研修で解決できること・目指す姿
よくある悩み
- 面接で応募者から何を聞けばいいかわからない
- 即戦力として活躍できる人材を採用できない
- 採用してもすぐに辞めてしまう
研修のゴール
- 面接官に必要なコミュニケーションスキルを身に着ける
- 自社で成果を出せる即戦力の人材を採用できるようにする
- 会社全体の採用力を上げて、離職率を下げる
研修内容
実践的プログラムをご提供します。
研修の効果(受講後に期待できる変化)
- 面接で見るべきポイントがわかる
- 面接官としてのスキルがアップする
- 自社で成果を出せる人材を採用できる
面接官研修についてよくある質問
- Q. 採用してもすぐに辞めてしまうケースがある。辞めない、定着する人材を採用するにはどうすればいいでしょうか
まずはどんな人材を採用したいかを言語化し、設計することが大切です。貴社に合ったかたちでサポートさせていただければと思っております。是非、気軽にお問い合わせください。
- Q. 最近は、ネットで書き込まれるケースが多いので、迂闊に質問できない。応募者に嫌われず、かつ知りたいことを知るには、どんな質問をすればよいでしょうか
具体的な過去の事例や実践を交えながら、ノウハウをお伝えさせていただきます。リスクマネジメントの一環でもありますので、是非一緒に考えてまいりましょう。
この研修が選ばれる理由
-
構造化された評価基準
「エース級人材」を基準に自社課題を可視化し、2名面接やSTAR手法を取り入れた一貫性ある面接プロセスを構築します。
-
多角的な応募者理解
STAR手法+ミスマッチ防止の3つの質問で応募者の行動特性や動機を多面的に把握し、即戦力人材の見極め精度を高めます。
-
採用力&定着率の向上
模擬面接を通じた実践トレーニングで面接官の判断力を強化。採用率3倍アップと離職率低減を同時に実現します。
カリキュラム
具体的な学習項目と研修の流れをご紹介します。
| テーマ | 内容 |
|---|---|
| ①採用がうまくいっている会社は何がちがうのか |
1)自社の課題を認識している 2)面接官もジャッジされていることを心得ている |
| ②採用率が3倍アップするポイント |
1)自社の「エース級」を基準に言語化する 2)面接は2名で行う |
| ③応募者の特性を知る方法 |
1)応募者の行動特性が驚くほどよくわかる「STAR手法」 2)ミスマッチを防ぐ3つの質問 |
| ④好かれる面接官、嫌われる面接官の明確な差とは? |
1)嫌われる面接官の特徴TOP 3 2)名面接官に共通する3つのポイント |
| ⑤模擬面接 |
1)やってはいけないNG質問 2)明日からのよりよい採用のために |
研修の監修者
桐生 稔
株式会社モチベーション&コミュニケーション 代表取締役
ビジネススクールを運営。全国で年間2,000回セミナー・研修を開催。新卒では営業成績がドベで入社3カ月で左遷される。そこから心理学を学び始め、全国売上達成率No.1を達成する。現在は「コミュケーションの専門家」「メンタル心理カウンセラー」として活動し、話し方の本も多数出版する。
研修会社紹介
感情・思考・行動のアプローチをワンストップで提供し、自発的かつ自然に心の底から湧き上がるモチベーションを醸成、ワークショップで実践定着を図る
認知・心理設計
最新の認知科学と心理学をベースに、感情・思考・行動を連動させ、自発的にモチベーションが湧き上がる設計を行います。
即実践ワークショップ
講師主導ではなく参加型のワークショップ形式で、学んだ理論をその場で実践・共有し、定着率を高めます。
継続的成果創出
受講後のフォローアップで行動変容をサポートし、生産性・定着率・顧客満足度などの継続的な業績向上を実現します。
無料で問い合わせる
以下のフォームからお気軽にお問い合わせください。














