研修で解決できること・目指す姿
よくある悩み
- コンプライアンスへの理解が薄い
- リスクヘッジの一環としてコンプライアンスについて知っておきたい
- 多様化するコンプライアンスについていけない
研修のゴール
- 実例を交えることで、コンプライアンスへの理解が深まる
- 明日からどう行動すればいいかがわかる
- 風通しのよい組織づくりのきっかけになる
研修内容
実践的プログラムをご提供します。
社員が自分ごととして学ぶコンプライアンス研修
コンプライアンス=法令遵守ですが、近年はCSR=企業の社会的責任まで考えなければならなくなりました。コンプライアンスは多様化しているのです。
本研修では、身近に起こった実例を交え、コンプライアンスについてわかりやすくお伝えいたします。
研修の目的と特徴
- 実例を交えてコンプライアンスへの理解を深める
- 座学よりも実践重視
- 風通しのいい組織づくりのきっかけにしていただく
コンプライアンス研修についてよくある質問
- Q. コンプライアンス研修のネタに困っているのですが、ご相談できますか
貴社のお話を伺いながら、研修のコンテンツを作成いたしますので、是非お気軽にご相談ください。
- Q. 社員に自分ごととして受講させたいのですが、どうすれば良いでしょうか
研修は実践メインです。講師と受講生が会話のやりとりをしながら、現場に即した実践をたくさん実施してまいります。内容は貴社に合ったかたちで実施することができます。
- Q. 定期的な振り返り、フォローアップはしていただけますか
可能です。気軽にご相談ください。
この研修が選ばれる理由
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実例ベースで理解を定着
身近なコンプライアンス違反事例を丁寧に解説し、法令遵守の意義を“自分ごと化”して理解を深めます。
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実践重視の演習プログラム
ロールプレイやケーススタディを通じ、「明日から何をすべきか」が明確になる実践的なスキルを習得します。
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風通しを生む組織改革支援
DESC法などのコミュニケーション手法を活用し、意見や疑問が言いやすいオープンな風土づくりを促進します。
カリキュラム
具体的な学習項目と研修の流れをご紹介します。
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| ①変化するコンプライアンス |
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| ②すぐそばにあるコンプライアンス違反 |
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| ③ケーススタディー 〜こんなときどうする?〜 |
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| ④コンプライアンス違反が起きない組織づくり |
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| ⑤私たちに必要な振る舞い・取るべき行動 |
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研修の監修者
桐生 稔
株式会社モチベーション&コミュニケーション 代表取締役
ビジネススクールを運営。全国で年間2,000回セミナー・研修を開催。新卒では営業成績がドベで入社3カ月で左遷される。そこから心理学を学び始め、全国売上達成率No.1を達成する。現在は「コミュケーションの専門家」「メンタル心理カウンセラー」として活動し、話し方の本も多数出版する。
研修会社紹介
感情・思考・行動のアプローチをワンストップで提供し、自発的かつ自然に心の底から湧き上がるモチベーションを醸成、ワークショップで実践定着を図る
認知・心理設計
最新の認知科学と心理学をベースに、感情・思考・行動を連動させ、自発的にモチベーションが湧き上がる設計を行います。
即実践ワークショップ
講師主導ではなく参加型のワークショップ形式で、学んだ理論をその場で実践・共有し、定着率を高めます。
継続的成果創出
受講後のフォローアップで行動変容をサポートし、生産性・定着率・顧客満足度などの継続的な業績向上を実現します。
無料で問い合わせる
以下のフォームからお気軽にお問い合わせください。










