研修で解決できること・目指す姿
よくある悩み
- グローバルミーティングがストレスになっている
- グローバル会議にうまく参加できない
- ファシリテーションスキルをあげたい
研修のゴール
- グローバルミーティングに自信を持って参加し、議論に貢献できるようになる
- 問題解決や意思決定のための会議を進行できるようになる
- 効果的なフォローアップを行い、会議で決まった内容を実行に移すための手法を身につけられる
- 多用なメンバーのコミュニケーションの問題を解決できるようになる
研修内容
実践的プログラムをご提供します。
グローバルミーティングがストレスになっていませんか?
- 「活発な議論が飛び交うグローバル会議にうまく参加できない」
- 「積極的に発言できない」
- 「議論をリードできない」
そのために成果が上がらず、自身やチームのプレゼンスが下がっていませんか?
グローバルミーティングについて日本企業が抱える課題や悩み
- なかなか発言できない
- 議論ができない
- ファシリテーションスキルをあげたい
自信を持って議論に参加できるようになるスキルを習得する
- 生産性の高いグローバルミーティングを行う方法を学ぶ
- 日本の会議とグローバルの会議の違いを理解し、自信を持って議論に参加するためのスキルを身に付けます。
- グローバルミーティングに参加し貢献する方法を学ぶ
- アジェンダを明確にし、議長、書紀、タイムキーパーの役割を設定するなどグローバル会議を効果的に進めるコツを学びます。
株式会社J-グローバル の強み
- 研修はすべてバイリンガルで行います
- 多国籍スタッフによる豊富な知見と経験
- 少人数に分かれたアクティビティやゲームを取り入れ楽しく学べる
グローバル会議研修についてよくある質問
- Q. 英語が苦手ですが、受講可能ですか
- バイリンガルで進めるので問題ありません
- Q. 中国とベトナムが対象なのですがその2か国に特化した研修はありますか?
- 対応可能です。様々な国籍のスタッフやインターンがおりますので、特定の国・地域に特化した研修もあります。
この研修が選ばれる理由
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実践的アプローチ
バイリンガル講師と多国籍スタッフによるロールプレイやケーススタディを通じ、職場で直面するグローバル会議の課題をその場で体験・解決します。
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異文化への配慮
日本的な会議スタイルと海外の文化差を比較しながら、相手を尊重した発言タイミングや表現方法を学び、対話のストレスを軽減します。
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成果を生むフォローアップ
会議後のアクションプラン策定や効果的なメールフォローアップ手法を習得し、決定事項を確実に実行に移す仕組みを提供します。
カリキュラム
具体的な学習項目と研修の流れをご紹介します。
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| オリエンテーション | 1.自己紹介、目的 2.あなたの会社のスタイル、ディベート、J−グローバルモデル |
| A)会議への参加 | 儒教型とソクラテス型の違い 1.割り込む、2.積極的な参加、自信、J−グローバルのミーティングアドバイス |
| B)会議をファシリテートする | 1.ミーティングの役割 2.意思決定 3.フォローアップ(効果的なEメール:日本VSグローバルの書き方の違い) |
| C)プレゼンスキル | ミニプレゼンスキル 1.オーディエンス、ニーズ、目的の理解:取るべきアクション 2.わかりやすさ 3.説得力 4.フィジカルスキル |
| D)交渉 | 1.日本とグローバルの交渉スタイルの違い 2.交渉のマインドセット 3.交渉のステップ |
| まとめ | まとめのスキル/実践に応用する方法 |
研修の監修者
ジョン・ジェームス・リンチ
株式会社J-グローバルCEO
3企業にてCEO及びカントリーマネージャーのポジションを持つ。異文化リーダーシップ、チェンジマネジメント、営業そしてマーケティングと多岐に渡り研修を行い、イノベーションとリーダー開発に情熱を注ぐ。
日本のビジネスの強み「改善・高品質・チームワーク」とグローバルの「ストラテジー主導・ブランディング」のベストミックスである「J-グローバル型ビジネス」を広めるために、2010年にグローバルビジネスのコンサルティング会社(株)J-グローバルを設立。現在は一橋大学でも教鞭を執る。
研修会社紹介
日本のチームワークとグローバルのスピードを融合したハイブリッド手法で、専門家不要で組織のグローバル化を迅速に推進し、企業の国際競争力強化を実現して現場定着を図る。
グローバル人材育成
日本人・外国人社員双方の潜在力を引き出し、グローバルビジネスで即戦力となるスキルとマインドを養成します。
異文化コミュニケーション
ビジネス文化の違いを理解し、ハイブリッド型コミュニケーション手法で社内外の円滑な連携を実現します。
戦略的課題解決
組織の現状分析から最適解を導き出し、低コストかつ迅速に制度・仕組みの改善をサポートします。
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以下のフォームからお気軽にお問い合わせください。






























