修相談のお問い合わせ案内

KeySessionのディベート研修プラン一覧

KeySessionに登録されているディベート研修のプラン一覧は以下のとおりです。

株式会社レトロモダン 株式会社レトロモダン
レイテストナレッジ株式会社レイテストナレッジ株式会社
  • 論理的でわかりやすい伝え方研修

    • 課題報連相でポイントが絞れない
    • ゴール論理的な話し方と共に論理的な思考もできるようになり、意思決定が素早く、的確にできる
株式会社モチベーション&コミュニケーション株式会社モチベーション&コミュニケーション
株式会社J-グローバル株式会社J-グローバル

ディベート研修 研修カリキュラム

このカリキュラムは、参加者がディベートの基本から高度な技術までを学び、実際のディベートセッションを通じてそのスキルを実践することを目的としています。専門家のフィードバックや実践的なセッションを取り入れることで、深い学びと実践的なスキルの習得を促進します。

セッション 内容
導入 - ディベートの意義とその重要性の説明- 研修の目的と期待される成果
ディベートの基礎 - ディベートのルールと形式の紹介- 論理的思考の基本と論点の設定方法
意見の構築と表現 - 強力な主張の作成方法- エビデンスや事例を用いた意見の裏付け
反論と対応 - 相手の意見への効果的な反論の方法- 反論された際の対応策と再構築の技術
実践ディベートセッション① - 与えられたトピックに基づくディベート実施- フィードバックと振り返り
実践ディベートセッション② - より高度なトピックを用いたディベート実施- 専門家からの詳細なフィードバック
総括と今後のステップ - 研修全体の振り返りと学びの共有- 今後の実践でのディベート活用方法と継続的なスキルアップのアドバイス

ディベート研修と一緒に実施を検討したい研修

ディベート研修の効果をさらに高めるために、以下の研修との併用がおすすめです。

問題解決研修

ディベートで培った論理的思考力は、業務上の課題を分析し解決策を導く力に直結します。問題解決研修を併せて受講することで、議論で鍛えた思考力を実務の問題解決に応用するスキルが身につきます。

ロジカルシンキング研修

説得力のある主張を構築するには、論理的思考の基盤が不可欠です。ロジカルシンキング研修でMECEやピラミッドストラクチャーなどのフレームワークを学ぶことで、ディベートでの論点整理と主張構築の精度が高まります。

プレゼンテーション研修

ディベートでは、論理的な内容を聞き手に対して効果的に伝える力が求められます。プレゼンテーション研修を通じて、話の構成力や表現力を磨くことで、ディベートでの説得力がさらに向上します。

伝え方研修

自分の意見を相手に正確に、かつ納得感を持って伝える技術はディベートの基本です。伝え方研修で非言語コミュニケーションや言い回しの工夫を学ぶことで、議論の場でのコミュニケーション力が総合的に強化されます。

クリティカルシンキング研修

ディベートでは、相手の主張を批判的に分析し、論理の矛盾や根拠の弱さを見抜く力が重要です。クリティカルシンキング研修を受講することで、情報を多角的に検証し、より的確な反論を組み立てるスキルが身につきます。

ディベート研修の導入をサポートします

最適なディベート研修の選定は、KeySessionにお任せください。専門的な知識と経験を持つスタッフが、貴社のニーズに合わせた最良の研修会社をご提案します。

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