フォローアップ研修に関するよくある悩み・ニーズ
- 自社の若手は他社の若手に比べて主体性に欠けている気がする
- 若手社員にもっと成長してほしい
- 社内育成のスキームが充分に整っていない
フォローアップ研修のゴール
- 目標と行動計画を明確にすることで行動量の質を改善
- やるべきことを明確にしモチベーションと行動量を超UP
- 仕事の基本であるPDCAを再履修し成長スピード向上
フォローアップ研修の内容
目標を再設定して成長を促進させる
新入社員や入社3年目社員の中だるみを改善します。
仕事への意欲向上のカギは明確な目標設定から始まります。絵にかいたモチにならないように、具体的行動計画の策定まで実施。自身の行動推進力を高めるワーク型の研修です。職種問わず学べる1DAYトレーニングです。
若手社員の意識をギュッと締めなおして行動をガラッと変える“実践”に特化したプログラム
STEP1・PDCAのPにあたる目標設定を行います。業務上の目標と自身の成長をテーマに設定。
STEP2・PDCAのDにあたる行動計画を策定します。ただのタスクではないチャレンジを促進。
STEP3・ワークやディスカッション、ゲームを通じて自律意識を高め自責成長志向を醸成。
KeySession研修コンシェルジュからのコメント

仕事に慣れてきた従業員に、次のステップアップを促す研修です。“実践”に特化したプログラムで、成果にコミットする理論がたっぷり詰め込んであります。社員教育にお悩みでしたら、ぜひご相談ください。お話を聞くだけでも社内の教育環境を変える糸口をつかめるかもしれません。